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Chapter 01




へい、まいーど。
今回は山形!山形にやってまいりましたよーっ!!
体験君「なんでも、女の子はお店のイチオシだとか?」
あったりめえよォ。なんつったって、
山形の名店「beauty celeb MAXIMUM -ビューティーセレブ マキシマム-」サンのPLATINUM VIPコース!
期待の新人「とあ」ちゃん、ご登場でーす!!
とあチャン「こーんにちわー!『とあ』でーす!」
体験君「おほぉっ!!こいつぁ上玉だぜっ!!」
僕に引きずられたか、いつしか体験君も江戸っ子風味(笑)
それはさておき、お店のシステムからアイテムまで、つつがなく、丁寧に解説してくれるとあチャン。
ルックスも上玉ですが、何より立ち振る舞いが「PLATINUM VIP」たる所以(ゆえん)かと。
そんなとあチャンに、「この子なら、押したら応えるかも(にやり)」などと良からぬことを思いついた(というよりは日頃からそんなことを考えていた)体験君は、
体験君「これは、キミのような女性に着てもらうべきだと思うのだよ。」
と、フトコロから水着(らしきモノ)を取り出した!
そんなモノを日頃から持ち歩いている体験君もどうかと思うが、その後出てきた「手錠」に、ビックリしつつもOKしちゃう辺りが、とあチャンのすごいトコ!!
ムチャ振りと言われても仕方ない体験君の持ち込み企画。
開いた口が塞がらないとはこのことです(笑)
体験君「常に備えよ!これが勝利のカギだ!!」
満面のドヤ顔でサムズアップな体験君にささやかな殺意を覚えつつも、今回の「体験君が行く!」、ゆるっとスタートです。
はてさて、そんなこんなでかいがいしくも体験君の服を脱がし始めるとあチャン。
先ほども申しましたが、
「beauty celeb MAXIMUM -ビューティーセレブ マキシマム-」サンの「PLATINUM VIP」コースの女性は、見た目がGOODなだけではございません。
んなわけで、とあチャンも丁寧に丁寧に、体験君の服を脱がせていくのでございますが…、


体験君「やっほう!モリアガッテマイリマシタ!」
なぜか片言っぽくなるほどにテンション上がりまくりの体験君。
今度はワタクシメにお任せを、と、とあチャンの服を、あれよあれよと言う間に脱がせちゃうのでありました。
さらに、
とあチャン「きゃー。カメラの前なんて、恥ずかしい…。」
恥じらうとあチャンの背後に回り込み、可愛らしいオッパイを隠す…、と見せかけて巧妙にタッチする体験君。ニクイぜ!
よっしゃー、次はお風呂へGO!!ってな塩梅で、元気いっぱいなオチ○チンを洗ってもらう体験君!
とあチャン「キレイきれいにしましょーねー。」
それにしても、とあチャンには「癒し」のオーラを感じますねえ。
体験君「そこがSの魂をくすぐるのさ(ニヤリ)」
…体験君、なんか言いましたか?
体験君「いんやあ?な〜んも?」
むむー?しらばっくれてるけど…、とか思ってるうちに早くも体験君の本能覚醒(笑)
体験君「ィよぉうし、今度はオッチャンが洗ってあげよう。うひうひ。」
とあチャン「ア…、恥ずかしいですぅ…、」
体験君「いいからいいから。オッチャンにまかせとき。」
いやいやいやいや。いきなり風呂場でバイブ渡すような、薄汚れたオトナに、一体何を任せたらよいのか。
つか、あんた!風呂場でオナ鑑かい!!
とあチャン「ン…、あ、くぅ、うん…、」
体験君「いいぞう。もっとエッチな女の子にな〜れ♪」
そんなタワゴトを言いながら、とあチャンの乳首をちゅうちゅう。
とあチャン「んあああっ!」
ビンカン乳首に、そして、その反応に男性陣一同は大興奮ですっ!!
そして、そんな薄汚れたオトナたちに見守られながら、とあチャンはおずおずと体験君のいきり立ったオチ○チンをチュッ。
体験君「おほおおおっ!この複数の男たちに見られながらのフェラによる恥じらい具合もたまらぬ!!」
言うことがイチイチくどくてやらしいんだよ!




Chapter 02




さてさて。
ここ最近では結構珍しい
「しょっぱなからSっ気丸出し」な体験君に、「お風呂でいきなりオナ鑑&フェラ」と言う、これまた編集部も「おいおい、こんなに飛ばして大丈夫かよ」とか言ってきそうなイキオイで展開する今回の「体験君が行く!」。
ある意味、とあチャンの振りまく独特のオーラに、全員引きずられている感も否めませんが(笑)
そういう意味では、今回の体験君みたいな「S魂」が少しでもあるような男性には、とあチャンは正に「相性バツグン」ってなもんですが…、
体験君「あったまろ〜ね〜♪」
優し気な鼻歌オジサンを装う体験君ですが、本来は野獣…、と言うかケダモノなので、
とあチャン「えっ?あっ!そこ…ッ、ダメッ!」
恥じらいながらも感じまくるとあチャンには、まったく容赦がありませぬ(笑)
実際、ここまで責めまくる体験君ですから、とあチャンの反応も半端じゃありません!
とあチャン「ンあっ…、は、ああっ…、い、イイの…、」
体験君「むっほっほっほ。そうじゃろうて。濃い目の蜜が、たっぷり溢れてきちょうぞ。」
なんだ、そのエロ時代小説っぽいノリは。
さんざんとあチャンを舐め倒した後は、
体験君「ほーら、次はとあチャンの番だよー。」
とあチャン「わあ…、さっきよりも大きい…、」
体験君「ジュニアも君のことが、だーい好きなんだよー。」
余裕をかます体験君。しかし、バカっぽいアメリカンジョーク風味のエロ台詞の直後、とあチャンの舌技が体験君の息子を襲う!!
体験君「ア…、あっ!アッ!あっ!」
予想外に刺激的なとあチャンの舌先!
だが、体験君を責めるのは物理的な快楽だけではなかった!!
体験君「見、見るな…、そんな目で俺を見ないでくれえぇぇぇっ!!」
おお!そのとあチャンの眼差し!!
それは、ご主人様に快楽の具合を確かめる、従順にして好奇心たっぷりな乙女の瞳…。
その筋の御仁には、そりゃーたまらんでしょうな(笑)


ココからは、ビッグデザイアの擁する「体験君ズ」の中でも、日頃からエロコスを持ち歩き「常に備えている」(捕まっちゃうからやめた方がいい:編集部)上級者の真骨頂!!
体験君「おお、やはりワタクシメのにらんだ通り!とあチャンにピッタリじゃないの!!(喜)」
あらま!これは正に相性ピッタリ!!
とあチャン「いやあん!これ、恥ずかしいですぅ…、」
体験君「だが、それが良い!!」
つーて、恥じらうとあチャンに襲いかかる体験君!!
体験君「か、考えてもみたまえ!エロい水着のっ、エロい美女とっ…、くっ…、ああっ!」
あー、はいはい。
グラビアアイドルとお風呂でプレイなんて、ファンタジー以外の何物でもない空間を、ここに再現しておるのだー、とか、そーゆーアレですね?
体験君「そう!それそれ!!」
体験君の必死っぷりに思わずとあチャンも苦笑い。
だが、お嬢が苦笑いしていようが何しようが、体験君の「責め魂」は不滅(絶滅してもだれも困らないのに)なのだ。
体験君「おおお!こ、このヒップの丸みがッ!!」
お尻を突き出したとあチャンの背後に回り込み、そのヒップラインを堪能する体験君!!
その笑顔、正に今日一番の笑顔ですッ!!
そして、ヒップラインの感動が薄れる前に…、
体験君「さあ、更に熱く硬ーく鍛え上げられた、ワタクシメのジュ…、」
とあチャン「あ、いただきまーす(かぽっ)」
おおっと!若干フライング気味のとあチャン!
これには体験君も驚いた!!
だが、とあチャンもいつの間にかスイッチが入っちゃってたらしい!!
とあチャン「んっ、んっ、ぷはあ。じゃあ、もっと舐めますよー。」
予想外に積極的なとあチャンですが、必要以上に責めてこないところがベストマッチ!!
体験君「うーん。いいねえ。今回は『追い詰められないで』済みそうだなあ。」
そうだねえ。どうゆう訳か体験君ッて、責められ弱い人が多いんだよねえ(笑)




Chapter 03




お風呂でのプレイで、
「Sっ気たっぷり体験君」VS「責められ上手なとあチャン」という、勝利の方程式(笑)を手にした体験君は、
体験君「♪手っ錠、手っ錠、ムス〜コ〜はゲ〜ン〜キ〜♪」
メイド姿のとあチャンを後ろ手にして、タカラヅカ並みに軽やかに、手錠をかけちゃいます。
とあチャン「あのう…、優しくしてくださいね…、」
微かに不安げなとあチャンに、
体験君「あう〜ん!いい表情するねえっ!!(大興奮)」
後ろ手&手錠のメイドをベッドに転がし、野獣の鼓動を隠しもしない体験君!!
その姿に、とあチャンも呼応するのは至極当然!!
だが、その不安げな表情は、言わば、上質の食材をさらに引き立てるスパイスのようなもの!
体験君「いっただっきまーす!!」
ついに始まった悦楽の饗宴!
主賓たる体験君の前には、快楽の波濤に揉みしだかれ、充分に下味を引き出されてしまったとあチャンが!!
例えるならば、文字通り「俎板(まないた)の鯉」!
とあチャン「ふあっ…、はあぁっ!!だめえっ!感じすぎちゃうううッ!!」
体験君「ひゃっはー!おいちいおいちい♪」
うわあ。聞いちゃいねえ(笑)
聞いちゃいねえから、その後のプレイも容赦がねえ。
体験君「そうれ、手錠は外してやろう。」
と言いながらも、今度はベッドサイドに立たせて、ローアングルからのロータープレイ!!
とあチャン「は…、はぁ…、さっき、舐められて…、感度、上がって…、」
体験君「え?なーにー?(ぐいっ)」
とあチャン「ひゃうっ!!!」
クンニで感度を上げられちゃったというのに、体験君の責めは更にアグレッシブに!!
体験君「じゃあ、今度はお尻から〜。」
とあチャン「ン…、ふ、ア…、」
そして、とあチャンをひっくり返すと、今度は直にクリへ刺激をッ!!
とあチャン「あっ!や、やめ…、むぐっ!むぐうううっ!」
なんと、悲鳴をキスで塞ぐという、Sっ気丸出しのプレイに、僕もグッときちゃいます!!


ここまで来たら、とあチャンのテンションも上がる一方!!
とあチャン「あはああっ!す、すごい!すごいよォっ!!」
くるりくるりと、体験君の舌技が繰り出しやすいように翻弄されるとあチャン!
しかし、とあチャンも快楽の波に、うまく乗っちゃったみたいです(笑)
体験君のSっ気にとあチャンが引っ張られたのか、それとも、とあチャンの受けオーラが体験君のSっ気を倍増させたのか…ッ!!
とあチャン「う…、あ、くあッ…!いいよ…、イイよォっ!」
体験君「うむっ!美味ッ!美味っ!」
いづれにせよ、この二人の饗宴は、誰が主役か分からない状態になってしまったのです!!
しかし、今回の体験君、クンニ好きですねえ。
体験君「乙女の蜜の味は、その時々で変化するのじゃ。飽きることなどないのじゃよ。」
だから、何で爺様口調なんだよ(笑)
おっと、ここで体験君、大幅に路線変更!とあチャンを膝立ちにさせると、メイド服をずるり。
とあチャン「あ…、ひゃうっ!」
ビンカンになった乳首に吸い付く体験君!反応するとあチャン!!
体験君「いいねえいいねえ!じゃあ、次はとあチャンにお任せだあ。」
ここで、プレイの攻守が完全に入れ替わった!!
さあ、とあチャンはどんな「ご奉仕」スタイルを見せるのかっ!?
体験君「さあて、どうしてくれるのかなあ?」
なんて、ヨユーかましていた体験君ですが、全身リップ開始数分後に、
体験君「…あ、あふうっ。」
…まあ、ねえ。乳首舐められながらチ○コ握られたんじゃあねえ(笑)
だがしかーし!!
とあチャンのご奉仕は、体験君も、更には僕を含めた男性陣の想像を超えた濃密さで展開するのだった!!
体験君「あひゃああっ!ひ、膝とかっっ!?」
そりゃあねえ、日頃ヒザが感じるってんじゃあ、日常生活は送れねえってもんだが、チ○コ握られたぁ、乳首舐められたぁじゃあ、膝だの、スネだのも性感帯みたいになっちまうワケでして(笑)




Chapter 04




クライマックスが近づくにつれて、体験君ととあチャンの攻守の関係が微妙に変化してきちゃいました!
とあチャン「すごおい!こんなに硬くなって…、ん、んっ!」
体験君「くぅううっ!よ、予想外の衝撃がっっっ!!」
そりゃー、そうでしょうよ。好みの女性の責められ姿を、散々タンノウしとったワケだしょ?
こっからは、体験君自身の戦いだわね(笑)
だもんで、体験君としては「しゃぶられっぱなし」でいられるワケがない。
体験君「むふーっ!い、いやらしい汁を、たっぷりしたたらせおってーっ!」
活字にするとヨユーありそうに思えますが、本人、いたって必死であります!!
必死過ぎて、ここに至るまで自分がバスローブを羽織っていたことにも、
ましてやとあチャンがいまだに「着衣のまま」であったことすら、気づかないのでありました。
体験君「そ、そうだった!マッパ!マッパGOGOGO!!」
…そんなネタぶっこんでも、とあチャンが分かるワケないでしょーっ!!
案の定、とあチャンは「きょとん」としたまま女の子座り。
とあチャン、とりあえず哀れなオッチャンにフェラを(泣)
滑りまくったことによる精神的ダメージに、予想外に技巧派のとあチャン(の舌技)。
体験君も大変だ(笑)
体験君「う、うおおおっ!まだまだぁーっ!!」
おおっ!まだヤル気だぜーっ!!
とあチャンの頭に手を添えて、イラマ風味で更に責めの意思を主張する体験君!!
そこまでしてがんばる体験君にも、ひたひたと終幕の影が…、
とあチャン「じゃあ、次はスマタですねえ。」
体験君「すm…、まあ、そう、だねえ。」
(大丈夫だ。歴戦のオレがスマタごときで…、)
とあチャン「それじゃ、ローションを…、」
体験君「え?ローションも使うのかい!?(マスオさん風に)」
…あと半ページ!果たして、体験君の運命やいかにっ!!


ローションたっぷりのスマタに、動揺を隠しきれない体験君。
こんなことでは、またぞろカメラマンMに
カメラマンM「BDの体験君は堪え性がネエ。」
などと悪態をつかれてしまう!!
とあチャン「イっちゃっても、イイですよォ。」
体験君「ふ、ワタシを誰だと思っているのかね?(冷や汗)」
…強がるねえ(笑)
強がりついでに、スマタのポジションもダイナミックに変更!!
とあチャン「す、すごおい!当たって…、こすれてるうっ!!」
体験君「ふははは。そうだろう!ふは、ふはは…、(実は結構ヤバい)」
どうやら彼のツヨガリもここまでだった。
しかし、それでも今回の体験君はただじゃ終わらせない!!
体験君「すいません、このセリフを(ごにょごにょ…)」
とあチャン「え?あ、はい。…カチコチのオチ○チンを…、舐めさせてください…、」
体験君「欲しいなら…、すがりつけ!」
…マジか!こいつ、自分から決め台詞を設定してくるとは(笑)
だが、そんなイケメンワードがかすむほどの、予想外の出来事がッ!!
体験君「あ、やっぱ、ちょ、ま、ア、あーっっ!!」
…なに?もう?
とあチャン「ン…、ぷは。あは、たくさん出ましたよーっ♪」
体験君「…ごめんなさい、我慢できなかったの(さめざめ)」
…やれやれだぜ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
体験君「すんません。強がっちゃいました(恥)」
とあチャン「いえいえ、楽しかったですぅ♪」
そうだねえ。結果的に僕らも楽しかったし(笑)
こうして、エロスと笑いの一大巨編、これにて一巻の終わりでございます!!
さあ!山形の「超一流」を、次はアナタのカラダで、直に!お試しあれ!!
ほんじゃ、またっ!!



