あずのブログ
今週末の🍀
続5・本日の1話📺
康一のことが大好きな由花子が登場しましたね
美人でスタイル抜群な失礼ながら康一には勿体無いと思えるこの少女…
勿論愛らしいだけではなくこれまた厄介なスタンド使い
今の時代なら間違いなくストーカー認定される彼女と康一の続きを語っていきたいと思います
・続山岸由花子登場
目が覚めると、康一↓
は海の見える家にいた
そこはどこかの社長が所有する別荘だった
電話線は既に切断されており、監禁されているらしいことが分かった
由花子↓
は何事もなかったかのように朝食を運んできた
康一は、逆らわずに隙を見て逃げ出そうと考える
それとなくスタンドのことを聞くと、2月頃何者かに矢で射抜かれ、目が覚めると髪の毛を操れるようになっていたと言う
康一が探りを入れたところ、他にスタンド使いがいることや康一がスタンド使いであることも知らないようだった
逃げ出す隙を作るべく従順になったふりをしようとした康一だが、朝食に手を伸ばすと16点の答案用紙を突き付けられ食事をしながらの勉強を強制される
その内容とは、問題の正解を三択で出し、正解の箱を選べば食事を食べられるが、不正解の場合は石鹸や消しゴムなどを食べさせるといったものであった
耐えきれなくなり、建物を出ようとした康一だが、既に由花子の髪を何本か頭に植え付けられており、操られるようになっていた
由花子は
康一君
これからあなたは私を恨む気持ちになるかもしれない
でもこの家を出る時、一回りも二回りも成長した自分を鏡で見てきっと私に感謝するわ
と言った
この勉強によって、康一が自分には山岸由花子が必要なんだと信じて疑わない由花子は、電気椅子を作るなど常軌を逸した行動を繰り返す
今日の夕食の為のオリーブオイルを注文しなきゃと部屋を出た由花子の言葉から、別荘の電話ではなく近くに公衆電話があると推測する
エコーズ↓
を飛ばして公衆電話の位置を知ることができたが、10円玉がない上に由花子に公衆電話のことを見抜かれてしまう
由花子は、10円玉がなくてもかけられる110番のボタンを壊しに公衆電話に向かう
康一は彼女の腕にプッシュ音を貼り付け、仗助↓
の家に電話を掛けた(電話番号の発信音を流せば、プッシュ回線が繋がる)
そこで由花子は、康一に自分と同じような力があることを悟る
康一が行方不明らしいことを知っていた仗助と億泰↓
は受話器の向こうから聞こえてきた波の音と公衆電話のある位置から、康一の居場所を特定する
戻ってきた由花子を別荘に入れまいとバリケードを張る康一だが、由花子は康一が自分と同じような能力を持っていることを喜び
私たち最高に相性がいいのよ
だからドアを開けて
と言う
康一は、電気椅子に使われていた電源を使いドアノブを掴んだ由花子を感電させる
怒り狂う由花子に、エコーズで大嫌いだとの声を浴びせるが、思い込みの激しい由花子には通じなかった
由花子は髪の毛を使ってドアをこじ開け、康一が自分を愛するようになるまで家から出さないと誓う
もう一度攻撃をしようとした康一だが、エコーズは干からびて落下した
エコーズが絶望のあまり死んだと思った康一だが、由花子はその変化を見逃さなかった
康一が見ると、エコーズは抜け殻のようになっており、近くに形状の変わったエコーズが浮いていた
前より縮んでるじゃないと由花子は構わず近づくが、突如彼女は吹き飛ばされた
扉にはドヒュウウとの文字が貼り付けられている
進化したエコーズの能力は、尾の先端を変化させ、貼り付けた文字(擬音)の効果を実際に発生させるものであった
康一は新たなスタンドにエコーズact2↓
と名付ける
仗助、億泰が別荘の近くにやってきた
康一を渡すまいと仗助たちと戦おうとした由花子だが、自分の頭に編み込まれた彼女の髪の毛を切った康一は彼女がもうエコーズact2に勝てないと宣言する
由花子は怒り
子供のころから興奮すると眼輪筋がピグピグいってちょっと暴力的な気分になる
荒っぽいことをさせてもらうわ!
と言うと康一の能力に翻弄され皮肉も言われたことで怒り、由花子は髪の毛を伸ばして家じゅうに張り巡らせる
由花子は、改めて康一に自分が好きかどうかを尋ねる
好きじゃないと言えば、彼を殺すつもりだった
康一は落ち着き払って
言ったって分かんないから、こんな目に遭ったんだよ僕は
嫌いだって言ってるんだよ
君に
既にさぁ
と言った
由花子の髪の毛に縛られた康一だが、その背中にはドグオンの文字があった
エコーズact2の能力で作った文字に触れた由花子は吹き飛ばされる
エコーズで由花子の生死を確認すると、髪は白くなったが生きていた
エコーズを捕らえ、汚らしい言葉でスタンドを破壊して康一を殺そうとした由花子だが、康一から
崖が崩れるぞ
君の心臓の音を聞いた時、エコーズは崖が崩れる音も聞いていたんだ
と言われる
由花子は、康一が助かりたいと思って適当なことを言っていると思っていたが、立っていた崖が崩れてエコーズもろとも落下する
エコーズを離してどこかに捕まろうとした由花子だが、とがった岩にぶつかりそうになった
ところが、その岩にはボヨヨンという文字が貼られており、トランポリンのように弾んで由花子を崖の上まで飛ばした
崖が崩れることは前もって言っていたが
何を言ったって分かんないんだよね君には
と康一は言う
由花子は、自分が康一を殺そうとしていた時、彼が自分を助けようとしていたことを知る
出会った時、既に康一に負けていたことを悟った由花子は、ますます彼への想いを強くする
相手にされなくても、思っているだけで幸せだと感じるのだった
仗助、億泰が駆けつけ、白髪になりながらも幸福そうに笑ってこっちを見ている由花子に恐れをなす
由花子が岩にぶつかりながらも跳ね飛ばされるのを見た地元の漁師により、その場所はボヨヨン岬として名所化する
次の英語の試験で、康一は100点満点を取った
由花子との勉強の成果だけに、複雑な気分になる康一だった…
next
・イタリアンレストラン、トラサルディー
・VSレッド・ホット・チリ・ペッパー
レストランのくだりまでいけるかなぁと書き始めたものの…
文字数制限にまたもややられたので途中まで語って半端になるよりはといつもより短めですがキリの良いここで区切りました
今回は仗助も億泰も全然活躍しませんでしたね
代わりにと言ってはなんですが康一のスタンドが進化するという新しいパターンが
次回はどんなドタバタに巻き込まれるのか
お楽しみに
5/6ハナズオウ🥀



花言葉は
素質
の花の日の本日のお礼です
GEM100分コースの仲良しのお兄さん
一昨日ぶりなのに、謎の久しぶり感
この不可思議な感覚は何なんですかね
またまたお会いできて嬉しいです
そしてまさかの同じホテルに同じ部屋というデジャヴ感の凄さ
お兄さんとのお時間はいつも気付けば時間が経っていて…お時間足りなすぎて困ってしまう
そんな本日…私の初体験を奪っていただき嬉しいやら恥ずかしいやら
もっと平気かと思っていましたが意外に恥ずかしいものですね
そのあとの責め合いっこでは過去最大ではないかというレベルの湖が
そっちは恥ずかしくないんかーいって話ですよね
今回も差し入れありがとうございます
美味しくいただきました
案の定話し忘れたことだらけですがそれはまた次回のお楽しみに
レディ100分コースのお兄さん
ホームページをご覧になってのご指名ありがとうございます
以前にオキニトークしていたお兄さんと聞いて、トークからのお誘い嬉しいです
お仕事中にお時間作って会いにきてくれたということで
たっぷりと楽しんでもらえるべくお兄さん初という全身ぬるぬるローションプレイを
気持ち良いとたくさん反応してもらえて嬉しいです
責められたらすぐに私も反応してしまってお恥ずかしい限りの結果に
急遽お仕事戻らなくてはになってしまいましたが、今度は是非お時間いっぱい一緒に過ごしましょうね
飲み物やお菓子の差し入れ美味しくいただきました
culture70分コースのお兄さん
ホームページをご覧になってのご指名ありがとうございます
田植え日記が響いてくれたということで…日常日記も書いてみるもんだなぁと
お会いして早々に驚かせてしまってすみませんでしたが、お互いドッキドキ状態でしたね
お話ししやすくて笑い上戸なお兄さんだったのですぐに緊張もほぐれて
たくさん反応してくれるお兄さんだったのでついつい責めすぎてしまうところでしたが、色々な体位での素股も気持ち良かったです
お兄さんのお話し面白すぎてたくさん笑わせてもらっちゃいました
飲み物やコンビニスイーツの差し入れ美味しくいただきました
リズコート80分コースのお兄さん
ホームページをご覧になってのご指名ありがとうございます
オキニトークからの当日のお誘い嬉しすぎました
お兄さんの希望の場所でのお遊びが難しかったのでお会いすること出来ないかなぁと思っていたのに立町まで足を運んでもらってありがとうございます
ガンダム好きなガンダム仲間ということでお会いできるの楽しみにしてました
お任せということで全身ぬるぬるローションプレイで楽しんでもらいましたがたくさんの気持ち良いを伝えてもらえて私も興奮しちゃいました
最後の誰もいないはずなのに急に浴室でバブルバス発動は怖すぎましたが…あっという間の楽しいお時間でした
またお会いできる日を楽しみにお待ちしています⭐️
今日も☀️
[お題]from:ららんさん
続4・本日の1話📺
前回も後書きが短かったのは後書きで文字数に引っかかったので後書きのほとんどを消したからです
キリの良いところまで…とするとどうしても長くなりがちなので前置き、後書きは短めスタイルで語っていかなければ
と、言うわけで今回も前置きはほぼないこの状態から語っていきたいと思います
・VSサーフィス
ある朝、仗助↓
たちはかつて康一↓
を脅したスタンド使いの玉美↓
に出会う
康一の舎弟となった玉美は、仗助たちの学校にスタンド使いがいると告げに来た
そのスタンド使いの名は間田敏和↓
と言い、間田の好きなものを貶した口論の相手が自分自身の目をシャーペンで抉ったと玉美は語る
被害者が一般人であるため実際にスタンド使いの仕業かは分からないが、放っておくわけにもいかないと仗助と康一は調査を始めた
間田のロッカーを調べると、中には大量の漫画の他、等身大のデッサン人形のようなものがあった
見る間に、その人形が仗助そっくりに変わっていく
見かけや口調は仗助そのものだが、よく見れば額にねじがあり、仗助の知らない漫画作品について語るなど、完全なコピー体ではなかった
仗助に化けた間田のスタンド、サーフィス↓
は他者に化け、化けた相手と向かい合うと相手の動きを操ることができる能力を持っていた
サーフィスは仗助が康一を殴るようにし
やったのは俺じゃなく、ダチのお前だ
と言った
仗助は自分で直接手を下さず他人を利用するやり口を一番ムカつくと口にした
サーフィスは、クレイジー・ダイヤモンド↓
の射程距離を見切り
一定の距離を保っていれば仗助にやられない
自分は人形に取り付くことで実体化しているため、一般人にも見える
と言った
サーフィスの目的は、承太郎↓
をこの町から追い出すことだった
仗助に化けたのは承太郎に近づくためで、邪魔な本物である仗助の目にシャーペンを突き刺そうとする
グショオ!とすさまじい音がした
ロッカーの陰から現れた間田は、サーフィスと共に承太郎の下へ向かう
仗助の目を刺した、というのは康一のスタンドエコーズ↓
の能力による偽装であった
人や物に擬音、擬態語を張り付けることでその音を聞かせるエコーズにより、間田とサーフィスは仗助は音を立てて目を潰したと思い込んだのだった
仗助が康一を殴る瞬間にクレイジー・ダイヤモンドで怪我を治したためにできたことであった
仗助は康一の怪我を治し、承太郎に連絡を入れようとする
しかし、既にサーフィスが承太郎に
学校にスタンド使いがいる
詳しいことは駅で話すから、来てほしい
との連絡を入れていた
仗助たちは承太郎が電話に出ないことから、先にコピーを追うことにする
仗助たちが見つけた時、間田とサーフィスは、バイカーを痛めつけているところだった
ガラスの破片を投げつける仗助だが、それはサーフィスへの攻撃ではなく破片を本来の姿に直すために投げたものであった
ガラスの破片は本来の形である瓶になり、サーフィスの右手を中に閉じ込める
右手は元の木に戻った
間田はサーフィスの欠けた手をポケットに入れてそのまま駅に向かう
サーフィスと間田の会話から、彼らの目的地が駅であることを知った仗助は、康一の能力を使って一番の近道を使った間田たちよりも先に駅に着く方法を思いつく
杜王駅への一番の近道には、開かずの踏切と呼ばれる踏切があり、エコーズで警告音を出して間田たちを足止めにする
仗助は間田たちよりも先に承太郎に会い、サーフィスが指紋まで再現できるスタンドであることを話した
スタンドの右手は吹っ飛ばしたので、それで自分と見分けてくださいと言う仗助は、無意識に承太郎の胸元に会ったボールペンを抜き出すという奇妙な行動に出た
ガラスの向こうにサーフィスがおり、仗助の動きを制御していたのだ
ボールペンを承太郎の脳髄に刺して殺すことにした
俺は半殺しで済ませるつもりだった
オメーが出しゃばったせいだ
と言う間田だが、そこに間田が先ほど傷めつけていたバイカーたちが現れた
サーフィスの能力も解除されたらしく、仗助は解放される
仗助は、間田たちが痛めつけたバイカーの傷を治し、間田のことを教えていたのだった
間田はバイカーたちに連れ去られ人形は破壊された
・山岸由花子登場
康一は山岸由花子↓
という少女にカフェに呼び出された
由花子は
私、康一君のことが好きなんです
と告白をしてきた
突然の告白に驚く康一だが、由花子はスタイルのいい美少女であり、満更でもなかった
からかわれているのかもしれないと思ったが、由花子は真剣だった
最近康一君の顔が引き締まってきた、勇気と信念を持った男の顔って感じです。その…笑うとかわいいし…と由花子は康一の魅力について語る
私のこと、嫌いですか?好きですか?
と聞かれた康一は、いきなりの告白ということもあって返事に窮していた
すると由花子が豹変した
コーヒーをこぼすほどに激昂したかと思うと、突如しおらしい態度に戻り
また会ってくれますよね?
と去って行った
あまりの迫力に気圧された康一が気を落ち着かせようとコーラを飲むと、異常な量の髪の毛がコーラに入っていた
…翌日、教室の掃除をしていた康一の下に由花子が現れる
由花子は昨日の態度を詫び
友達でいてくれますか?
と聞いた
少し驚いたものの由花子の友達になってほしいとの申し出に
そりゃもう!こちらこそです
と答えた康一だが、お詫びの印として一晩で編み上げたセーターを渡され、その異常な愛情と自分への凄まじい執着に戦慄する
由花子は康一の身長、胸囲まで知っていた
その上、お守りと手製の豪勢な弁当迄渡してくる
弁当は重箱に入っていた上、市場で買ったエビや骨を一本一本抜いたヒラメのムニエルなど常軌を逸していた
康一は由花子が異常だと知り、弁当を食べさせられそうな事態をどう回避したものか困惑する
康一の知らない所で、由花子は彼に話しかけた(上に康一を「あんな奴」と言った)女子生徒の髪の毛を燃やすといった行き過ぎた制裁も行った
その光景を見た仗助、億泰↓
は女子生徒を助け、由花子が自分の髪の毛を操るスタンド、ラブ・デラックス↓
を持っていることを確認する
一方の康一は、由花子のことが気になって勉強が手につかず、英語の試験で赤点を取ってしまう
仗助と億泰に
最初に告白されたのは嬉しかったけど、ボクの曖昧な態度が招いた結果だから彼女にはっきり言おうと思うんだ
と由花子をフる胸を打ち明ける
仗助はそんなことをしたら却ってムキになるからやめておけと言った
髪の毛のスタンドを悪用しないよう説得する前に、まずは彼女の恨みを買わないようにした方がいいと踏んだ仗助が考えたのが康一に対し幻滅させるという作戦であった
仗助と億泰は、由花子に聞こえるように康一の悪口を言う
将来性がゼロとまで言ったが、由花子は反論せずに去って行った
自宅で眠り込んだ康一は、由花子の夢を見る
夢にまで彼女が出てくるなんて心が休まらないよぉ~と感じて目を開けると、自室の窓の外に由花子がいた
康一は由花子の髪の毛に拘束される
16点の答案用紙を見た由花子は
安心して、私があなたを教育して立派な男にしてあげるわ
あなたは他の男にはない何かを持っている
その才能にふさわしい男にしてあげるわ
と言った…
next
・続山岸由花子登場
由花子出てきましたね
美人でスタイルも良くて…ただ難点が多すぎるこの少女は登場からインパクトしかないため語りきれませんでした
次回康一が目覚めたところから語っていきたいと思います
お楽しみに
今日も今日とて🌻
これにて❤️
ラブホ探検隊🏩
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