デリヘル【 Celeb Garden-セレブガーデン-ユウコちゃん    


■■ capter 01 ■■
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最近良く耳にする決まり文句、「セレブな○○」。
でも、本当のセレブなんざ知り合いにいるわけも無く、生活圏内にセレブなものなんて、これっぽちも…(泣)
「あんなもん、都市伝説ですよ。都市伝説。はっはー。」
…いや待てよ?確か、「セレブ気分」を味わうことはできるんじゃなかったかな?例えば、こんな風に…。

はてさて、そんな感じで「セレブ気分」を味わってみようと、やってまいりました体験君御一行。今回のお店は、その名も「セレブガーデン」!
体験君「日ごろ、お目にかかれない様な上品な女性がそろってる、つー話だけど…、」
期待と不安(本当に都市伝説だったらどうしよう、的な)にドキドキの体験君。案ずるな、答えはすぐにやってくるのだ!
ユウコちゃん「おじゃまします。セレブガーデンのユウコです。」
ほーらきたー。どうだい体験君、この上品な物腰。セレブの名に恥じないとは思わないかい!
体験君「やあ、いらっしゃい。さあ、部屋を暖めておいたよ。」
おりょりょ。体験君までセレブ気取りかい!

システム説明と談笑で、かなりいい感じになってきてるご両人。しなだれかかる手つきにセレブの香りがする、そんなユウコちゃんの雰囲気に、お調子者の体験君もすっかりその気!
体験君「どれ、私がブラを外してあげよう。後ろを向きたまえ。」
ユウコちゃんのブラを外す体験君手つきも、まるでどこぞの令嬢のお相手を務める、これまたやり手の「ジゴロ」気取りであります。
…つーても、無理あるなあ、体験君。

お風呂タイムはユウコちゃんの上品な奉仕スタイルから。
ゆったりした物腰のユウコちゃん。これがセレブの品格か?
ユウコちゃん「うふふ。とても胸板が広いですね。たくましい…、」
なーんて言われちゃったもんだから、
体験君「むふー、そうかい?そう思うかい?」
と、早くもご満悦。そこで「変なスイッチ」が入っちゃうところが、さすが体験君。
セレブな女性を存分にかわいがる、という妄想にシフトしちゃった体験君は、おもむろに背後からユウコちゃんを責め始めます。
ユウコちゃん「ああん、そんなにあせらないでくださいぃ。」
体験君「いやいや、遠慮は無用。気持ちよくしたげるからネエ。うひひひ。」
…「セレブな」体験君、早くも崩壊(笑)
セレブ気分などどこへやら、早々に「いつもの体験君」に戻ってしまった…。
体験君「いやあ、見た瞬間からずーっと思ってたけど、すばらしいプロポーションだネエ。」
そういって、つねにユウコちゃんの体に触り続ける体験君。特に脚がお気に入りのご様子。
すでに「セレブ」などではなく、完全にエロオヤジです。
しかし、相手がそうでもユウコちゃんはやはり「セレブ」なんですなあ。体験君の下品な笑顔や、欲望丸出しの濃厚キスにも、実に品よく応えてくれてます。
しかーし、このユウコちゃん、それだけじゃないんです。

場所をベッドに移して、まずはねっとりと濃厚なキス&抱擁。体験君の右手も、自然とユウコちゃんの形のいいヒップに回っちゃいます。
体験君「バスローブ越しでも、ユウコちゃんのカラダはすばらしい!うーん、たまらん!
と、終始ベタボメ状態の体験君。それについては君と同感です(笑)
ここで、体験君の反応が、ちーとばかり変わってきました。いや、濃厚キスはそのままなんですが、なんというか、息が荒いというか…。
ユウコちゃん「…たくましいのは、胸板だけじゃなく、こちらもでしたのね…、」
あーっ!ユウコちゃん、いつの間にやら体験君の息子さんをかわいがってらっしゃる!この気遣い!しかも、絶妙に潤んだ声!上品なセレブだと思ってたんですが!これが「女の性(サガ)」なのかっ!?
体験君「おおっ。もう、紳士でなんかいられナイッ!
そういって、一気にユウコちゃんに覆いかぶさる体験君!言っとくけど、アンタはもとから紳士なんかじゃなかったからね、体験君!
さあて、ここから獣のようにユウコちゃんの体をむしゃぶりつくそうという体験君、まずはこれまた形の良いオッパイにしゃぶりつきます。
ユウコちゃん「あ、あああっ!
ショーツ越しの手マンも加わって、体験君の責めモードは本格的になって行きます。
体験君「ふがふがっ!こっちもおいしそうだあっ!」
手マンで程よく湿ったユウコちゃんの股間に、早々と顔をうずめる体験君。もはや、単なる落ち着きの無いエロオヤジと化した体験君に、潤んだ、しかし上品な笑顔で応えるユウコちゃん。
ユウコちゃん「も、もっと、…あんっ!もっと、ゆっくり楽しみましょう…、は、うっ!」
責められるほどに、大胆になっていく感じのユウコちゃん。…若干のMッ気アリなのか?