アロマ・回春・エステ【 いけない性感クリニックしいか チャン


■■ chapter 01 ■■
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まいどぅ!本日も「体験君がゆく!」がやってまいりました!

体験君「あー、クランケ(患者)はまだかね?」

どういうことかというと、今日のお店は「いけない性感クリニック」さん、なのですが、このお店には「逆エステコース」なる特殊&スペシャルなメニューがあるのだ!

体験君「そう!今日のわたしはカリスマ無資格整体師!お任せアレッ!!」

なるほど!男が施術する(局部直接はNG)わけか!ちなみに、体験君に施術されるくらいならば、僕は全身全霊をもって拒否する!!(笑)
そして、本日のヒロイン(ある意味エジキ)、「しいか」チャン登場〜!

しいかチャン「センセイ、よろしくお願いしまーす♪」

明るい笑顔が印象的なしいかチャン!しょっぱなからやる気マンマンか!?
早くも「オトナのお医者さんゴッコ」確定のお二人!システム説明中も、「最近、腰がー(しいかチャン)」とか、もはや医者と患者の問診状態!

体験君「では、施術前に身支度を、」

しいかチャン「ああ、センセイ、お手伝いいたしますぅ。」

と、患者に服を脱がせてもらうカリスマ整体師。
すでにナニかがおかしい(笑)
さらに!!

体験君「それではキミも服を脱がねばな。」

センセイ、絶好調で患者の服を脱がせます。

体験君「さあ、まずは温浴治療と触診からだ。」

ほほう、うまいことを言う。まあ、ぶっちゃけ「お風呂で触りまくるゾウ」、ってことなんですけどね。
でもって、触診と称して、しいかチャンの全身をくまなく手洗いしまくる体験君。

体験君「おっと、この胸のシコリは確かめねばなるまい!」

しいかチャン「ああん!そ、そこは乳首で…、はぁン♪

その後も絶好調で触りまくる体験君。
太ももの間の体温がどうの、股間の分泌物がどうのと、それらしい言葉を並べながらの、触診という名の手洗い式おさわりプレイ!!
基本的に、エステ系ってのは男が受け身なんだけども、(局部に直接はNGとはいえ、)コレだけ女の子に触りまくりってのは、確かに特殊!

さらに、しいかチャンの肩などもみつつ、結構こってるネエ、とか、それっぽい言葉をかけていましたが…、

体験君「おっと失礼。手が滑った。」

しいかチャン「きゃあッ♪くすぐったーい!

しいかチャンの美しいオッパイに、手をかける体験君。
くうっ!わざとらしすぎる!!
二人仲良くベッドにタオルをかけますと、

体験君「さて、本格的な施術に移るとしようか。」

ここからは体験君のニセ医者ッぷりがフルに発揮されます!が、まずはこのお店のコスチューム「トップレス&Tバック」にお着替え。しかも、このTバックはなんと紙製!!お持ち帰りもOKなのだ!

体験君「さあ、ベッドに横になってー…、」

両手ワキワキで、ムズムズオーラが体中からにじみ出し放題の体験君。カリスマ無資格整体師の、奇跡の施術が始まるよーッ!!
お、まずはオイルからいくか!

体験君「このオイルには鎮静効果がありましてな…、」

しいかチャン「へえ〜、そうなんですか〜。」

ほう!意外と物知りだネエ、体験君!

体験君「ん?ホントにそうなの?

…さすが、無資格整体師…。
やる気は満点、知識はいい加減の恐るべきニセ医者ッぷりに驚愕する僕とカメラマンM。
まずはしいかチャンの素肌の感触を味見したところで、お次はやわらかお肉の揉み心地を確かめる体験君!

体験君「整体師が患者の体を揉むのは当然のことだろぉ?キミィ!」

うわ、怒られた!でも先生、揉んでるところとガン見かましてるところが、全然違いまっせ(笑)
さらに!!

体験君「むむ!でん部(オシリ)がこっておる!」

とか言いつつ、しいかチャンを四つん這いにしてお尻をワシ掴み!!アーンド、重要ポイントをじっくり観察なのです!!
しいかチャン「いやあん!そんなにじっくり見ないでぇっ!」

体験君「患者の体調はすべての感覚を使って診るものなのですッ!(むふーっ)」

他のエステ系のお店なら、ここでNGのコメントを入れるところですが、「いけない性感クリニック 」さんは、なんとこれOK!!
カリスマ整体師(ニセモノ)のシツヨウな施術に、悦楽の吐息を漏らすしいかチャン!
体験君のテンションも上がる上がる!!
ついにはしいかチャンのお尻に大接近、エロスのアロマを肺いっぱいに吸い込む体験君!!
ええ、分ってますよ!嗅覚も重要な五感ですものね(笑)

体験君「お次はお待ちかね…、もとい、さらに重要な正面のマッサージだ。」

と、仰向けになったしいかチャンに、まんべんなくオイルを塗りたくる体験君。
とはいえ、最終的に目的は「女体触り放題」、オッパイをもみ始めると体験君の鼻息はいっそう荒くなり、

体験君「こ、この、乳首のシコリと乳房の柔らかさが…、」

とか、口調もおぼつかなくなってきました。