Vol.88 奥様メモリアル 「なな」さん 篇です!!



うぃーっす!オラ、ノッチ!!
ヤッホー。アーニキー達ぃー。元気にしてたっすかア?
え。なに。寒い。フトコロが。イヤー、そいつは俺様にもどうも出来ないッスねえ、がっはっは。ほんじゃ、せめてコレ、「マン遊記」でも見て、心だけでも温かく。はい。

さて、今回のマン遊記はまたもや俺様の弟子登場。
ん?ノッチの弟子はどんだけいるんだって?ふーふふー。そいつぁ言えねえなあ。数ある俺様の優秀な弟子のうちから、厳選してつれて来た、とだけ教えておこうか。
弟子「師匠師匠、こんなトコで待ってて、ホントにいいんですか?」
案ずるな我が弟子よ。このお店、奥様メモリアルには待ち合わせシステムというものがあってだな…。つーか、オメエ、それで頼んだろうがっ!!これはな、人妻を街角に呼び出して、不倫しているという感覚を楽しもう、って趣向なのだよ!
と、そこに弟子の携帯電話に、非通知の着信が。
おいおい、人が話してるときに…、
弟子「あ、はい…、え?近く?もうですか?」
なな奥様「お待たせしました、ななですぅ。」
おっと、弟子の背後にそっと寄り添うのが、そう、なな奥様。そうそう、待ち合わせのときは、奥様のほうから電話かかってくるンすよ。
さあて、かるーい不倫デート気分で、ゆっくりとホテルに向かうっす。どうだ、弟子よ。かすかな背徳感がタマランだろう?
そんでもって、なな奥様は特有の色香を放ってるンすよ。見た目も身のこなしも、じつに手堅いマジメな奥様、って感じなんすけんど、これがまた。どこかに秘めたものがたぎってるような…、なんとも言えない「いいにおい」っすねえ。ひっひっひ。
おかげで弟子もそのフェロモンに当てられちゃって、部屋についたとたんに猛ダッシュ。服を脱がす間も、お尻触るわ、抱きつくわと忙しいッたらありゃあしない。おいこら、落ち着け。
で、童顔美人のなな奥様は、文字どおりの幼な妻。このピチピチ感!!お風呂に入ると、肌のキメと張りが更に際立ってるッス。
「マン遊道」ビギナーズの弟子には、もったいない逸材ッスねえ。


弟子の手で好き勝手に弄ばれる、なな奥様のスンバらしいボディを見ていると、俺様としては「今回も弟子を連れてきたのは失敗であったか」という思いが募るッス(泣)
弟子「師匠、師匠!なな奥様、すっごく気持ちいいですよほほほー(喜)」
ああっ、もっと焦らすように扱うのだッ!!まったく、それではありがたみがアニキ達に伝わらないではないかッ!!
ほーらねえ。こんなときに、ああ、俺様だったら…、とか思っちゃうんスヨねえ。それに何より、ほら、なな奥様が魅力的で、ホントは俺様がお相手を…、あれれ?なんだか涙が出て来たッス。
涙でにじんで、なな奥様がいきなりのフェラをかましたのに気付かない俺様でした。

さて、お風呂のあとはゆっくりと熱い吐息を交えながらだな…、
弟子「なな奥様、なな奥様、僕はもうガマンできませんよおっ!!」
なな奥様「まあ、お若いだけに、元気ですのね。うふふふふ。」
あっちゃあー。いなされてるっすヨー。いかんなあ。
このまま勢いだけで突き進んでは、マン遊道の求道者とは無縁の方向にイッてしまうっす。そう、どちらかというと、昭和テイストの「学生さんVS隣の若奥様」的な何かに(笑)
さあ、ここで一発逆転のアイテムを貴様に授けようッ!!弟子よ受け取れっ、ローターじゃッ!!
弟子「おお、これが伝説の!!ありがとうッ!師匠ッ!!」
伝説ってなんだよ。うーん、ノリはいいんすけんどねえ、この弟子は…。
まあ、ローターを駆使しはじめるとこれまた弟子のペースが再来。上品だったなな奥様の表情が、次第に淫らなメスの表情になってきたっすヨオ。
うむ、これぞマン遊道の醍醐味なりッ!!