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第1話: 残業の疼き
オフィスの蛍光灯が薄暗く、残業の静けさが俺の鼓動を加速させる。50代の俺、デスクで数字を睨むふりしながら、美香しか見えない。40代の派遣社員、ブラウスが張りついた重い乳房、タイトスカートのヒップが椅子に沈む。黒髪が首筋に落ち、微かな汗と香水の匂いが漂うだけで、俺の股間が痛いほど硬くなる。先走りがズボンに染みを作ってる。
美香が近づき、書類を差し出す。「先輩、これ…」 指が触れた瞬間、俺は立ち上がり腰を引き寄せる。唇が重なり、舌が深く絡む。唾液の甘いぬめり、彼女の熱い息が俺を溶かす。
ブラウスを乱し、ブラをずらす。熟れた乳房が掌に溢れ、乳首は硬く尖って指先に吸い付く。強く揉むと、美香の喉から甘い吐息が漏れる。スカートを捲り、下着をずらす。指を滑り込ませると、熱く粘つく蜜が溢れ、俺の指を絡め取る。
硬く脈打つものを入口に押し当て、ゆっくり沈めていく。熱くぬるぬるの膣壁が俺を根元まで飲み込み、柔らかく締めつける。腰を振り始めると、彼女の内側が俺の形を覚えるように蠢く。「先輩の…太くて熱くて…奥まで満ちて…」 乳房を鷲掴みに揉み、乳首を唇で強く吸う。汗の匂いと彼女の甘い体臭が混じり、俺のチンポがさらに膨張する。
激しく腰を打ちつけ、子宮口を叩く。内部が痙攣し始め、俺を強く締め上げる。限界が来て、深く沈めたまま熱い精液をドクドクと注ぎ込む。美香の体がビクビク震え、俺の背中に爪を立てる。溢れた白濁が太ももを伝う。

