課税標準額に要注意🩵
みなさま、こんにちは🩵
りあんです。
午前中もお疲れ様でしたっ!
連休明けの仕事は、なんだかぐったりしてしまいますよね…。そんな日は無理せず、ほどほどに、省エネな一日を過ごすのも有だと思いますよ🩵
さてさて、春頃の話をひとつ。
市県民税の通知書が届いて、びっくり。
事前に試算した金額よりも、明らかに多かったのです。
明細を見ると、給与所得が全く違う数字で記載されていました。
私は確定申告をしていて、複数の給与所得と雑所得(SUTEKIさん勤務分)があるのですが、それにしても見当違いな数字…。
市役所の税務課に伺って確認したところ、役所のミスであることが判明。
「直しておきますので、新しい納付書を郵送させていただきますね」
の一言で終了しました。
なんと、謝罪がなかったのです。
流石の私もちょっとムッとしてしまいましたが、きっと公務員は、自己判断で謝罪したりできないんだろうな、と即座に思い至ったのです。
流石の私もちょっとムッとしてしまいましたが、きっと公務員は、自己判断で謝罪したりできないんだろうな、と即座に思い至ったのです。
民間とは違う組織ですし、責任問題もまた違う考え方なのかな、と推し量りました。
部署も定期的に変わるし、税務課の人も税務のプロフェッショナルではないですからね(毎年、税制改正もありますし…)。
最初はムッとしましたが、やっぱり税務課の人も大変なんだろうなぁ…と察したりあんでした。
ちなみに、この話を色んな人にしたのですが「もっと怒った方がいい」「強く言って上司を出してもらうべき」という意見が多かったです。
みなさまは、こういう時はどのように対応されますか?
そして、各種税金の課税標準額には、くれぐれもお気をつけくださいね。
それでは、午後も無理せず、適度に適当にがんばりましょう🩵
りあん
そして、各種税金の課税標準額には、くれぐれもお気をつけくださいね。
それでは、午後も無理せず、適度に適当にがんばりましょう🩵
りあん

