5永遠の
第5話: 永遠の熱
最後の夜、資料室で裸で絡み合う。美香の熟れた体を貪る。乳房を吸い、秘部を指で掻き回す。硬くなったものを一気に奥まで沈める。
激しく腰を振り、子宮を深く突く。汗と蜜が飛び散り、体臭が濃くなる。アナルに指を再び。彼女はもう拒否せず、「もっと…奥まで入れて…!」 指を深く挿入し、同時の刺激で美香が狂うように震える。「あっ…イク…イクッ…!」 膣が激しく痙攣し、俺を締め上げる。俺も奥で熱い精液を爆発させ、彼女を満たす。溢れた白濁が太ももを伝う。
抱き合って息を整える。美香の瞳が潤み、俺の首に唇を寄せる。「先輩の熱さ…こんなに深くまで…毎日欲しい…」 俺は唇を重ね、囁く。「これからも、毎晩犯してやる」 彼女は頷き、俺の背中を優しく撫でる。
オフィスの闇が、俺らの永遠の熱を包む。

