デリヘル【 NUXUS-ヌクサス-くみ チャン


■■ chapter 01 ■■
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体験君「ああっ!カラダが若い肌を欲しているっ!!」

…若いって、どのくらい?聞くのも怖いけど、一応教えてくれませんかね…。

体験君「社会通念上、若干の問題をはらんでいる…、そうだな、じゅぅ

OK、わかった。通報される前にだまれ(怒)

くみチャン「お待たせー♪くみでーっす!」

おっと、ちょうどいいところで今回のヒロインが到着!!
「NUXUS-ヌクサス-」さんのくみチャンですっ!!

体験君「おーっっけーいっ!!ジャストフィット。」

ジャストフィットじゃねえよ、この犯罪予備役が(笑)

くみチャン「お客サン的には、こういうのがお好きなんですかぁ?」

システム説明に続いて、本日のアイテムを披露するくみチャン。
体験君の、灰色の脳細胞が、早くもくみチャンを裸に剥いたうえで、スク水や体操着、婦警姿にお着替え妄想中。
しかもだ!!

体験君「むむーっ!微かに少女のニオイがしますねえ。」

うわ、キモッ!くみチャンのアロマに酔いしれる体験君!でも、そこでうろたえるくみチャンではないのです!!

くみチャン「もう、エッチなんだから♪」

早くも「小悪魔」の片鱗をのぞかせるくみチャン。

くみチャン「なんて呼んだらいいのかなぁ。」

体験君「(こんなチャンスは無いぞ!)ぱ、ぱ、パパって呼んでみて…、」

くみチャン「じゃあ、パパ、お風呂にはいろ♪」

くったくのない笑顔が、体験君の犯罪者一歩手前の「炉(○リコンの略号)」魂を、マッハ5で打ち抜くっ!!

体験君「じゃ、じゃあ、くみが水泳の授業でどんなカッコしてるか、見せておくれ!」

早くもヤバい香りがプンプンしてきたぜ(笑)
そのヤバい香りを更に確定するのが、くみチャンのスク水姿の完璧さ!!

体験君「分かるか!?キミにも!!」

うむう、これは僕も同意せざるを得ない!!
世にあるあまたの「炉」モノの大半は、熟しまくった成人女性にソレっぽい出で立ちをさせて、「はい、ロリでございます」って、そんなのが許されていいのか!!(イイも何も、そんでなかったら違法でしょうが…。:編集部)
しかし、くみチャンは違う!!年齢的にはクリアだが、画的にはどう見てもギルティじゃないか!!(いいのか!?それでいいのか!?:編集部)

体験君「うえへ…、うえへへへへ…、」

そんな、見た目完璧ギルティなくみチャンの、スク水ジャストフィットなボディにしゃぶりつく、背徳の義父、体験君!!

くみチャン「ああん、パパ…、くすぐった…、い…、」

スク水越しに、幼い乳首に感じる義父の舌の熱さが、首筋に這い寄る吐息の粘りが、くみチャンのカラダを大人にしていくのだ!!
あまりに愛しすぎるくみチャンの「炉」ボディの前で、体験君は思いもよらぬ行為に!!

体験君「はあはあ。こりゃあ、夢にまで見たちゅ(ブクブクぶく…)」

ちゅ、って、そのあと続けたら、絶対に違法な日本語がラレツされていたのは明白!!
だが、それ以前に、いかに夢中とは言えども、お湯の中に顔を突っ込んで、スク水越しのクンニをしちゃうって、体験君!!
命を粗末にするんじゃない!(泣)
体験君「ぶはあっ!し、死ぬかと思った!!」

思った、じゃねえよ。そのままほっといたら、確実に死ぬから(怒)

くみチャン「もう、パパったら♪」

てなわけで、一段高いところから、そして続けて立ち上がってお尻から、と、くみチャンの「画的に違法な(笑)」ボディを舐めつくす体験君!!

体験君「はふはふ、お、大人になっていくんだねえ…、」

くみチャン「えへへ、ワンちゃんみたーい。」

確かに、そこには大人の威厳はカケラもなく、ただただ幼いメスのニオイを無邪気に追う、単なるイキモノの姿が(笑)

体験君「はふ、ああ、このスク水姿。妄想を超えたリアリティが…、」

うん、キミの場合、リアリティを探求していきつくのは、通報か逮捕だよね。
とはいえ、一連のお風呂プレイにおいて、くみチャンのスク水姿に「作り物」的な雑味がないのは、いったいどういう訳か。

体験君「リ、理屈など!!ああ、この香り、同級生の水着姿に初めてときめいた、あのty」

あああ!ダメダメ!!それ以上は言うんじゃない!!
今日の体験レポート、気を抜くと伏せ字のオンパレードになっちまうぞ!!
さあ、体験君に背後からかわいいオッパイをいじられて、これまたなんともギリギリ合法な乳首の透け具合、つーか浮き具合。

体験君「おっほう!キミもわかっとるねえ!!」

とか言いながら、くみチャンにチ○ポ含ませる体験君。
可愛い乳首がピンコ立ちしている様を見下ろしながら、悦に入ってますが、まあ、この状態のこの人に、「キミも分かっとるねえ」とか言われても、全然嬉しくありません。
ほんでもって、今度は湯船に優しくくみチャンのカラダを浮かせた体験君、ねっとり濃厚なキスに任せて、更に乳首のあたりまでぺーろぺろ。

くみチャン「あ、はぁん…、だめぇ…、」

ダメと言われりゃ、更に責めたくなるのが男の性。
濃厚全身リップ、ますます快調です!!
とはいえ、このままでは全く話が前に進みませんので、ダンナ、お体洗ってくださいな。

体験君「えー、だって、ほら、まるでローティ…、」

はいはいー、さあ、くみチャンの手わざに任せて!

くみチャン「うわあい!こんなに硬くなってるー。」

くみチャンのかわいい指が体験君のチ○ポをまさぐったかと思うと、お次は体を密着させて、ボディウォッシュ!!

体験君「はうううううっ!極楽、極楽じゃあっ!!

まあ、残念ながら、それはわかる(笑)