Vol.187 恋する人妻倶楽部 「梓(あずさ)」さん 篇です!!



はいはい、ノッチでございますよー。

弟子「…奥様が見当たらないんですが…。」

まあ待て。今、まさにこのホテルに向かっておるところじゃ。
ちなみに、今回の奥様は「恋する人妻倶楽部」さんの
梓さん!
ほれほれ、期待とムスコがふくらんできたじゃろう?

梓サン「あ、よろしくお願いしますぅ。」

ほーい、はじめましてー。おや?ちょっと緊張してるっスカー?

弟子「そう?それじゃ…(がばっ)」

梓サン「きゃあ!」

うおっ!キサマ、何をしとるかーっ!
え、なに?緊張をほぐすにはこれがイチバン?
…そ、そうか?
どことなーく怪しい弟子のリードで、まずはお部屋に入って、オプションの説明。
その間も弟子の身体にそっと触れてるところが、かわいいっスヨねー。
ほんでもって、オプションも決まったところで…、

梓サン「え、と。こんな電マ、大丈夫かしら…、」

この不安げな表情に、弟子は「にやり」。
こやつ、ますます危険な香りがしてきたッス。
さらに、ローター、バイブと使用アイテムが決まったところで、これまたかわいいキス!
今回の奥様、とにかくカワイイ!
こんな若奥様なら、俺様、一生お付き合いしたいッス!(あ、結婚じゃないのね:編集部)
さあ、奥様のしなやかな指が弟子をひんむいて…、

梓サン「お疲れになったでしょ、はい、上着を…、」

ああ、この優しさ!ひんむいてなんて、とんでもない!
しかも、脱いだものはしっかりたたむ!これぞ、人妻のカガミ!
その上、脱がしながら乳首イジリ&またもかわいいキスで盛り上がっちゃうのッスよー!!
盛り上がったところで、シャツをスポーン!
ちょっとはしゃぎ気味の梓サンのかわいいこと!!
そんでもって、弟子の最後の一枚をペロン!

弟子「コンニチワー。僕ジュニア、会いたかったよー。」

梓サン「まあ、もうこんなにおっきくなって♪」

おいおい、マジで気持ちよくなってやがったな、コイツ(笑)


さあて!
全裸になってエンジンかかった弟子、

弟子「ほんじゃ、梓サンも…っ!」

梓サン「ちょっと…、恥ずかしいかな…、」

くうううっ!めっちゃ、かわいらしスーっ!(ノッチ、若干壊れかかっております:編集部)
そんな梓サンを気遣ってか、アソコを写そうとする俺様に反抗する弟子!
なまいきッス!
そればかりか!

梓サン「オッパイも…、恥ずかしいですぅ…、」

弟子「むむ!師匠!ココもいけません!!」

と、乳首を指で隠しやがるんすよーっ!(泣)
キサマーっ!俺に仕事させろーっ!!
俺様と弟子の間の、ささやかな確執はさておいて(笑)梓サンはせっせと弟子の体を洗うッス。

梓サン「こうすると、洗いやすいのかしら?」

このイスを珍しそうに見ていた梓サン!!なんてフレッシュなんざましょ!
それだけに弟子の股間にもフレッシュな刺激が走る!!
この新鮮な刺激に、弟子のテンションも急上昇!!

弟子「はあはあ、つ、次は僕が洗ってあげるよ。」

と、梓サンの背後に回って洗いまくる、つーか、触りまくりッスよー!!
この触り心地極上(であるに違いない)梓サンの肌を、思う存分にタンノウする弟子!
そして、ここでもかわいいキスで思いを交わす二人!!悔しすぎる!
泡を洗い流すと、梓サンのつやつやお肌が!

弟子「ひゃっほう!若妻バンザイ!」

その玉のお肌に狂喜乱舞の弟子、そして、俺様!!
さらに、ここでもキス!!
上気した梓サンの肌に、むしゃぶりつく弟子は、撫でて触ってクンニしてと、やりたい放題のお風呂タイム!
激しいクンニは、下から突き上げるようなポジションにまで達し、

梓サンああん!奥まで来ちゃいそう!」

当然、そんな長い舌じゃあ、生物学的に人間とは言えない生き物になってしまいますが(笑)、そんな錯覚しちゃうくらい、梓サンは感じやすいって事なんスヨねえ。