Vol.162 ママトモ 「れみ」サン 篇です!!



おぃーっす!ノッチだあっ!
今回のお店は「ママトモ」さん!さあ、どんな美人ママとお友達になれるンすかネエ…、

弟子師匠!よろしくお願いしまぁす!」

ああ…、今回も弟子付だった…(泣)

れみサン「あら、ノッチさん、泣いてらっしゃるの?」

弟子「やっほう!現れましたな!」

あ!キサマ、俺様を完全無視してイキナリの乳揉みかッ!
俺様の悲哀を尻目に、弟子とれみサンは談笑しつつのシステム説明&アイテム披露!

れみサン「まあ!こんな大胆な…、恥ずかしいわ♪」

弟子「でへへ。れみサンに似合うと思いますヨォ?」

とか言いつつ、れみサンのしりを撫で回す弟子!
コイツ、自由すぎるッス!!(怒)
しかも、脱がす手際の良いこと!

弟子「うおおおっ!このプロポーション!完璧だあッ!」

ほほう、まさに上玉!!なんせ、れみサンはGカップ!その上、このカタチの良さ!カンペキッ!
それだけに、俺様がお相手できないのが悔しすぎるううっ!
そして、怒涛のごとくお風呂へGO!

弟子「ああ、このハリのあるGカップが…、」

そう!大きいだけじゃないのッス!!弾力も申し分無し!
さらに、スケベ椅子を使った洗いテクも、人妻特有のエロさ満点ッスよーッ!

弟子「よおし!オイラも洗いまくるぞおっ!」

背後から、れみサンに抱きついた弟子、ボディソープの泡をまんべんなく塗りたくって、洗う!洗う!洗いまくる!!

れみサン「ああん、くすぐったいですわン。」

れみサンもはしゃぎまくり!ファインダーをのぞく俺様も、なんだか楽しくなってきたッス!

弟子「さぁさ、奥様、まずはこちらの下着でござーますよ(にやにや)」

お風呂上り一発目は、大事なところを一切隠さない、超エロ下着!
しかも、れみサンの張りのあるオッパイは、この手の下着が似合う!似合いすぎる!!
ウエストの細さと、腰のラインの美しさで、おパンツもぴったりフィット!!
完璧ッス!!


この完璧ボディのれみサンを前に、弟子のテンションは急上昇!!

弟子「シンボウタマランッ!突撃じゃーッ!(がばっ)」

れみサンきゃん♪

ベッドに押し倒して、濃厚キスに乳首いじり、さらに手マンと、しょっぱなからやりたい放題の弟子!!
美しいれみサンのバストが、弟子の指捌きで震えるッス!
そして、キュウンと尖った乳首を吸われると、

れみサン「くはあぁんっ!」

予想以上の好反応!!弟子、大興奮!

弟子「うへへへ。おいちいおいちい。」

吸って、引っ張って、転がして、れみサンの乳首を責めまくり、悶えて寝返りを打ったれみサンの背中にも舌を這わす!!
もちろん!手マンも忘れて無いッス!!
ここまででも、相当感じまくってるれみサン。
しかーし!今回の弟子は俺様が引くほどにアグレッシブなのッス!!

弟子「じゃじゃーん。ほーら、奥様の大好きなローターでござーますよー!」

早くもローターを投入し、れみサンを休ませる間もなく、さらに責め込む!
シーツをつかみ、息を飲むれみサン!!
そんなれみサンの、俺様的に一押しなポイントは、欲望に忠実なビンカン乳首!
たとえ、れみサンが四つん這いになろうとも、俺様だったら下からもぐりこんで、もう夢中で…、

弟子「むふーっ!この、コリコリ具合がッ!」

…ああ、お前もか。手マンも相変わらずだのう。
指で、舌で、ローターで、自在に責めまくる弟子!!
順調に感じまくりのれみサン、弟子の責めを全身で受け止めてるッスけんど、そこはさすが人妻!!
快感を自分のものにして、強烈な刺激を堪能してるッス!!

れみサン「あ、ああ…、い、イイのぉ…、」

弟子「奥さ〜ン、スキだねえ〜。」

ここで!
満を持して新アイテム登場!

弟子「さあさあ、ミニ電マを召し上がれ〜。

見た目はミニだが、電マとしての機能は想像以上の本格派!!
コイツで遠慮なくやっつけちゃう弟子!!

れみサンはうゥッ!!

激しく反応するれみサンも、これまたエロし!!