Vol.296 瀬音ゆかしき仙台妻「かなで」サン 篇です!!



弟子「…ホント、最近は勃起しなくなりましてね…、」

…うわあ。オープニングで、そんなもの悲しいフレーズはないッス。
大体にして、お互いイイ歳なんだから、そりゃあ、ねえ。

弟子「とは言え、もう少しぐらいは、と思いましてね。」

ふむう。ならば、今日は癒しの人妻店を紹介するッスよーっ!!

かなでサン「こんにちは。かなでです。よろしくお願いします。」

弟子の目の前に現れたのは、「瀬音ゆかしき仙台妻」サンの「かなでサン」ッ!!
そこに佇むだけで、清冽で優しいオーラが満ち溢れるッス!!

弟子「うあっ。後光がッ。」

んなオーバーな(笑)
でも、確かにその笑顔には、俺様もため息が出るッス。
弟子が照れまくるのも、無理はないッスねエ。
さて、二人仲良くソファでコースとオプションを確認。
かなでサンに寄り添われながら、「80分コース」と「ローター」をお願いする弟子の表情に、EDのうら寂しいオーラが。照れまくってるところが、余計に悲しいッスね(泣)
実は最近、と弟子、起たないコトを話し始めると、

かなでサン「そうでしたか。精一杯、私にご奉仕させてくださいな。」

感涙にむせぶ弟子、の股間に忍び寄る、かなでサンの指!!(笑)
清楚で上品な物腰からは想像できない、かなでサンの大胆にして淫靡なアプローチに弟子は動揺を隠しきれないッス!!
…いや、俺様もなんスけんど(笑)

弟子「お、奥さんッ!?」

かなでサン「私みたいな女は、お嫌い…?」

弟子「と、とんでもない!!むしろウェルカムな方向でッ!!」

かなでサン「よかった…(ニッコリ)」

万物を癒す観音様のような笑顔(盛り過ぎだよ:編集部)で、弟子の乳首を撫でまわすかなでサン!!
そうなると、「攻め」のかなでサンが前面に出てきちゃうワケで。

弟子「ああっ!奥さんッ!!そ、そんな…、」

かなでサン「安心なさって。お任せください…。」

濃厚キスからの指技、更に舌技がさく裂し、弟子はかなでサンの積極的な「ご奉仕」スタイルにモンゼツ…、つーか、いきなりアクセル全開ッスか…。
見た目とプレイのギャップが激しすぎるッスね、かなでサン。
…ああ!これが人気の秘密なのッスかッ!?



実際ね、俺様もかなでサンをBDの写真で見た時は、ああ、清楚な奥様でございますねと、「ワタクシは貞淑な人妻が快楽に負ける様が好物でして」という筋の客層に受けるんだろうなー、とか勝手に想像してたっスけんど…、

弟子「くひいぃっ!!ち、乳首は弱いのォっ!!」

齢を重ねたED気味の老体を波打たせて悶えまくる弟子の姿を見るにつけ、これはある意味「嬉しい誤算」ってヤツっすかね…、あれ?
おい!弟子よ!なんか微かに勃起してんじゃねえかッ!?(驚)

かなでサン「あら?まあ!光栄ですわ。」

弟子「も、もう一息です。」

ぃようし。いい傾向だ。ここで、かなでサンを脱がせることで、弟子の中に潜んでいた野生を解放させるのッス!!
ゆけ!!弟子よッ!!清楚な人妻を、全裸に剥いてしまえッ!!(大興奮)
微かなジュニアの鼓動(マジで軽く勃起気味)を感じた弟子は、勢いに乗って順調にかなでサンの衣服をはぎ取って行くッスッ!!

弟子「はあはあ、なんて美しいお肌…、」

目で味わい、触れて確かめるかなでサンのおカラダは…、おお?
ちょっとちょっとー、奥様、ホントはもっとお若いんじゃなくて?ってぐらいの、超美肌!!
しかも、オッパイの形が、スンゲー美すぃいッ!!美乳ッてぇのは、こういうのを言うのッスよッ!!(またも大興奮)

かなでサン「ノッチさんったら、ほめ過ぎですよ(笑)」

いやいやいや。これでも足りないくらいッス!
更に言わしてもらうと、「脱がされ方」が超エロいッ!!

弟子「脱がしてるだけなのに、攻めてる気になっちゃうんだよなあ。」

見てるだけの俺様もそうなんだから、お相手してるオヌシは、当然そうだろうよ(怒)

脱がされてるだけで超エロい、ギャップ萌え人妻かなでサン。
次なる舞台はお風呂。しっかり消毒等々済ませて、丁寧にシャワーであっためて…、

かなでサン「はい、じゃあお身体、洗わせていただきますね。」

弟子「あ、お願いしまーす。」

かなでサン「では、」

おおおっ!?いきなりの密着洗いッ!!ここもフルスロットルでぶっ飛ばし状態!!
このエロさには、弟子も絶句ッ!!









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