Vol.263 夜間飛行「のん」サン 篇です!!



アテンションプリーズ!ノッチで〜す!
今回は「夜間飛行」さん、なのだが…、

弟子「…デリのゴールデンタイムは14:30?マジすか?」

いいから、騙されたと思ってBDのコンテンツ使ってみい!

弟子「ホントかなあ…、まずは『夜間飛行』さん、と…、」

ほれほれ、電話してして!

弟子「おおっ!?ランキング上位の人が空いてるっ!?」

じゃろ?(超ドヤ顔)これが14:30理論じゃ!!
で、ランキング上位の奥様ってのは…、

のんサン「あ、よろしくお願いしまーす。」

ほほう!さすがランキング上位!美人妻、来襲ッ!!

弟子「じゃあ、早速だが確認したい!」

のんサン「あ、はい?」

まさか、オヌシ、さっき電話でなんか話してたけど、俺様に黙ってオプション追加してたんじゃあるまいな!?

弟子「いや、まずは靴を脱いでねー…、」

のんサン「じゃア…、」

すると弟子は、のんサンの後ろに回り込んで、超ローアングル!!そして、スカートをめくりあげる!!

のんサン「きゃあ!」

弟子「ひゃっはー!見事なノーパンですな!!」

さらに背後から回り込んで胸元をまさぐる!これは「ノーブラ確認」かァ!?
のんサンのノーブラを確認しながら室内に入った弟子、のんサンが持ってきてくれたアイテムを前に、更にテンションが上がる!!

弟子「ほーれほれ、乳首が立ってきちゃったかなー?」

のんサン「きゃん♪」

弟子「下の方も行っちゃおうっかなー。」

早くも暴走モードの弟子!
こんなんで最後まで持つのっすかネエ(笑)
そこで我に帰った弟子は、

弟子「そうそう、女の子に着てもらおうと思って、こんなのを持って来てみましたー。」

うわ!キサマ、これを持ち歩いておったのか!?
職質でも受けたらどういうことに…、

のんサン「あ、結構かわいい♪」

…意外とノリノリっすね…。



持ち込み衣装を気に入ってもらえたもんだから、弟子のテンションはさらに上がる!!

弟子「奥さーん、脱がせてもらっていい?」

のんサン「はい、いいですよー。」

優しい美人妻に脱がされながら、弟子の表情は完全にエロおやじのソレになってるッスよー。
多分、この後の展開は…、

弟子「じゃじゃじゃあ、今度はボクが脱がせてあげゆー。」

やっぱりか!

そうやって、ノーブラオッパイ(しかも、程よいサイズと整った形!)を直に触れつつ脱がし終えると、

弟子「さささ、お尻をこちらへ…、」

間髪入れずにストッキングをビーリビリー!

のんサン「あんっ!」

自然な反応を見せるのんサンの、むき出しになったお尻に頬ずりしながら、弟子の表情は夢見る赤子のような無邪気な笑顔に…、うん、ムカつくッスね(怒)
だが!
赤子の無邪気は、裏を返せば人間の本質!!

弟子「お、お、奥さんっ!ま、前の方も、前の方もーッ!!」

ああ!なんという浅ましさ!!
苦笑しながら後ずさるのんサンに、必死の形相ですがる弟子なのッス!!
とにかく、ここは一息入れてお風呂に向かうのじゃ!!

弟子「お、おう…、いかんいかん。紳士たれっ!」

…オヌシの口から「紳士」という単語が出るとはな(笑)
とにもかくにも、優しいのんサンの指先で、日頃の穢れを洗い流してもらいなさい。
お互いを洗いあったお二人さんは、そのまま湯船でラブラブ&ハグ!
俺様的には、一番「悔しい光景」でもあるのッスけんど、ここはガマン。

弟子「おほ!奥さんのアソコ、なんかヌルってる?げへへ。」

のんサン「もう、そんなことありません♪」

こ、こんなにもなかよし!く、悔しいッ!!(むきー!)