絡んでしまう
ほのです
プロフィールを見てくれてありがとう。
近くに来たとき、ふわりと伝わる体温と、指が沈むほど柔らかいお肌に、思わず呼吸を忘れてしまうかもしれないね。
触れられる前から、そんな予感だけで胸がざわつくような感覚…少しだけ味わってほしいな。
マッサージはまだ勉強中。
でも、距離が近づくほどに、あなたの体の緊張がゆっくりほどけていくのは分かるよ。
手や肩に触れるたび、じんわり熱が広がって、視線が絡んでしまったら…もう、逃げ場はないかも。
言葉は静かでも、視線は雄弁で。
何気ない一言や、少し間を置いた沈黙が、逆に心を掻き乱してしまう。
距離が縮むたび、あなたの中の理性が溶けていくのを、ほのはちゃんと見てる。
ゆっくり密着して、吐息と体温が混ざり合う時間。
何も急がず、ただ触れ合うだけなのに、なぜか深く、甘く、濃く感じてしまう。
その反応ひとつひとつが、ほのにはたまらなく愛おしい。
会える日を楽しみにしてる。
その時は、心も体も預けて。
ほのと一緒に、静かで、熱くて、忘れられない日を過ごそう。

