Vol.172 LOVE&JOY 高級・奥様・エステ 「愛内 れいら」サン 篇です!!



おおーっす!!俺様がマン遊記の、ノッチであーるッ!!

弟子「あれ?ノッチさんって、そんなキャラ…?」

いやあ、最近、ノッチの威厳がなくなったとかナントカ、そんなカゲグチを…、ええい、だまらっしゃい!
さあ、今回のお店は「LOVE&JOY 高級・奥様・エステ」さん!
「LOVE&JOY」!愛と悦び!!まさに、マン遊道のためにあるような言葉!!
弟子よ、俺様と一緒に、「LOVE&JOY」!!声がちいさーい!そーれ、ラ…、

れいらサン「…よろしかったかしら?」

弟子わぁい!オッパイ様ーッ!」

あっ、きさまっ。まだ、ここのルールがわかってないようだな!
ソファに座ってまで、まだれいらサンのオッパイに夢中な弟子。

弟子「ほらー、こんなのもあるよ〜♪」

れいらサン「え?これって、ローターが2個?」

おいおい、調子乗って実演かよ!
その後!システム説明も上の空、巨乳のれいらサンの導くままに、するりするりと、一枚、また一枚と脱がされていく弟子!
れいらサンの、Fカップの胸の谷間も魅力的!!
ほんでもって、お風呂で急接近!
密着するれいらサンの柔肌に、弟子のテンションも急上昇ッスヨー!!

弟子「ふああ…、見える…、お花畑じゃあァ…、」

うむう、急激なテンションの上昇で、脳に負荷がかかったようじゃの。
おーい、戻ってこーい。

れいらサン「じゃあ、お次はキレイキレイしてあげましょうね♪」

これまた優しい手つきで身体中を洗われ、弟子はさらに脱魂!
やばい、「あっち岸」に渡る前に呼び戻して、今度はお礼にれいらサンの体を洗ってあげちゃうのだ!!

弟子「ああっ!やーらけーっ!れいらサンのオッパイ、ああっ!」

喜びに打ち震えながら、夢中でれいらサンのオッパイをもみまくる弟子!!
そんな弟子を、優しい微笑で見守るれいらサン!!
この辺が人妻のヨユーっすよねえ(笑)
さらに!

弟子聖水!!れいらサンの、ご聖水をおおおっ!!」

って、おい!早くもそっちかい!!

れいらサン「うふふ。かまいませんわよ♪」

おお!快諾ッスよ!さすが、人妻はちがうッスよ!


ほんでもって、お風呂から上がりますと、エロエロランジェリーを身にまとったれいらサンが、ベッドで妖しく弟子をユーワクするンすよーッ!!

弟子「こ、この場合、僕はどうしたら…(どぎまぎ)」

ああ、誘われると弱いのね(笑)
ええい!うろたえるでない!!大海のごとき人妻の寛容なエロスに、迷わず飛び込めッ!!

弟子「こ、こ、こ、こうですかっ?」

震える手つきで、れいらサンの巨乳に触れる弟子!
その震えが微妙なバイブレーションとなり、れいらサンのビンカンポイントを刺激する!!

れいらサン「あんっ!感じちゃう…、」

乳首をつままれ(弟子の震えは、いまだ止まらず)、れいらサンもテンション上がってきたッスねえ!!
おっと、ナマイキにも弟子は舌で乳首責めつつ、手マンっすヨー!(まだキンチョーしてるようッスけんど)
しかーし!
一旦プレイが軌道に乗ると、弟子は絶好調この上なし!!

弟子「うえへへ。こ、この熟れた人妻の柔肌が…、」

って、オメエ、歳幾つだよ!
ところが、弟子のこの反応に、れいらサンも大喜び!!

れいらサン「私、男の方が喜んでくださると、燃えちゃうんです(笑)」

ぃやっほう!!なんというエロ奥様!!
ささ、遠慮なくアイテムで責めたんさい!!

弟子「はふー、ほふー。ここかい?ここなのかい?」

れいらサンあうんっ!そこ…、よわぃ…、ひゃうん!」

おお、間違いなく、弟子の興奮に寄り添うように、れいらサンの感度も上がってるッス!!
小粋なローターで責められた乳首が、徐々に尖ってきましたぞーッ!!

れいらサン「んっ…、それ…、ダメェ…、」

ウサギの耳を模したローターの先端で、ジリジリと弄られまくった乳首を、今度はそのローターの先端部に引っ掛けて、つまんで、引っ張って…、

れいらサン「はウう…、んっ!」

何かのタガがはずれた弟子の瞳に、いつしかハンターの光がッ!(んな、オオゲサな:編集部)