続・本日の1冊

次々出てくるスタンドのかっこよさや推しキャラを語りたいと思った故に第3部までとは違い若干詳しく語り出してしまった第4部
そのため中々進まなくなる恐れが出てきそうなので前回から冒頭の今までの簡単なあらすじは飛ばすスタイルでやってます
もしこの日記が初見のお兄さんたちは是非過去日記(と言ってもほぼ毎日更新してるのでほんの数日)を遡ってここまでのあらすじを確認してもらえたらと思います
それではここまでの流れをすっ飛ばして続きから語っていきます
間田↓
の一件が落ち着く頃、億泰↓
のクラスメイトである山岸由花子↓
が康一へと告白をする
山岸はラブ・デラックス↓
というスタンド使いで自らの髪を自由自在に操り攻撃する事が出来た
自分の思い通りにならないとキレてしまう激情家で康一はそんな山岸に危うさを感じ、告白を断るのだが山岸は康一を拉致して、自らの思い通りにしようとする
エコーズ↓
を使って仗助↓
助けを求めようとする康一だったが山岸によって妨害を受ける
エコーズが機能しなくなってしまい、窮地に立たされた康一だったがここでエコーズact2↓
が始動し、物体に音を張り付けてその音にあったダメージを及ぼせるようになる
激しい戦いの末に崖から転落する山岸ですが
康一は岩にポヨヨンという擬音をつけて山岸を救出し、勝利を収めた