Emiのブログ
ブログ閲覧数RANK(※昨日結果)
店内1位
福島10位
[ 月間店内RANK:今月1位 / 先月1位 ]
40歳T:149B:82(C)W:56H:83
紳士の嗜み#14
「いっぱいサービスしてよ!」
正直に言うと、この言葉は女性の心を冷めさせてしまうんです。
なぜそう言いたくなってしまうのか?そして、どうすれば最高の時間を過ごせるのか?少しだけぶっちゃけてお話ししますね✨
高いお金を払っているんだから、損をしたくない。
その気持ちはよく分かります。
でも、「もっともっと」と要求してしまう時、心の中は「足りない、損をしたくない」という不安でいっぱいになっているときがほとんどなんです。
その心の余裕のなさって、実は女性にすぐ伝わってしまうんです。
女性は義務感で動かされると、どうしても作業になってしまいます。これでは、せっかくの楽しい時間が台無しですよね💦
ちょっと想像してみてください。
素敵な高級レストランで、美味しいステーキを食べている時。
そこで「もっと肉を盛ってよ!」なんて言わないですよね?それは、その場の雰囲気やサービスを楽しみ、自分自身が満たされているからです。
風俗というお仕事も、実は全く同じ。
「今日は楽しもう!」とリラックスして接してくれるお客さまに対して、女性は『この人のためにもっと何かしてあげたい!』と自然に思うものなんです🌸
無理やり言わせてやらせるサービスよりも、女性が「あなたといると楽しいから」と自発的にしてくれることの方がずっと気持ちいいはず。
• まずは目の前の女性との会話を楽しんでみる
• 損得を考えずにゆったりとした時間を過ごしてみる
そんなあなたの心の余裕こそが、マニュアルにはないとびきり甘い時間を引き出す一番のコツですよ☺️

Emiの一日。
紳士の嗜み#13
「またね」という言葉が、二度と来ない約束になることもある。
私は現役時代、仲の良かったお客さまと交わした「またね」が、そのまま最後になってしまった経験を何度もしてきました。
その時に心底感じたのは、〝会えることは当たり前ではない〟ということです😌
SNSではよく「推しは推せる時に推せ!」という言葉を耳にしますが、本当にその通りですよね。(この言葉を推される側が発信することについては、また別の機会にお話ししますね)
だからこそ、【一緒にいられる時間を大切に】という言葉が、大きな意味を持つのだと思います。
会えることが当たり前ではないと誰もが分かっていても、日常を生きていると、どうしても忘れそうになってしまうものです。
なので…時々でいいので、「いつもありがとう」という気持ちで一緒に過ごすことができれば、いつものお時間がより一層価値のあるものになるのだと思います。🌈

お誕生日。
仕事で成功する為に大切なこと。
【Vol.5】About me 〜Emiについて〜
あの時、誰かの人生を壊してでも稼ごうとしてた。
かつての私は《愛され営業》に全勢力をかけていました。連絡は即レス、必要であれば自分のプライベートを削り、〝好きにさせることが仕事〟って本気で思ってた時期があったんです。
もちろん売上は上がりました。
だけど…ある日を境に私は一気に崩れてしまいました。
ストーカー。執着。恐怖。
仕事のつもりだったのに、相手にとっては本気だったのでしょう。
そのとき気づいたんです。
お金のために誰かの感情を操作することが、どれだけ危険なことかって。
あの事件がなかったら、私はずっと《効率のいい売れ方》にしがみついてたと思います。
でも私は選んだ。
「売れる」じゃなくて、『信頼される』を目指す道を。
人柄で好かれるって、めちゃくちゃ時間がかかるんですよね。裏技も近道もないし、何度も自信なくして、何度も「もう無理」って泣いた日もある。
だけど、あの時「それでもここで生きたい」って思ったから…
私の武器は見た目じゃない。一緒にいてホッとするとか、また会いたくなるとか、そういう〝感情〟にちゃんと届く存在になりたかったから、ただただ自分を律することだけを自分に強いってきました。
だから今も、関わる人たちにはずっと言い続けてるんです。
【 人柄で好かれたら勝ち 】って。
嘘は見抜かれるし、演技は長く続きません。本気で愛されたいなら、本気の自分で勝負するしかないんです。
『 売れるより、選ばれる人になろう。 』
これが、私が風俗で働く全女性に伝えたいことです。

しんどい時こそ自分に優しく。
紳士の嗜み#12
今日は、私が長年この業界で多くの男女を見てきて確信している《評価の絶対法則》についてお話しします🗣️
よく言われることですが、恋愛や接客において男性と女性では、相手を評価するスコアの付け方が根本的に違います。
🎩男性(加点方式)
「笑顔が可愛い!+10点」「スタイルが良い!+20点」と、良いところを見つけて積み上げていく。
💄女性(減点方式)
持ち点100点からスタートして、「爪が伸びているー30点」「靴が汚いー20点」「強引すぎるー50点」と、不快な要素を見つけるたびに削っていく。
多くの男性は、女性に好かれようとして〈すごい自分〉を見せて加点を狙いに行こうとします。高級車、ブランド時計、武勇伝…
でも、女性の評価軸はそこじゃない。どんなに100点の加点を狙っても、ベースにある清潔感やマナーでマイナスを叩き出していたら、一瞬でスコアはゼロ、あるいはマイナスに転落してしまうんです🥹
前にもお伝えしましたが、私が初対面の男性を見る時、必ずチェックしてしまうのが顔、洋服、手、靴・バッグです。
これは単にオシャレかどうかを見ているのではなく、〝相手への敬意を払えているか〟という清潔感の有無を見ています。
【 大事なのは不快にさせないこと 】
加点を狙う前に、まずは減点されない努力をしてみてください。それだけで、目の前の女性が見せる笑顔の温度が劇的に変わるはずですよ♡

【Part2】MARVELOUSの麗しい彼女達
昨日の面接官は、私。
体験用のパネル撮影に向けて、衣装選びやヘアメイクの準備。一人でできないこともないのですが、バタバタと動いていたその時…自然と手を貸してくれたキャストさんがいたのです。
「あぁ、こういうことが自然にできる女性って素敵だな」
そう心から感じた瞬間でした。
年齢を重ねるにつれ、「自分の方が(年齢が)上だから」なんていう、プラスにならない妙なプライドを持つような痛い人にはなりたくない一心で笑、私自身もそうならないよう意識していますが、自分より若い女性から学ぶことは驚くほど多いです。
何より、彼女たちが放つパワーからはいつも元気をたくさんいただいています😆
結局、人生を何倍も楽しくできるかどうかは【 どんなマインドで生きているか 】
ここに尽きると思います!
ご存知の通り、MARVELOUSには私よりも若い女性がたくさんいらっしゃいますが、昨日のように、いつも多くの刺激と学びをいただいています🌸感謝。
ん? そのキャストさんは誰かって?
許可をいただくのを忘れてしまったので、それはまた今度♡

NEW!!
いいねをCLICKで
女の子のモチベがUP!
いいね
99
×






