夜間飛行 60分¥10,000

せなのブログ

ブログ閲覧数RANK(※昨日結果)
店内47 宮城276
[ 月間店内RANK:今月17位 / 先月23位 ]
43歳T:161B:82(C)W:58H:87

第3話

 嫉妬の炎

数日後、俺は彼女の変化に気づいた。あの覗き事件以来、彼女が若い部下と話す機会が増え、笑顔が柔らかくなっている。オフィスで俺の目を盗むように、部下の肩に触れる姿を見た時、胸がざわついた。不倫のスリルが、嫉妬に変わり始めていた。

夜のオフィスで彼女を呼び出し、俺は苛立ちを抑えきれず抱き寄せた。「最近、あいつと親しいな?」

彼女は微笑んで「嫉妬してるの?」と耳元で囁き、俺の唇を塞いだ。キスが深くなり、舌が絡む湿った音が響く。俺は彼女のブラウスを乱暴に開け、乳房を強く揉んだ。むにゅっと溢れる肉が熱く、乳首を摘むと「んっ…痛い…でも、いい…」と掠れた声。

彼女をデスクに座らせ、脚を広げる。パンティが湿り気を帯びていて、指で押し込むとクチュッと音がした。舌を這わせ、クリトリスを吸うと彼女の太ももが震え、「あんっ…そこ…!」と声が跳ねる。蜜が溢れ、俺の舌を濡らす。

嫉妬が俺を駆り立て、自身を彼女の入り口に当てて深く沈めた。狭い内壁が襞で絡みつき、根元まで埋まるとキュッと締まる。腰を激しく動かすと、パンパンと肌がぶつかり、グチュグチュという水音がオフィスに満ちた。彼女の奥を突くたび、「あっ…深い…もっと強く…」と喘ぎが続く。

俺は彼女の耳元で「俺だけのものだろ?」と囁き、乳首を強く捻った。彼女の体がビクンと跳ね、内側が痙攣する。限界が近づき、熱いものを奥に吐き出した。ドクドクと脈打つ中、彼女の締め付けが強くなり、快感が頂点に達した。

息を整えながら、彼女は俺の胸に寄りかかった。「もちろん…でも、ちょっと刺激的かも…」

その言葉に、俺の嫉妬がさらに燃えた。あの部下が彼女に近づいている気がしてならなかった。

POST
さん
あなたのいいねが女の子に伝わります!
0
マイページにログインすると、
記事にいいねをおこなえます!
マイガール登録
この記事にコメント
02月09日(Mon) 00:03
第4話

SHOP

仙台・国分町・富谷・六丁の目・多賀城・塩釜・仙南・名取岩沼・県南・亘理白石 / デリヘル(人妻系)
夜間飛行 60分¥10,000

PROFILE

せな(43歳)
T:161
B:82(C)
W:58
H:87
出身:宮城
趣味:料理
チャームポイント:
ビッグデザイアでもっと見る →

SCHEDULE

10:30~17:00 ビッグデザイアで詳しく見る →

ARCHIVE

拡大画像
NEW!!

いいねをCLICKで
女の子のモチベがUP!

いいね 99
×