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第2話: 昼の衝動
昼休み、給湯室で二人きり。後ろから抱き締めると、美香の体が熱く火照る。「昨夜の感触が、まだ膣に残ってる」 彼女は震えながら尻を押しつけてくる。スカートを捲り、下着越しに秘部を擦る。布地がぐっしょり湿り、指を滑り込ませると粘つく蜜が糸を引く。
俺はズボンを下げ、痛いほど勃起したものを尻の割れ目に擦りつける。先走りが彼女の肌を濡らす。ストッキングを破り、後ろから一気に挿入。熱く締まる膣壁が俺を包み、腰を打ちつけるたび子宮を抉る。乳房を後ろから鷲掴み、乳首を強く捻る。
彼女の喘ぎが荒くなり、内部が俺を締めつける。「先輩…奥が疼いて…我慢できない…」 水音が響き、汗が背中を伝う。ピストンを加速させると、膣が激しく収縮。俺も耐えきれず、奥深くで熱い精液を大量に放つ。溢れた奔流が太ももを汚し、彼女の体が俺に崩れ落ちる。唇を重ね、甘い息を分け合う。

