ぅえーぃ。オラ、ノッチぃ(小声で)
いやね、久ーしぶりに若い娘の「ピチピチお肌」を味わいたくなって…、
いやいや、「人妻チックで熟女ライク」な俺様の軸がぶれるわけないじゃないすかー(汗)
てなワケで!!本日は「マドンナ」さんッ!!!
せっかくだから、お店の上級コース「洗体コース」を楽しんじゃうっスよーッ!!
…あ、俺様の弟子連中には秘密っスよーッ!!(これ載った時点でバレるじゃん:編集部)

ちゅうワケで、やってきたのは「マヒロちゃん」!!
マヒロちゃん「こんにちわー。よろしくお願いしまーす♪」

いやもうね、その可愛さたるや、俺様の貧相なボキャブラリーでは表現しきれんほどなのよねー、うん(すんません、お店のプロフィール参照通りです、マジで)
そんなマヒロちゃんに服を脱がされているうちに、俺様、「ヘンな気持ち」になっちゃったッスー♪
やっぱ、若くてカワイイ娘は、ほんにエエ匂いがするのう。げへへへへ。
そうこうしているうちに、俺様のジュニアもポロリの段階に。
微かに反応しつつある俺様の愚息を見て、イタヅラっぽく微笑むマヒロちゃん。
その姿を見下ろしていると、オヂチャン、もーっとヘンな気持ちになってくるじゃないっスかー。
はっはっは、いやー。参ったスねえ。
ベイビー、大人をからかうもんじゃないぜ(キラーン)
ほんでもって、俺様は一足お先にバスルームで待機。
そこへ、バスタオル一枚になったマヒロちゃんが登場ぅッ!!
俺様の目の前に、そっと膝をついて、

マヒロちゃん「ノッチさんは、洗体、初めてですかァ?」

お?ああ、はいはい!初めてなんスよねー。
おっと、マヒロちゃんの、可愛らしくもイヤラシイ、胸の谷間に目が行ってて、思わず反応が遅れちまったッス(笑)
それにしても、いいオッパイっすねエ!
ヤッパね、若い子のオッパイは張りが違うッスよね!
ホント、たまんねえッス!
んでも、興奮しすぎて、バスタオルをずらそうとしたらば…、

マヒロちゃん「あん!まだ駄目です♪」

と、かわゆく叱られちゃったっスー。しょんぼりーぬ。
まあ、つーこって、気を取り直して!!
あらためて「洗体」スタートォ。

マヒロちゃん「よろしくおねがいしますっ!」

はい、よろしくゥ!
それにしても可愛いノウ。でへへ。

マヒロちゃん「では、STEP@!洗面器に専用液を入れます。」

手にしたボトルから、真っ白な液体を洗面器に注いでいくマヒロちゃん。
ふむ。色からすると、せっけん液的なヤツっすかね。ボディソープみたいな。
それにしては…、ちょっと粘り気、というか、トロミがある感じッスね。

マヒロちゃん「次は、STEPA!お湯を入れて混ぜます。」

なるほど、さっきのは原液なんスね。
そいつをお湯で割って薄めていく、と。
でも、まだせっけんっぽくないッスね。泡もそれほど立ってないし…。

マヒロちゃん「続いてSTEPB!更にしっかり混ぜます!」

おおっ!?見る見るうちに、豪快に泡立ってきたッスよー!!
…うわ、うわわ!!なんじゃこりゃ!?
バイキングレストランでドンブリにソフトクリームを盛った時のような…、あ、いや、俺様は、そんなことはやってないッスよ。うん。
あと、ボディスポンジがあると、なお一層、泡立ちが良いそうッス!!
マヒロちゃん「はい!泡が完成しましたァ!!」

ほいさー、どれどれ。
ほうほう、こりゃまた立派な泡玉…、つか、ええっ!?
なにこれ!泡だけで持ち上げられるのッ!?すげえッ!!
これが俗にいう、「濡れ手でアワ」ってヤツっすか!(意味も違うし、あれは植物の「粟」だ(怒):編集部)