Vol.175 奥様鉄道69-仙台店- 「かれん」サン 篇です!!



弟子「…師匠、ホントにここでいいんですか?」

その日、俺様と弟子は、肌寒い空の下、某コンビニの前で突っ立っておったッス。
そう、全ては「奥様鉄道69-仙台店-」さんの、かれんサンと会うために!!
準備万端(弟子は全てのプレイに備えるべく、すでにシャワーを浴びて来たと言う念の入れよう)とはいえ、待ち合わせプレイ初体験で不安げな弟子。そのケータイが鳴りますってぇと…。

弟子「…ああ、はいはい。あ、すぐそこ!?

駆け寄るかれんサン!爽やかで清楚な笑顔が眩しい!!

かれんサン「お待ちになりました?」

弟子「いやあ、全然!」

後ろから俺様がカメラで狙っているというのに、そんなことは全くお構いナシで、もはや恋人同然の弟子とかれんサン。
キャッキャウフフでホテルの部屋を選んで、いざチェックイン!
ここまででも、待ち合わせプレイのワクワク感が伝わろうというもの!
しかーし!俺様の予想以上に弟子の方はヒートアップしていた模様!!

弟子「お、奥さん!もう、ガマンできましぇん!!」

と、イキナリのベロ絡め式キス!それに、即座に呼応してしまうかれんサン!!
この人も俺様の予想を超えてしまう(笑)予感がッ!

かれんサン「んもう。そんなにがまんしてたの?」

おおっと!!俺様の予感的中!!弟子のズボンを引き下ろすと、いとおしむようにパンツの上から息子を撫で回した後…、
玄関先での「即尺先汁吸引地獄」が炸裂!!

弟子「あ、あひいいいっ!」

我を忘れて、思わずかれんサンの頭を押さえつける弟子!!
一応、かれんサンはイラマOKですが、紳士たるアニキ諸氏は、プレイ前にご確認のほど、よろしく頼むッス!!
玄関でのムスコへのご挨拶に、一層盛り上がっちゃった弟子は、そこからかれんサンのカラダにじっくりと手を這わせ…、

弟子「奥さ〜ん、なんてエロいカラダをしているんだぁ…、」

すると!

かれんサン「そ、そんな…、恥ずかしいですぅ…、」

この恥じらい!!少女のような清純さと、エロオーラのギャップがたまんねえッス!!


そして、完全にエロオーラの虜になってしまった弟子は!

弟子「お、奥さんの魔性が僕を狂わせるのデス!」

などと口走りつつ、もはや前後不覚!!
戸惑いながらも燃え始めちゃった、かれんサンの表情がたまらんッス!!
しかも、今回の弟子はやたらとアグレッシブ!!
即尺で即効火が付いたのか、あれよあれよと言う間にかれんサンの服を剥ぎ取り、気が付くとかれんサンは、これまた清楚な感じの下着姿!!
何より、魅惑的なプロポーションがアラワになったことで、弟子の興奮は一気に炸裂!!

弟子「お、お、オッパイウマーッ!!」

のけぞるかれんサンが美しすぎる!!
だが、感じれば感じるほどに、かれんサンのエロオーラが弟子を包み込んで行くのッスよ!!

かれんサン「あん…、チクビ、おいしい?」

うなずく弟子の乳首にも指をはわせ、自分も感じつつ、弟子も感じさせる包容力が嬉しいッスねえ!
そして、感じさせてくれたお礼とばかりに、今度は弟子の乳首にも優しく吸い付いちゃう!!

弟子「はううううっ!感じちゃうウッ!!」

今日のかれんサン、どうやら感じあうことで燃えるタイプのようッスねえ。
さあ、乳首を刺激し合ってサオもビンビンの弟子に、次なるかれんサンのプレイはァッ!?

弟子「おおっ!パイズリ!タマラン!!」

そうそう、弟子よ。お主には言ってなかったが、かれんサン、Fカップじゃぞ?

弟子「はうううっ!どうりで効くウウッ!!」

パイズリでかなり高められちゃってた弟子。かれんサンがそのムスコに、本日2度目のごあいさつをして、間もなく!!

弟子「は、はううう!も、もうダメエエッ!!」

…俺様の予想を超える速さで、一発目をやってしまった弟子。
お口で受け止めたかれんサンのエロい表情もさることながら、ボッキしすぎてチ○ポが痛いと苦笑する弟子の腑抜けた様子に、俺様、若干じぇらしー(笑)