あずのブログ
遅くなりました💦
5/24バーベナ🥀
花言葉は
家族の和合
の花の日の本日のお礼です
新宿60分コースのお兄さん
ホームページをご覧になってのご指名ありがとうございます
昨日東京から出張ということで朝方まで飲み会からの早起きお誘い嬉しいです
飲み屋の人に教えてもらったホテルの新宿は中々レアチョイスかと
責められるのがお好きということだったのでたっぷり責めさせてもらった結果…何回もストップいただきました
若干の反撃を喰らいつつも無事に私の勝利
急な睡魔に耐えられず少しだけとお休みでしたが疲れは取れたかな
今から新幹線でご帰宅ということでしたが、最終駅なら寝過ごしの心配もなく安心ですね
ブラスト70分コースの仲良しのお兄さん
お久しぶりの再会
扉を開けた瞬間見知った顔があってテンション上がってしまいました
私が前のお店を辞めた後に遊ぼうと考えてくれていたみたいですがお知らせもなく消えてしまっていてすみません
新しいお店でのあずを見つけてもらえて嬉しいです
他のお店でもちょろちょろと遊んでいたと近況報告いただき、元気に過ごしていたんだなぁと一安心
いつも反応の良いお兄さんなので責めてる私も興奮しちゃいますね
初の派遣型のお遊びで選んでもらえて、再会出来て本当に嬉しかったです
GEM70分コースのお兄さん
ホームページをご覧になってのご指名ありがとうございます
以前にオキニトークもらっていたお兄さんからの急遽のお誘い嬉しいです
オキニトークの雰囲気でお遊び決めてもらえたとのことで、お会いすること出来て喜びの舞でした
責められるのがお好きなお兄さんということで色々と責めさせてもらっちゃいましたが、私の初めてのアレもぎこちなかったに違いないのに気持ち良いと言ってくれる優しいお兄さんでした
次回まで更にお勉強しておきますね
お話も楽しいお兄さんだったので気づけばあっという間のお時間に
お得なコミコミコースも是非ご検討を
またお会いできる日を楽しみにお待ちしています⭐️
謎に…👀
続24・本日の1話📺
前回で本編ラストになるはずが、文字数という敵に阻まれて断念
とはいえ、四部ラスボス吉良吉影は肉体は救急車に轢かれて、魂は無数の手に引き摺られていくという終わってみればあっけないような結末に
そんな吉良を倒した後に仗助たちの生活はどうなったのか…
語っていきたいと思います
・そして日常へ
吉良↓
が死に、その魂も消滅したため、鈴美↓
がこの世にとどまる理由がなくなった
康一↓
は鈴美を引き留めるが
この街を去る時が来たの
行かなくちゃいけない
と言った
露伴↓
は
君はもう15年も前に死んでるんだ
さっさとあの世へ行くのが正しい幽霊の在り方
と憎まれ口を叩くが、康一ににらまれ
さびしい
行ってほしくなんかないさ!
と本音を口にした
康一は
鈴美さん…
ありがとうございました
あなたのおかげで街は救われました
と声を掛ける
鈴美は
きっとみんなで杜王町を救ったのよ
と言い残し、アーノルド共々杜王町のスタンド使いに見守られながら成仏した
康一は吉良に殺された者にも家族がいること、重ちー↓
の両親や浩作↓
の妻、しのぶ↓
は息子や夫が殺されたことも知らずその帰りを待ち続けるだろうと考え、胸を痛める
川尻家では、帰らぬ浩作を待つ妻のしのぶが
パパは遅くなるだろうから、先に夕食を食べちゃって
と早人↓
に言っていた
もう父が帰ってこないことを知る早人だが、それでも
僕もパパが帰ってきてから一緒に食べる
と泣きながら言った
そんな息子に、しのぶは
あんた、背伸びた?
と声をかける
吉良により傷つけられた者の心の痛み、街の傷は、クレイジー・ダイヤモンド↓
でも癒せないように思われた
傷の痛みが現れてくるのはこれからのことで、どうやってその痛みを癒せばいいのか、その傷が街の未来にとって命取りになるのか、それともいずれ消え去るのかは誰にも分からなかった…
それでも、スタンド使いや周辺の人々はいつもの日常へと戻り、日々は何事もなかったかのように過ぎていった
億泰↓
は父と友だちとなったストレイ・キャット↓
を新たに同居人として迎えるのだった
・黄金の精神
承太郎↓
は、ジョセフ↓
と共にアメリカに戻ることになった
ジョセフは
仗助たちを見て一つだけ言えることを見つけたよ
この街の若者たちは、黄金の精神を持っているということを
と口にした
この街はもう心配ない
その為、承太郎もジョセフと共に帰ることにしたのだった
既に港から出る船に、仗助が声をかける
今一度、誇り高き息子に声をかけようとしたジョセフに、その息子は
お袋の写真はちゃんと持ったか
と聞いた
お前の言うとおりに財布に入れた
会わずに行くが、幸福を祈っとるよ
と聞いた仗助は、写真の切れ端を手ににやりと笑った
クレイジー・ダイヤモンドで写真を直し、ジョセフの財布を手に入れた仗助は
もらっとくぜ~
父親ならよぉ~
息子に小遣いくれてもいいもんね~
と言った
一見するとスタンドの悪用だが、もし自身の母の写真を持ち帰ったら、ジョセフが妻ともめる結果になるとも言っており、仗助なりの気遣いにも思われた
元気でなぁ~!
と仗助は明るく声をかけ、ジョセフも穏やかにほほ笑んだ
気まずかった親子の仲は修復されたようだった…
next
ジョジョの奇妙な冒険 第四部ダイヤモンドは砕けない登場人物紹介
本編終わりました
今までとは違いラスボスが中々出てこない上に見つけることも難しく、更に街中での戦いというイレギュラーだらけの第四部でしたが
終わってみれば早人のファインプレーでしたね
登場人物も三部同様多いので、主要人物以外は簡略化しながら次回紹介していきたいと思います
お楽しみに
どんより☁️
あれ⁉️
続23・本日の1話📺
長かった第四部もいよいよ最終局面
早人の機転で川尻に扮した吉良に気付くことが出来た、仗助ですが億泰は倒れ、仗助もボロボロな状態
絶体絶命なこのピンチ
どんな決着が着くのか…
語っていきたいと思います
・最終決戦
億泰↓
は、暗闇を歩いていた
すると光が見え、死んだ兄の形兆↓
と再会を果たす
形兆は
どこへ行くんだ億泰
と弟に尋ねた
億泰は、いつだって頼りになった兄の決断に間違いはないと安心し、
兄貴についていく
と言った
しかし、形兆は
自分で決めろ
億泰、行き先を決めるのはお前だ
と口にする
少し考え、億泰は
杜王町に戻るよ
と答え、目を覚ました
今まさに、重傷の仗助↓
が空気爆弾でやられそうになっているところで目覚めた億泰はザ・ハンド↓
で空間を削り、空気爆弾を引き寄せる
いっつもよー
不思議に思うんだぜ
俺のザ・ハンドで削り取った物は一体どこへ行っちまうんだろうってな
ま、俺頭悪いから深く考えると頭痛がするんだけどよ
と言い、あっさりと空気爆弾を削って消滅させる
形兆との再会を寂しい夢と言った億泰に、仗助は泣きながら
生きてんならよーさっさと目を覚ませコラぁ!
と悪態をついた
運命が自分に味方していると確信していた吉良↓
は、なおも空気爆弾を発射しようとしたが、ザ・ハンドによりストレイ・キャット↓
を抜き取られる
康一↓
承太郎↓
露伴↓
が大きな物音がしたと言って集まってきた
川尻早人↓
がいること、大けがをした人物が川尻浩作↓
である点、仗助と億泰もいる点から、承太郎たちにも吉良が川尻浩作に化けていることが露見した
早人は
お前に味方する運命なんて…
お前が乗れるかどうかのチャンスなんて、今ここにある正義の心に比べれば、ちっぽけな力なんだ!
と豪語する
大きな爆発音が立て続けにした為、救急車と消防車が訪れる
倒れた吉良は救急隊員の女性に触れて彼女をバイツァ・ダストの爆弾に変える
女性隊員の手に触れて、美しい女性の手に対する思いを述べる吉良は、女性隊員をバイツァ・ダストにすべく起爆スイッチを押そうとする
承太郎が時を止めようとしたが、吉良はスイッチを押すことに成功した
バイツァ・ダストが発動し、吉良は別の場所にいた
勝ち誇り、高笑いを上げる吉良だが、そこは見知らぬ道だった
バイツァ・ダストが発動し、1時間戻ったはずなのにストレイ・キャットに壊された時計は元のままで、吉良は混乱する
そこに、犬を連れた少女が現れる
とうとう終わったのね
みんなが…
吉良吉影…
あんたを追い詰めたのね
と少女は言う
彼女は、吉良に自分でも気づいていないほどすさまじいことが起こったと言う
吉良は新手のスタンド使いかと問い詰めるが、少女は吉良がもう死んでいると口にした
今ここにいる吉良は、吉良吉影というドス黒い魂だけであると…
吉良自身が気付いてないすさまじいこととは何が起こったのか…
街中で爆発音がした
康一は承太郎、露伴を連れて音源の方へとやってきた
見ると、大怪我をしている人物がいる
付近には仗助、億泰もおり、仗助もまた負傷していた
仗助、億泰と共にいた少年は川尻早人で、怪我をした人物は川尻浩作だった
今の川尻浩作こそは吉良が彩↓
の力で入れ替わった人物であり、仗助たちが今まで追い続けていた殺人鬼であることはもはや疑う余地はなかった
爆音により通報されたのか、消防車と救急車がやってくる
救急車の女性隊員に触れたことで、彼女が爆弾にされたと早人は言う
早人にスタンドは見えないが、女性隊員が人質にされたわけではないことは分かっているようだった
吉良にはバイツァ・ダストという隠された能力があり、それで時間を吹っ飛ばすと早人の口から語られる
自分や女性隊員のようにスタンドを持たない人物を爆弾に変え、吉良の正体を探るものを吹き飛ばして1時間分だけ時を遡る
一度爆破された人物は爆弾にされた人物に接触せずとも爆死する運命が固定化される
今のように吉良がどうしようもなく追い詰められた時のみ発動する能力で、吉良が解除するが死ぬかしない限り止められないという
仗助たちが吉良が川尻浩作であることを断定できたのは、早人自身が爆弾にされて何度も同じ朝を経験し、いつどこで何が起こるかを把握していた為であった
早人しか知らないことだが、仗助たちは既に一度バイツァ・ダストにより殺されていた
吉良自身が自分の名前を口にし、それを仗助に聞かせることで運命を変えたのだった
承太郎が時を止めるには、射程距離の関係でもう少し近づかなくてはならない
吉良は
もっと私を追い詰めてみるがいい!
その限界のギリギリさが再びバイツァ・ダストを発現させるのだ!
と挑発してくる
バイツァ・ダストを発動させようとした吉良だったが、康一が起爆スイッチとなっているキラークイーン↓
の右腕をエコーズ↓
で重くした
これにより、キラークイーンは右手を動かしてバイツァ・ダストを起動することができなくなる
承太郎は時を止め
康一君、君は本当に頼もしい奴だ
この街に来て、君と知り合えて本当に良かったと思っている
と口にした
時が止まっている間、承太郎はキラークイーンにラッシュを食らわせる
それでも尚バイツァ・ダストを起爆させようとした吉良だったが、救急車の後輪に頭を轢かれて死んだ…
吉良は自身が救急車に轢かれて死んだことを思い出す
少女は自分が吉良の被害者、杉本鈴美↓
であることを思い出させる
吉良は動揺するが、何故鈴美がわざわざ自分の正体を明かしたのかを尋ねる
この街には振り返ってはいけないと言うルールがある死者の通り道があると吉廣↓
から聞いていた吉良は、鈴美が傷を見せてまで正体を明かしたのは、鈴美が自分を騙して振り向かせようとしているのではないかと言う
誰もいないこの道は、静かに暮らしたい吉良にはうってつけの場所に思えた
邪魔な鈴美を消してこの道に残ろうと、彼女を振り向かせようとしたが、鈴美は吉良に殺されてから15年間彼を待っていた、自分を捕らえて振り向かせようとすることなど想定済みだった
鈴美の愛犬、アーノルドが吉良に嚙みつき、彼を振り向かせることに成功
その途端、吉良は無数の手に捕らえられた
キラークイーンで爆破することもできない
わ、私はどこに…
と尋ねた吉良に、鈴美は振り向かずに言った
安心なんてない所よ
少なくとも
その言葉を聞き、吉良は無数の手に連れ去られた
救急車に轢かれて死んだ吉良は、顔の皮が剥がれていた
女性隊員に名乗ったため、川尻浩作ではなく吉良吉影として事故死処理されることとなった
ある意味で、吉良は街によって裁かれたこととなる
next
・黄金の精神
あとは締めだけなのに…
文字数制限に引っかかったのであと少しだけ本編お付き合いください
次回をお楽しみに
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