デリヘル【 keep-キープ-ララちゃん    


■■ capter 01 ■■
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ある日、腹をすかせてラーメン屋に入り、無難にフツーのラーメンを頼む。出てきたラーメンはなぜか超大盛り。
「あれ?俺、普通のラーメン頼んだけど?」
「ウチじゃそれが普通盛りなんだよ。」
…今回はそんな「ウワサ」を確かめようってお話。

お得なウワサに敏感な我々「体験君」御一行。今日は「料金以上の満足度」と評判のお店、「キープ」さんをご紹介。さらにわがままな体験君は、ルックス抜群のララちゃんをセレクト。この欲張りサンめ。
ララちゃん「こんにちわー。ララですー、よろしくお願いしまーす。」
体験君「うひょお!予想以上っス!!」
ここからすでにお得ポイント発生です。確かに、ララちゃん、そのルックスはハイレベル間違いなしです。しかーし、システム説明に入ると、ララちゃんのレベルの高さが単純なものではないことが、すぐに分かってきました。
まずは、その物腰の細やかで丁寧なこと!この辺は「キープ」さんの教育もあるのでしょう。
そして、ララちゃんの素直なこと!見た感じ「イケイケ」風味の漂うララちゃん(体験君の選択ポイントもソコでした)ですが、見た目に反して「超」素直!!このギャップがたまりません!
体験君「んもおおう!カワユスーっ!!」
システム説明の間もウズウズと落ち着きのなかった体験君、脱がせっこが始まったとたんに、飢えたケモノのようにララちゃんの背後から服をぺローン、と…、
ララちゃん「あ、そんなにあせらないでくださーいッ。」
体験君「この恥じらいが、なんとも…ッ、おおおっ!?
体験君、ポロリとこぼれたララちゃんのオッパイにしばし沈黙。そして、
体験君「び、び、美乳ゥううっ!」
そう!ララちゃんは驚くばかりの美乳なのでした!ここでまたもやお得ポイント追加ですっ!!
ララちゃん「今度は私が脱がせてあげますねえ。」
手際よく上半身を剥かれつつ、すでにご満悦な体験君。すると、ララちゃんはしなやかな指で優しく体験君の「準備状態の息子さん」を引き出します。
体験君「おおお、やさしく扱ってくれよお。」
ララちゃん「おまかせください(にこっ)」
見上げるララちゃんの笑顔。いやあ、こりゃあたまりません。

お風呂タイムに突入すると、体験君は目の前にある「美しい生乳」に感激しつつ、手ざわりをタンノウ。ついでにララちゃんのアソコも触りまくる、なんとも贅沢極まりない体験君。
体験君「にゃははー。おいらの両手が喜んでるよおおッ!!」
ララちゃん「ああん。感じてきちゃいますう。」
続けて、その手ざわり抜群の美乳で体をじっくり洗われちゃう体験君。サオまで一緒に刺激されちゃって、早々とフヌケ状態に。
幸せすぎる光景に、僕とカメラマンMは若干ジェラシー。このヒト、今にバチが当たるに違いない(笑)

さて、ここでちょっとブレイク。ララちゃんはお仕事ツールの中から、ボトルを取り出します。その中にはマリンブルーの液体が。
体験君「え?なに?それ。」
ララちゃん「うふふ。ちょっと待っててくださいねえ。」
コップに取った液体を口に含むと、すかさず体験君のサオもぱくり。しかし、これがただのフェラではなかったのです!
ララちゃんが、ちゅぽん、とかわいらしくサオを口から引き抜いたとたん、
体験君「ほわああああっ!!ス、スゥウウウッとするううううっ!!」
ララ「いかがですかあ?これがクールミントフェラなんですよォ。」
これはやられたっ!!この感覚、今までにない快感!おそるべし、ララちゃん!!おそるべし、キープさん!!
クールミントフェラという、まったく新次元の快感にガッツリやられちゃった体験君。まずは湯船につかって、仕切りなおしといきましょう。
ここでも、体験君はお気に入りのララちゃんの美乳に夢中。
濃厚キスの間も、しっかりオッパイを触りまくるのです。体験君の離乳期はまだなのか(笑)
ここで、モノはついで、と潜望鏡フェラを要求する体験君。さっきのクールミントフェラでは、衝撃のほうが強烈過ぎて、純粋なフェラテクの感覚が吹っ飛んでしまったようですな。 体験君「おおう。さすが、普通のフェラも上出来ですなあ。うひひひひ。」
ここまで、ビックリの連続だったせいか、このあたりからやっと冷静にプレイを楽しむ余裕が出てきた様子。 とたんにエロ親父モードに突入するのはお約束、ってことで。

さて、お風呂から上がりますと、次はソファでございます。
甘えながら体験君のひざに乗ったララちゃんですが、コレはひざの上と言うより「サオの上」。太ももとアソコの柔らかな感触に、体験君は再びスイッチ・オン。
ララちゃん「あれれ?体験君のチ○ポ、もうこんなに硬くなってるんですかあ?」
体験君「そ、そりゃあ、そんなにグリグリされたんじゃあ、たまんないッス!」
感極まってララちゃんのカラダを抱き寄せると、夢中でキスを求める体験君。応えて、ララちゃんは体験君の体に抱きつくと、じっくりと濃厚なキスを始めます。
しかし、それは体験君の罠だったのです!ララちゃんの背中に回った体験君の手は、静かーに静かーにララちゃんのブラのホックに近づいて…、
ぱちん。
ララちゃん「あれ?」
体験君ふーはははー。かかったなあ。」
ブラがするりとララちゃんの肩から落ちると、体験君は再びケダモノと化すのです!
体験君「やっわらっか美乳をたーべちゃーうぞー。」
ララちゃん「きゃあん。」
いやあ、もう、なんというか。時々、体験君のテンションについていけなくなる僕がここにいます。さらにまたもララちゃんの背中に手を回すと、今度はショーツの中に手を入れて、これまた柔らかヒップをモミモミモミ…。
ララちゃん「あ、あう…、ん、く…ッ。」
ララちゃんも手馴れたもので、あえぎながら体験君の首にしがみつき、美乳を体験君に押し付けちゃいます。その上、体験君の首筋や周辺をペロペロとナメまわすんですなあ。美乳+舌さばきの2段攻撃に、責めモードに入っていたはずの体験君のほうが、少々押され気味。
体験君「お、おおう…、極楽、極楽ぅ…、」
ええ、ええ、そうでしょうとも。