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よしえ 奥様のブログ

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来週から始まる…

おはヨッシー٩( ‘ω’ )

و

私、毎年この時期になると 確定申告の作業に全集中するために

ラブホに泊まるという習慣がありまふ。


・家だと気が散る


・生活音がある


・誰も来ない完全個室


・お風呂も広い


・なぜか仕事がはかどる


という理由で、 私にとってはラブホは 「集中用ワーケーション施設」

でもありまふ。


なので 「そろそろ来月あたり泊まろうかな〜」 と思っていたら…… ラブホのフロントに 「宿泊税のご案内」

の文字がっっ∑(゚Д゚)


以前、写メ日記でも書いたけど いよいよ

来週から本格スタートなんですね((((;゚Д゚))))


ここで、

ちょっとモヤっとしたのが。


◆ ラブホは宿泊税の対象


◆ でも性風俗関連はコロナの経済支援は対象外


という事実。


※ラブホも 風営法上は「性風俗特殊営業」に該当するため、 持続化給付金や家賃支援給付金など

多くの支援策から除外されてきました。


なのに、 性風俗店やラブホのサービス提供は 飲食業や小売業と同じ 「役務の提供」にあたるため

消費税がかかる。


(コース料金にも含まれておりまふ)


……うん。

それならさ。


同じ「事業者」なんだから 経済支援の対象にも

すべきじゃない??


税金は取るけど

守りません


助けません


って

都合よすぎじゃない?


と、思いまふ。


私がこのお仕事を始めて

まもなく8年。


エリア内のラブホ

6軒、消えました。


老朽化


人手不足


法規制


税負担


イメージ問題

いろんな理由があるけど。


このままいくと…… 50年後、ラブホなくなるんじゃ…?

と思いまふ(;´д`)


ラブホって


・カップルの思い出の場所


・夫婦が非日常を取り戻す場所


・一人で静かに作業をする場所(←私)


ただの「いかがわしい施設」じゃなくて、むしろコロナ禍では安全と言われていた特別な場所だと思いまふ。


✔ 税金を取るなら


✔ 事業として認めるなら


支援もセットで考えてほしい

と思いながら、


来月も私は、 静かにラブホで

パソコンと領収書と戦いまふ٩( ‘ω’ )

و

どうかその場所が、

未来にも残っていますように。


ではでは。


今日もゴキゲンな1日を♫


よしえでした。


また明日♫
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