Vol.210 仙台人妻愛好会 出張性感 「西条、村上」さん 篇です!!



へい、まいどぅ!ノッチっすよーっ!!
今回の「仙台人妻愛好会 出張性感」さんは、とにかく、すんごい超テンコ盛りで、満腹覚悟なのッス(笑)

弟子「で、この方が今回の奥様ですか?」

西条さん「よろしくお願いしますぅ。」

礼儀正しく、しかもかわいらしい西条さんッスけんど、弟子は早くもその胸元に夢中!!

弟子「さ、さ、てなわけでソファへ!」

何が「てなわけで」、なのか分かんないけんど、それよりも!!

弟子「な、なぜに胸元にフ○スクがっ!?」

気分爽快、息すっきりでおなじみの「アレ」ですが…、

西条さん「お口、開けて♪」

弟子のお口に一粒、そして西条さんも…、と見せかけて!

弟子「む、むぐウっ!?」

なんと、口移しなのッス!!
フ○スクですら小道具にしてしまう西条さんのエロスに、いささか困惑気味の弟子!!
気を落ち着かせようと、お茶をすすめるも、なんと、これすらも口移し!

西条さん「あら、こぼれちゃいましたね♪」

と、弟子の内モモに手をやる仕草も、メッチャエロいんスけんど!!
この、激エロ奥様に負けてなるものかと、弟子も一念発起!!

弟子「奥さ〜ん、あんたも好きだねえ。うへ、うへへへ…、」

西条さんの服を脱がせ始めるんスけんど…、脱がせたら脱がせたで、西条さんのエロシフトが一段と上がっちゃってるみたいで…、

西条さん「うふふ、じゃあ、今度は私が…、」

と、積極的に弟子を脱がせ始めつつ、グイグイとカラダを、舌を絡めていくんすよーっ!!
もう、西条さんったら、エロ過ぎるッス!!
しかも、脱がせながらもカラダをくねらせ、弟子のカラダに舌を這わせる、っつー、「これって、完全にプレイ始まってませんか?」という様相に、俺様も大興奮!!
その上、どーすか、この西条さんのエロ過ぎるカラダ!!
お茶のペットボトルと並べても、このオッパイ様の威容が表現しきれないのッス!!(笑)


完全にスイッチ入っちゃった西条さん(ちょっと、早すぎないッスか?)、あれよあれよという間に、弟子の腰の上に乗っかって、お尻で弟子のムスコをぐりゅんぐりゅんと…、

弟子「ああっ!お、奥様!!ま、まだ早うございますっ!!」

あまりの刺激に、弟子の困惑はいっそう高まってしまうのッス!!
俺様も心配になるほどの、フルスロットル奥様。
弟子も頑張って、何とかお尻をあげさせて、パンツをするりと脱がします。

弟子「おほ!いいお尻!!

いかに弟子とはいえ、今日の弟子は俺様の門下でも上級クラス。
ちょっとやそっとじゃ動じな…、

弟子「あうっ!?こ、今度はダイレクトにっ!?」

なんと!!
パンツを脱がされた西条さん、またもやお尻を弟子の股間にグリグリと!!

西条さん「も、もっと…、もっとなの!!

もはや、処置なし!!(笑)
はっきり言って、暴走状態の西条さん、ポジションを素早く変えると、弟子のパンツをスルン!!

弟子「あ、ああっ!」

そして、これまた嬉しそうに弟子のチ○コに指をかけ、微笑みでいじり倒すのッス!!
その上!!

弟子「ああっ!イ、いけません!!」

ライトタッチのご挨拶フェラなれど、今の状況では刺激に不足なし!!
弟子は、はたして耐えられるのかっ!?

弟子「い、いやあ、それ、ホント、無理だから。

ここで弟子の泣きが入って、一旦ブレイク。
舞台をお風呂に移すべく…、って、弟子の手が西条さんのオッパイ様をいじり回してる訳だが、お分かりいただけただろうか?(笑)