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店内1位
宮城46位
[ 月間店内RANK:今月1位 / 先月1位 ]
43歳T:162B:87(E)W:60H:88
おはヨッシー٩( ‘ω’ )و
最近、スマホのSIMカードが 小さなカードを入れなくても使える 「eSIM」になったり。 クレジットカードも、 実物のカードを発行しないものがあったり。 今まで「あるのが当たり前」だったモノが、少しずつなくなっていまふ。
振込だって、窓口に行かなくてもスマホでポチポチすれば完了。
便利になったなぁと思う一方で、 昔はどうしていたんだっけ? と気になることも。 そんな中、お客さまから、 「昔はATMを、キャッシュディスペンサーって言っていた」 と聞きました。
略して「CD」だそうです。
CDといえば音楽が浮かぶ私ですが、お金が出てくるほうのCDもあったのねf^_^;
気になって調べてみたら、 単に呼び方が変わっただけではありませんでした。 CDは、 「Cash Dispenser(キャッシュディスペンサー)」。
日本語では「現金自動支払機」で、 主にお金を引き出すための機械です。 一方、ATMは、 「Automated Teller Machine」。
日本語では「現金自動預け払い機」で、引き出すだけでなく、お金を預けることもできます。
つまり、ざっくり言うと、 出すのがCD。 預けることもできるのがATM。
日本では1977年、昭和52年に ATMが登場したそうです。 そりゃ私、CDがわからないワケですf^_^;
ここで、また疑問。 「インターネットがなかった頃、 銀行の残高はどうやって確認していたの?」 と思ったら、昔から銀行のコンピューターと通信回線でつながっていたそうです。
電話会社が提供する専用回線などを使って、口座の情報をやり取りしていました。
「オンライン」と聞くと、 インターネットのことだと思っていたけれど。 インターネットがなくても、 コンピューター同士をつなぐ仕組みはあったんですね。
スマホで振込できる今も、 画面の向こうでは、 銀行のコンピューターが処理してくれている。 通信回線が進化して、 手元で使えるようになったんですね。
モノがなくなっているようで、 その役割までなくなったわけではなく、形や使う場所が変わっているのかもしれませぬ。
形や使う場所を変えても、必要なものは残る。 風俗も同じかもしれないですね。
今日はタイヤ交換です。 ホイル付持ち込みで税込3,000円。
年々、高くなってまふ(>_<)
でも、自分で出来ないから仕方ないですね。
ではでは。
今日もゴキゲンな1日を♫
よしえでした。
また明日♫