Emiのブログ
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紳士の嗜み#9
最近SNSで、〈風俗にトーク目的で行くのはアリかナシか〉という論争を見かけました。
「出すのが仕事なんだから、トークだけなら行くな」という厳しい意見もあれば、『マナーさえ守れば楽しみ方は自由』という声もあり、業界内でもざわついていましたね。
そんな私なりの答えは、いたってシンプル😌
【 楽しみ方はあなたの自由でいい 】
これに尽きます。
もちろん、プロの女性として最後までしっかりとスッキリしていただくことに全力を注ぎ、そこにやりがいを感じる女性はたくさんいます。
でも、風俗という秘密の空間でお客さまが求めているものは単なる性的解消だけではないはずです。
• 誰にも言えない仕事の重荷をただ真っ直ぐに聞いてほしい
• 温かい人肌に触れてささくれだった心を溶かしたい
• 日々の忙しさで埋もれてしまった自分の価値を誰かに認めてほしい
これらすべてが大切なサービスの一部なんですよね。
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大切なことは清潔感とマナー
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「トークだけだと迷惑」という声が出るのはおそらく女性を困らせるような、一方的で配慮のない話し方をする方を想像しているからかもしれませんね💦
これは私の場合ではありますが、初対面の男性で必ず見てしまうのはお顔はもちろん、洋服、手、そして靴やバッグ…清潔感はお相手への敬意として本当に大切だと考えています。
逆に、無理な本番強要やお酒を飲みすぎての迷惑行為などは、目的が何であれ、女性は「また会いたい」とは思えません。
だからこそ清潔感があって、相手の話を遮らずに聞いてくださるようなお優しい方なら、それがトーク中心であっても女性たちは「またお会いしたい」と思うものです。
「今日はただ誰かにヨシヨシされたい」
「自分の気持ちを整理して誰かに認めてほしい」
そんな風に日々の鎧を脱ぎ捨てて、ぜひありのままの姿で遊びに来ていただきたいなぁと思います🌸

【Vol.3】About me 〜Emiについて〜
MARVELOUSの女性たちとお話しするたびに、「あぁ、自分も歳を重ねたなぁ」としみじみ実感している私です。はい。
自由を求めた20代前半
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ハタチの頃の私は、とにかく早く大人になりたくて仕方がありませんでした。
父は厳格、母は心配性で過保護。バイト代まで管理され、門限もしっかりある……。そんな家庭で育った反動からか、当時は親元を離れたくてたまらない反抗期の真っ只中でした。
専門学校を卒業して念願の独り暮らしを始めてからは、自由奔放に遊びまくる日々。親のありがたみも知らないまま、世の中を舐めていた20歳だったなと。笑
迷走と転機
︶︶︶︶︶
25歳に近づくにつれ、周りの結婚ラッシュに焦りを感じ始め、24歳の頃には結婚願望がピークに!ですが、当時の彼氏たちとはことごとく上手くいかず。実は私、ずっと恋愛依存症のような状態だったんですよね。
その後、29歳で息子を出産(このエピソードはまた今度お話ししますね)。30代に突入してからは、自分のやりたいことと育児に奮闘する毎日でした。
不思議なことに、今思い返しても苦しかった記憶より、「あんなこともあったなぁ」と懐かしむような、楽しい記憶ばかりが浮かんできます。
歳を重ねるということ
︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶
30歳になって初めて、「歳を重ねるって、悪くないな」と思えるようになりました。
だからこそ、MARVELOUSの女性たちを見ていると、「これからどんな素敵な女性になっていくんだろう」と、親戚のお母さんのような温かい気持ちで見守ってしまうんです。
たとえ「うるさいおばさんだなぁ」と思われたとしても、いつか彼女たちがふとした瞬間に「あの人があんなこと言ってたな」と思い出してくれたなら、私の人生は大成功だと思っています。
これからもたくさんの女性と関わり、語り合い、皆さんの過去・現在・未来…いろいろな想いに触れていきたい。勝手ながらにそう願っています。
「えみさんと話して火がつきました!」
「毎日SNSを更新されるのをこっそり見ていました!」
そんな言葉をいただけるだけで、嬉しくてウルッとしてしまいます。
青山テルマの曲を聴きながら思いつくままに書いていたら、いつの間にかこんなに長くなってしまいました!
昨日からイベントのお手伝いで東京に来ています🗼今日も一日楽しんできます☺️
皆さんも、どうぞ良い一日をお過ごしくださいね❤️🔥

たこせんは何味がお好き?
紳士の嗜み#8
女性たちのサポートをしていると、時々こんな切ない相談を受けることがあります。
「今日のお客さま、なんだか最初から最後まで少し不機嫌そうで…私の力不足だったのかな」
せっかくの貴重な時間と決して安くないお金。それなのに「あぁ、なんか今日は合わなかったな」で終わってしまうのは、お客さまにとっても女性にとっても、正直一番悲しいことなんです🥲
「誰でもいいから、今すぐ空いてる子で!」
そのお気持ち、よく分かります。もちろんフリーで、どんな女性とも楽しくお遊びしていただける、遊びの達人的なお客さまもたくさんいらっしゃいます。
でも、「フリーで」と頼んだ割には「なんか写真と違くない?」と平気で言葉を放ったり、あからさまに機嫌が悪くなったりする。そんなお客さまたちがいることも、また事実です。
そんな風景を見ていると、私はつい、こう伝えたくなるんです。
【選ぶことを放棄したらもったいないよ!!】
これだけ情報があふれている風俗業界です。右を見ても左を見ても、ヒントはたくさん転がっています。
例えば…
「僕は今日、どんな気分?」
• とにかく仕事の疲れを忘れて本格的なマッサージで癒やされたい
• スレンダーな子としっぽり大人な会話を楽しみたい
• 今日くらいはわがままを全部受け止めて甘やかしてほしい
もし少しでも「こうしたい」という理想があるなら、ぜひ日記を覗いたり、オファーシステムを活用したりして、あなたの五感を刺激してくれる〝あの子〟を選ぶところから始めてみてほしいんです🌸
そして、もし仮に…
「選んでみたけど、やっぱり100点じゃなかったな」
そうなったとしても、それは決して失敗じゃありません。「あぁ、自分はこういうタイプが好きなんだな」って、自分の喜ぶツボが分かるきっかけになったはず。
そうやって《自分に合う最高の一人》を見つけるプロセスもまた、デリヘルという遊びの醍醐味だと私は思いますよ♡
あなたの風俗ライフが、今よりももっと楽しくてキラキラしたものになりますように!

紳士の嗜み#7
時々、女の子たちからDMやメッセージのやり取りについて相談されることがあるのですが…
多くの男性が気になる女性と
「少しでも長くつながっていたい」
「返信が欲しい」
そう思うのはとっても自然なことですし、そのお気持ち自体は女の子たちもすごく嬉しいんです☺️
でもね、ついついやってしまいがちなのがこれ▼
「今日、出勤してる?」というとりあえずの疑問形メッセージ。
来る気がうっすら(あるいは全然)ないのに、返信をもらうためだけに疑問形で送ってしまう。
業界用語で言うところの《くるくる詐欺》です💦
これ、実は女の子たちが「もう!!」ってなりやすいポイントなんです。
女性たちはあなたからの「出勤してる?」という言葉を、「あ、今日会いに来てくれるのかな?」という期待として受け取ります。お化粧を直したり、気持ちを整えたりして待っているんです。
それなのに、返信を返した後に「そうなんだ、頑張ってね」で終わってしまうと…ちょっぴり悲しくなっちゃうのが女心。
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〈中身のないラリー〉よりも、
一瞬でも《密度の濃い真心》を感じたい。
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もちろん、本当に予定を確認したくて聞くのは大歓迎ですよ💓
でも、もしただお喋りしたいだけなら、「今日は行けないけど、写真が可愛かったから連絡しちゃった」って正直に伝えてもらう方が断然好感度が高いと思います😌
お客様とキャスト、お互いがリスペクトし合える関係。それが唯一無二の最上のお時間を作る秘訣になりますよ🎀

あの時代は良かった。。。
「あの時代は良かった」
もしかしたら…その言葉が出る時は、そう思えるほど、この世界を知りすぎてしまったのかもしれません。
きっとここまでの道の中で本当に色々なことあったのでしょう。そんな酸いも甘いも知る人だからこそ出る言葉なんだとも私は思います。
今の時代、暑苦しさは煙たがられる。
私もどちらかというと根性論の時代で生きてきた、いや、生かされてきた時代なので、根性論の大切さも痛いほど痛感しています。
だけども、やっぱり・・・その根性論が刀のように鋭く刺さってくる時もあるんですよね。
今日もたくさんの女性たちとお話することができて、とても有意義な時間でした😌ありがとうございました❤️🔥
『 だけども、すべての答えは自分で導き出さなければならない。 』
今日の最後にあなたにこの言葉を贈ります。

紳士の嗜み#6
「日記を頻繁に上げている子は暇なのかな?」
「なんだか必死に見えてちょっと引いてしまう…」
もしそんな風に感じたことがあるとしたら、アドバイザーの私としては「むしろ逆ですよ!」と全力でお伝えしたいです🗣️
MARVELOUSは写メ日記を書くも書かないも、女性たちの自由に任せているお店です。
そんな環境の中であえて筆を執り続ける。そこには、ただの投稿以上の意味が込められています。
これほど情報が溢れている中で、お客さまには無限の選択肢があります。
その中から自分を見つけ、選んでくださるお客さまに対して、「私はこんな人間ですよ」「貴方とこんな素敵な時間を過ごしたいんです」という自己紹介を怠らない。
それは、私に言わせればプロとしての誠実さ以外の何物でもありません。
• 「会いに行っても大丈夫だ」という確信
お客様が抱く「どんな子かな?」「怖くないかな?」という不安の壁を壊し、安心して身を委ねられる人間味を伝えています。
• 最高の時間を過ごすための心の準備
日記はお客さまと会う前から始まっている癒やしのトリガーです。彼女たちの日常や想いを知ることで、会った瞬間の心地よさが格段に変わります。
もちろん、ただ回数を上げればいいというわけではありません。でも自分の想いを丁寧に言語化し、発信し続けている女性は間違いなくお仕事意識(=お客さまを満足させたいという意識)が高い。これに尽きます✨
【自分の視点ひとつで見える世界がガラッと変わる】
「必死だな」というフィルターを1度外して『今日も頑張っているんだなぁ』
そんな風に少し視点をズラしてみると、あたたかい気持ちで見ることができるかもしれませんね😌

高崎さんの粋な計らい。
今日は、私がMARVELOUSというお店を『ここは他とは違うな』と確信したある小さなエピソードを㊙️
事務所のテーブル上にポツンと置かれた小さな小銭箱。
実はこれ、高崎さんが設置した《アテンダントさんが飲み物を買うための箱》なんです。
「え、そんなこと?」と思うかもしれません。でも、この箱があるだけで、喉が渇いたときにわざわざ外のコンビニまで走らなくて済む。お仕事の合間のほんの数分の喉の潤い。
そんなちょっとした不便を先回りして解消しようとする粋な計らい、私はこれまで多くの店舗を見てきましたが、正直初めて出会いました。
風俗業界って、どうしても効率や数字が優先されがちな世界です。でも、高崎さんの考え方は少し違います。
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「この仕事が大好きで天職です」という女性には、いまだかつて一人も出会ったことがありません。
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そう断言する高崎さんだからこそ、それぞれの事情を抱えて歯を食いしばっている女性たちを、一人の人間として心から大切にしたいと考えているのだと思います🥹
ドライなビジネスライクな関係ではなく、こうした小さな優しさの積み重ねがあるからこそ、今日もマーヴェラスには温かい空気が流れています🌸
〜事務所で見つけた世界一優しい小銭箱の話より〜

【Part1】MARVELOUSの麗しい彼女達
実は今日(日付変わっちゃいましたが)、逢沢心さんにとある極秘ミッション㊙️をご相談してきました。
そのお話の最中、心さんが見せてくれたプロ意識とふとした瞬間にこぼれたお客さまへの深い愛があまりにも素敵で…私自身、ハッとさせられるような気づきをたくさんいただきました。
現在、私が連載している《紳士の嗜み🎩》についても少しお話ししました。
時には厳しい内容を書くこともありますが、それは決して誰かを否定したいわけではありません。すべては、お客さまにこの場所で最高に心地よい時間を過ごしていただくためのエッセンスだと思っています。
そんな私の熱量を優しく受け止め、さらにお客さまの目線で大切な視点を気づかせてくれた心さんには感謝の気持ちでいっぱいです💐
さて、そんな心さんにお願いした今日の本題は……
心さんのモチフワワールド全開な体験動画の撮影です📸打診した瞬間、「やるなら自分でシナリオ書きます♡ 」と快諾してくださいました!
そして私が帰る頃には、すでにノートを広げて最高のプランを練り始めていました(この行動力さすが👏🏻)!
お客さまのことを第一に考える心さんだからこそ作れる、特別な動画。
完成をぜひ楽しみにお待ちください❤️

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