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Chapter 01




…はいまいどっ。ノッチっ。今日は撮影だってのに寝坊しちまったよ(汗)
はあはあ、こ、この部屋だな…。ちわー、ッス…、
まおサン「…もう、こんなところで…?」
弟子「はあはあ。お、奥さん、ぼ、僕ァ、もう…!」
…な、なんだ?玄関ですでに始まっているのかっ!?
つか、まおサン、すでにノーパン!!ノーパンじゃないッスかっ!!??
しかも、その場でパンスト破り!!
おいおい、一体どんだけ進行してしまったんだっ!?
更に、荒々しくまおサンの襟元を、ぐいっ!っと開ける弟子!!
まおサン「い、いやあんっ!」
ポロリとこぼれ出た白い乳房!
ノーブラの乳首にしゃぶりつく弟子は、もはや狂乱の最中!!
弟子「さあ!その気になった証しを、ここでっ!!」
まおサン「すごい…、こんなところでなんて、初めて…、」
むむむーっ!
なんと、玄関でオナニー鑑賞っ!!
そりゃあ、こんな場所でなんて、滅多にあるもんじゃない。
弟子「うへ…、うへへへ…、ドア一枚向こうは知らない人が歩いてる廊下だあ…、」
弟子のイヤラシイ煽り文句に頬を赤らめるまおサン。
いや…、どっちかと言うと
感じまくってるんじゃないッスかねえ…。


弟子「…へっへっへ。奥さ〜ん、恥ずかしいオナニーだったよォ(にやにや)」
まおサン「あんなところでオナニーなんて…、コーフンしちゃった♪」
ソファでイチャイチャしまくりの弟子とまおサン。まるで、以前から知った仲のようッス。
まおサン「え〜?15分くらい前にあったばかりよォ。」
つか、そんな短時間で、アソコまで爆濃なプレイしてたんかいっ!!
そして、眼の前に並べた多数のアイテム(たぶん、今回も使いきれない予感)の一部を早速使ってみる弟子。
しかも、よりによって「乳首ばさみ」か(ちなみに、結局使ってません。笑)
弟子「ほーら、奥さんも♪」
まおサン「いやん!感じちゃう!」
とか、もうね、ラブラブな感じで悔しすぎ。
たっぷり用意されたローション(しかも、2種類!?)も、
まおサンの積極性を物語りすぎてて、若干不安になっちまうッス(汗)
さあ、エクセレントにアグレッシブなまおサン、弟子を脱がすのも手慣れたもの。
弟子「おおっ?気が付いたらもはや全裸(笑)」
しかも、脱がすだけじゃない!!
しっかり弟子のジュニアにもゴアイサツなのッス。
まおサン「ほーら、オチ○チン、こんにちわー。」
陽気なまおサン、弟子をスッポンポンにすると、今度は
まおサン「じゃ、脱がせてチョーだい♪」
と、弟子にお願い。
全裸の弟子が、あっち行ったりこっち行ったり、グネグネと動き回ってまおサンを剥いていくッス。
しかも、微妙に破れストッキングを残したまま、ってのがマニアックっすよねえ。
さあ、わが弟子よ。
お風呂で更に親密な関係になっちゃうのだ…、とはいえ、いきなり玄関で濃厚なプレイをかましちゃってるこのお二人に、これ以上何を望もうというのだ(笑)
まおサン「いやーん、おチ○ポかわいー。」
…よく見てると、さっきからまおサン、
オチ○チン大好きなんスねえ…(笑)




Chapter 02




泡まみれのジュニアに、思わずチューしちゃいそうなほどにテンションガン上げのまおサンッスけんど、弟子だって負けてないッスよーっ!
弟子「いや、ちょっと待っててくださいな。」
…なるほど、この後の湯船プレイに向けて、まずは体力温存なのッス(笑)
濃厚キスからのまさぐり合い(笑)、そして風呂フェラ、風呂クンニと続くんスけんど、な
にぶんスタートが爆濃だったもんだから、いつもの「お宝しゃぶり合い」がまったり見え
ちゃう。
まおサン「じゃあ、私の方から責めちゃうぞー♪」
あ、予想どおりっすね(笑)
弟子「むっほうっ!?こ、こりゃあ…、オオウッ!!??」
積極的なお風呂フェラに戸惑いを隠しきれない弟子!
これはもはや「ゴアイサツ」ではない!
「ガチのイかせ系」と言っても過言ではないッスっ!
そこからの湯船クンニは、やはり大人のヨユーを見せつけるかの如く、まったりと進行。
と、そこで…、
まおサン「あ、トイレに行きたいんだけど…、」
ああ、じゃあそろそろお風呂シーンはおしまいってことで…、
弟子「お、だったらここでしちゃいなよ、YOU!!」
…いやあ、ホント、どうなっちまうやら…。(汗)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
弟子「…すげえなあ、まだお風呂から上がったばっかりだよォ。」
そりゃあ、初めっからあんだけ飛ばしてんだもん。
充実感、ハンパないっショ。
まおサン「はあい、おまたせ〜。」
登場したまおサンはキャミにパンティと言うオーソドックスなエロランジェリールック。
一見、おとなし目な感じですが、まおサンのことッス。
油断なんか出来っこないッス(笑)


んなもんだから、弟子としちゃあ「即乳首責め」(笑)
しかも、しっかり「噛みつく系」のハードめな方向なんすよ!
まおサン「っ…、っくアッ…、ひゃう…、」
噛んで、吸って、転がして、あわよくば乳首でイかせてやろうかというイキオイの弟子!!
これぞ、「マン遊道」の醍醐味ってヤツよおっ!!
つか、弟子よ、結構シツヨウに噛むな、お前(笑)
だが、鬼神のごとき弟子の猛攻は、乳首を責めるばかりでは終わらない!!
まおサン「う、アアッ…、あ、あああっ!!」
まおサンが絶叫するのは無理もない。
弟子は舌と歯で乳首を責めつつ、指で股間を責める!責める!責めまくる!!
しかも、チクビへの責めに、全く遠慮も遜色もなし!!安定の鬼畜っぷりッス!!(笑)
つか…、ん?
弟子「おお、まおサンのお宝が、もう、もう、ぐっちょぐちょに…、あォっ!!??」
これはすさまじい!!
69にもっていこうとした弟子の股間に指を這わせ、チ○ポをまさぐるまおサン!!
責められながらも、おチ○ポに対する執着は全く衰えてないンすよ!
マジで乳首イカせモードで、鬼畜っぷりは一層エスカレート!!
まおサン「ふぉっ…、お、お、ああっ!」
なんか、まおサンの絶叫も洋物AVなみにエキサイティングに!!
強烈な痴女オーラを放ち始めたまおサンは、容赦なく弟子の下半身に襲い掛かるのッスよーっ!!
弟子「お…、おおおおっ!マ、負けないもんねーっ…、うはアッ!!」
うむう。アソコと乳首をガッツリ責められているまおサンの方が不利なはずだが、どうしたわけか、弟子の方が押されてる感じ。
だがっ!!
まおサン「ん…、あ、も…、ダメ…、」
ああ、やはり弟子の鬼畜っぷりが上回っているッスねェ!




Chapter 03




弟子「そりゃあ!もっともっと、グッチャグチャにしてやるもんねーっ!!」
まおサン「ああっ!そこ…、ダメえっ!!」
電マも動員しての総力戦!!
そこからバッキバキにボッキしたジュニアを、まおサンの口元に近づけて、フェラを要求!
おずおずと口に含むまおサンッスけんど、一旦くわえたらノンストップ!!
弟子「ひ、ひいいっ!も、もう少し、ソフトに…、」
いいや、もう遅いのじゃっ!!
で、まおサンの痴女っぷりがいい感じになったところで、火照った体を持て余すエロ熟女、っちゅー趣向で写メをいただきっ!!
するってえと、まおサン、超ノリノリ!!
まおサン「撮られてると、ホントに気持ちいいのよ♪」
なるほどう。
道理で痴女っぷりが半端ねえワケっすね(笑)
さあて、写メもいただいたところで一旦ブレイク。
まおサンにはお色直しをお願いしたのですが…、
まおサン「おまたせー♪」
弟子「おっほう!エロス満開、痴女バンザイ…、つか、それはいいんだけど…、」
うん、それはいいんだけど、その、左手に持ったロボットアームは…、一体…、
弟子「ひいいっ!無機質にひねりつぶされそうなのだーっ!!」
うん、これはちょっと怖い(汗)
まおサン「あらそう?しょうがないわねえ。」
分かってくれたッスか。
でも、なんで手かせなんすか?
で、なんで足かせなんすか?
まおサン「それは、もっと気持ち良くなるためのおまじないなのよぉ?」
弟子「で、なんでアイマスクなんですか!?」
もはや、何も言うことァ無いっすよね、痴女の餌食ッスよね(笑)
こうして手足の自由を奪われ、視界も遮られた弟子は、更に研ぎ澄まされた感覚をフルに刺激されていくのッスっ!!
弟子「ああっ!す、すべてが異次元!!ああっ!!」


すべてがお任せの世界で、弟子を存分に可愛がるまおサン!!
恐ろしいお姉さま…。
しかも、何気に全身リップの時も、当然ながら弟子のチ○ポに乗っかっているワケで…。
まおサン「あら!もうこんなになってるの?」
弟子「だって、まおサンのアソコがぐりぐり、って…、」
すると、ニヤッと笑って弟子の指を舐めはじめる!!
チ○ポは…、放置なのかっ!?
一瞬、軽く手コキをしてくれはするものの、基本的に放置!!
弟子「ひ、ひいいいっ!どうにかなっちゃうーっ!!」
そして、全身リップをかましながら弟子のカラダの上で這いまわるので、
レースのキャミソールがガチでボッキしている弟子の亀頭をこするっ!!
弟子「ぎゃひーっ!!!!」
弟子、モンゼツ!!
そこから本格フェラに持っていこうというのだから、
まおサンも相当な「ドS痴女」!!
弟子「いやーっ!こんな恥ずかしいカッコでえええっ!!」
まさに弟子の羞恥心を極限まで弄ぶまおサン!!
カエル脚大開脚で、
アナル丸見え状態の広範囲フェラ!!
おチ○ポを中心に、タマも、アナルも、モモも脚も!!
全てを舐め回し、
舌ですべてをこすり取る勢いのまおサン!!
更にその上!!
まおサン「さあ、これも使いましょうーねー♪」
何やらゴソゴソ、まおサンが取り出そうとしているんすけんど、
俺様的には悪い予感しかしねえッス(笑)




Chapter 04




弟子「…こ、この高回転なモーター音はっ!!(汗)」
そうなんスヨね。
今の弟子には、聴覚と触覚だけが頼り!!
音だけ聞かされてる気分って、
ねえ、どんな気分?(笑)
で、その音の正体(ローター)を肛門に!睾丸にっ!!
弟子「ふんギャーッスっ!!」
とどめはまおサンの濃厚フェラ!!
弟子はケイレンしつつ、声も出ねえ状態に!!
ここで出ました、まおサンお気に入りのローションでござーい!
まおサン「むふふふー。なんか楽しみー。」
テンションがガッツリ上がったまおサンは、自分でパンツを脱ぎ捨てると、ケモノのように襲い掛かるッスっ!!
そんな騎乗位スマタの光景は、もはや「逆レイプ」状態!
弟子「も、もう、どうにかなっちゃうからーっ!」
ええ、どうにかしちゃって構わないッス。
とはいえ、モンゼツの果てに、軽くアワを噴きはじめた弟子。
このままいくと、撮影中に死亡事故が起こりかねないので(笑)、ここで手かせを外して正常位スマタにチェインジ!!
弟子「ふへ…、ふへへ…、奥さ〜ん、ゆ、許しませんよ〜。」
若干ロレツが回んなくなってるのは、
さっきまでの衝撃が強すぎたのか。
とはいえ、一旦責めに回ると調子に乗り始めちゃうのも、
マン遊道の弟子の悪癖ッス(笑)
弟子「はっはーっ!次はバックからなのじゃーっ!!」
ベッドの手すりに身を預けたまおサンの腰を抱えて、
突くっ!
まおサン「んっ!」
立たせて、立ちバック!!更に突くまくるっ!
まおサン「んあああっ!!」


弟子「よおし、仁王立ちフェラじゃーい。」
来たねえ、コレっすねえ。
しかも、頭に手を添えたイラマチオ風味…、つか、
これ、ガチのイラマじゃねえかっ!?
しかーし、弟子の「若干遠慮しがちな」手のひらの表情とは裏腹に、
まおサンのフェラは「吸い込むかのごとき」ディープなフェラっ!!
弟子「たっ、魂までも、ス、ス、吸われるぅ〜…、」
王道のポジション、しかも、結構深めのくわえこみ!!
これは素直に喜んでおくがイイ、弟子よ!!
そしてフィニッシュは…、お、おおおっ!!??
なんと、正常位スマタポジションで決めるというのか!!
弟子「チャレンジ無き人生に何の意味があるとい…、
うああああっ!」
…あれだ、なんかいいこと言ってる最中に思いっきり、
しかも自分が意識しないところで出ちゃって、
まー、カッコ悪いわねえ(笑)
それにしてもまおサン、
弟子が放出したザーメンのカタマリをペロリと舐めてご満悦。
まおサン「おいし♪」
…いやはや、脱帽ッス(汗)
さあ、気さくなお姉さまと、
スリル満点の夜間飛行!!
エロスの乱気流を、アクロバットで突き抜けるヒトトキを!!
以上、押忍ッ!!
ノッチでしたあっ!!



