みさえのブログ
【今日は何の日】
【図書館記念日】
1950年(昭和25年)のこの日、「図書館法」が公布された。
「図書館法」の目的は、社会教育の精神に基づき、公共図書館の設置や運営に関して必要な事項を定め、その健全な発達を図り、これにより国民の教育と文化の発展に寄与することである。この法律により、サービスとしての公共図書館の機能が明らかにされ、原則無料となり、日本は真の意味で近代的な公共図書館の時代を迎えた。
1971年(昭和46年)の全国図書館大会で「図書館記念日」が決定され、翌1972年(昭和47年)から日本図書館協会が実施している。同協会では記念日ポスターを作製しており、このポスターは各地の図書館などに掲示される。また、この日に続く5月1日~31日を「図書館振興の月」としている。
1872年(明治5年)4月2日に文部省が東京都文京区の湯島聖堂内に「書籍館」(しょじゃくかん)を開設したのが現在の図書館の始まりであり、4月2日は「図書館開設記念日」となっている。
「書籍館」はその後、「東京図書館」と改称され、1897年(明治30年)4月27日に「帝国図書館官制」が公布されたことで、「帝国図書館」と改称された。その後、「国立国会図書館」となったことから、「帝国図書館官制」が公布された4月27日は「国会図書館開館記念日」となっている。
あくびが止まらないの
直近の出勤予定
おやすみちゃい*゚
暑っつい出勤…
【今日は何の日】
【歯肉ケアの日】
東京都中央区日本橋茅場町に本社を置き、歯槽膿漏の予防、知覚過敏でしみるのを防ぐなど、歯ぐき(歯肉)のためのハミガキ「ディープクリーン」の製造・販売を手掛ける花王株式会社が制定。
日付は「し(4)に(2)く(9)」(歯肉)と読む語呂合わせから。いつまでも自分の歯でおいしく食べるためには、歯ぐき(歯肉)のケアが大切であることを、多くの人に知ってもらうことが目的。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。
「ディープクリーン 薬用ハミガキ」は、4種の薬用成分が、歯と歯ぐきの間まで深く届き、歯槽膿漏・歯肉炎・口臭を防いでくれる。4種の薬用成分とは、抗炎症成分であるβ-グリチルレチン酸、血行促進成分である酢酸トコフェロール、殺菌成分である塩化セチルピリジニウム、歯質強化成分で歯の再石灰化を促進するフッ素である。
歯肉炎とは、歯周病の中でも初期の段階で、歯ぐきに炎症が起きている状態のこと。歯ぐきが腫れたり、歯磨きのときに血が出たりという症状が見られる。この段階では痛みがほとんどないが、放っておくと症状が悪化してしまうため、そうなる前にしっかり治療・ケアすることが大切である。
昨日なんて…
直近の出勤予定
日差しが眩しすぎる朝…
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