第二話
第2話: 二度目の午後
翌日の午後、彼女からメッセージが来た。「今日、夫は出張…来てくれない?」
指定されたラブホテルで会うと、彼女はすぐに俺の胸に飛び込んできた。今日は白いブラウスとタイトスカート姿。俺は彼女を壁に押しつけ、唇を重ねた。
彼女は俺のズボンを下ろし、硬くなったチ◯ポを両手で包み込んだ。顔を近づけ、まず先端を舌で優しく舐め、尿道口に舌先を軽く差し込むように舐め回す。「んっ…はあ…今日もこんなに硬い…」
彼女は口を大きく開け、チ◯ポを深く咥え込んだ。温かく湿った口内が俺を包み、舌がチ◯ポの裏筋をねっとりと這う。喉の奥まで飲み込み、軽く吸引しながら頭を前後に激しく動かす。ジュポジュポ…という淫らな音が連続する。唾液がチ◯ポをびしょ濡れにし、彼女の唇の端から滴り落ちる。
時折チ◯ポを口から出し、亀頭を舌でチロチロと舐めたり、玉を優しく口に含んで転がしたりする。彼女の目が上目遣いに俺を見つめ、興奮で潤んでいる。フェ◯チオは長く続き、俺のチ◯ポは痛いほど硬くなった。
「…もう我慢できない」 彼女はチ◯ポを口から離し、ベッドに仰向けになった。
俺は彼女の脚を広げ、硬くなったチ◯ポをマ◯コの入口に押し当て、ゆっくり根元まで沈める。熱く締まる内壁が俺を包み込む。
腰をじっくり動かし、子宮口を優しく擦る。片手で乳首を強く摘み、クリ◯リスを指で素早く刺激する。彼女の喘ぎが切なく高くなり、「はあんっ…乳首とクリ◯リスと奥が…全部…あっ、あっ…!」 マ◯コが激しく収縮する。
俺も限界を迎え、奥深くで熱い精液を大量に注ぎ込む。溢れた白濁が彼女の太ももを伝う。
彼女は体を震わせながら俺にしがみついた。

