WORK SCHEDULE:出勤情報
02/06(金)
19:30〜24:30
02/07(土)
22:30〜26:30
02/08(日)
19:30〜22:00
02/09(月)
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02/10(火)
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02/11(水)
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02/12(木)
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02/13(金)
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02/14(土)
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02/15(日)
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02/16(月)
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02/17(火)
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02/18(水)
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02/19(木)
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02/20(金)
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02/21(土)
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02/22(日)
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02/23(月)
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02/24(火)
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02/25(水)
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02/26(木)
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02/27(金)
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02/28(土)
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03/01(日)
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03/02(月)
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03/03(火)
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03/04(水)
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03/05(木)
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03/06(金)
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03/07(土)
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03/08(日)
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03/09(月)
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03/10(火)
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03/11(水)
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03/12(木)
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03/13(金)
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03/14(土)
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03/15(日)
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03/16(月)
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03/17(火)
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03/18(水)
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03/19(木)
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03/20(金)
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03/21(土)
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03/22(日)
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03/23(月)
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03/24(火)
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03/25(水)
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03/26(木)
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03/27(金)
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03/28(土)
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03/29(日)
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03/30(月)
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03/31(火)
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出勤の更新をメールで受け取ることができる
出勤通知機能を利用できます。
PROFILE:プロフィール
年齢
29歳
サイズ
T:154/B:78(Bカップ)/W:55/H:80
タイプ
お姉さん系 / スレンダー系
出身
東北
趣味
天照ポイント集め
チャームポイント
ショートカット
好きなタイプ
変態な年上の男性とドMな年下の男の子と普通に手コキを楽しみたい方
好きな言葉は?生き方のこだわりやモットーは?
諸行無常◇忍辱はすべての道を通す
好きな飲み物トップ5は?
1 全てのお酒たち 2 ブラックコーヒー 3 炭酸水 4 水 5 オーツミルクラテ
どういうタイプのお客様と相性が良いと思う?
女性と接するのが得意でない方、ソフトMな方、40代以上の方
自分の好きな体のパーツは?
骨格。骨格の特徴でもある体の薄さと肌質の柔らかさも好き。
乳首をどうすると気持ちいい?
布一枚挟んだ上からスリスリ。コスプレの布感は薄くてツルツルしてて最適です!
一番エッチだと思う言葉は?
(本気の)我慢できない
男性器で重視するところは?
自分の身体とのフィット感。ファーストタッチで、これは…!!と感じる男性器には膣キュン///
いつも真剣に取り組んでくれる姿勢、常に笑顔を絶やさず気遣いを欠かさないおもてなしの心、優しさとエロさを絶妙な匙加減で使い分けるスキル、そして手コキ道を極めようと日々、精進しながらも技術を磨いて行こうとする心構え、それら全てが備わっていると思います。2025年も楽しみにしております♪
年の瀬となり、一年を振り返る。
今年に限った事では無いが、色々な事に身を寄せ、真摯に向き合ってくれる彼女に、ありがとうと会って伝えたいのだ。
嬢としてのまみに会う。
いつもどおりの彼女。
いつもどおりの挨拶、いつもどおりのプレイ進行であるが、N先生の感情はいつも以上に昂ぶっている。
か細い腕、華奢な肩幅、くびれたウエストと正反対に突き出した白桃。均整のとれたバストに、もぎたての新鮮な苺が紅く頬を染めている。
いつものアングルから覗く彼女の背中、身体を密着させ感じる彼女の体温、どれもが愛おしい。
いつもありがとう。
N先生のいつも以上の昂ぶりに気付くや否や、彼女は全身全霊で応えてくれる。
視覚が失われた事で、他の感覚が研ぎ澄まされる。
彼女のフェザータッチが、N先生の鼠径部をまるで蜘蛛が這うようにつたう。止めてほしいのに止められない快感、声を出さずにはいられない。
大して触れられてもいないのに、既に熱り立った男根に彼女の生唾がつたう。ピチュッと音をたて、根元まで流れ落ちる感覚を触感のみで感じる。
そんなに速く動かしたら、すぐピュッピュッしちゃうでしょ。
もっとゆっくり・・
(まみを)堪能して・・
肉体的な快楽に包まれながら、気持ちの昂りが一層に増す。
それを彼女は全身で受け止める。
果てるのに時間は掛からない。
ー ー ー
コーヒーの薫りで、我に返る。
スイッチャーズの店内で、N先生は開店を待っている。
ゆっくりと時間が流れている。
まだ開店には早い時間、まみがコーヒーを出してくれている。
「はい、どうぞ〜」
「ありがとう」
にゃんすけが壁掛け台の上で暖を取りながら、大あくびをしている。
何をする訳でもなく開店までの間、コーヒーを啜る。
まみが開店の準備をしているのを、ぼんやりと眺める。
ゆっくりと時間が流れている。
やはり、居心地がいい。
ー ー ー
カラーンコローン
タンシオが、息を切らしながらスイッチャーズに駆け込んできた。
にゃんすけは瞬時に身を起こし、開いた扉から出ていってしまう。
ゼイゼイ言いながら、息を整える。
「N探偵が逮捕されちゃう!」
「ハァハァ」
まみとN先生は顔を見合わせる。
訳が分からない。
「N探偵がストーカーの犯人にされちゃうかも知れない!」
「えっ?」
事の一部始終をタンシオから聞く。
N探偵は、現在、警察に勾留されていて、取り調べを受けているそうだ。
勘違いも甚だしい。当の本人からストーカーの調査依頼を受けているのに、逆にストーカーにされてしまっている。警察はいくら説明しても聞いてくれない。
さなえがN探偵の所に依頼した事実は、知らぬ存ぜぬで通されている。
逆に、その調査内容が、彼女へのストーカー行為として提出されており、動かぬ証拠となり逮捕、勾留されている。
今までの出退勤時の撮影、カメラの設置、先日のハンカチの落し物のポスト投函などが、ストーカー行為の証拠として提出されているのだ。
今思えば、ハンカチを落としたのは故意で、N探偵を玄関前まで行かせる為の罠だったのかも知れない。
嵌められたのだ!
N探偵自身がストーカー行為の被疑者にさせられようとしている。
例え立証と成らなくても、痴漢冤罪と同様、事実と異なっていても、最終、その効果は大きい。民事での賠償問題や、探偵業の業務停止までも、あり得ない話ではない。N探偵事務所の信用にもキズがついてしまう。
このままでは本当に起訴されてしまう。
さなえ本人が依頼者である事の証拠でもあればいいのだが・・
当のさなえは、昨夜のうちに逃げだしたようだった。マンションはもぬけの殻になっている。
しかし何故?さなえは一体?・・
「タンシオさん、ハラミさんは?」
「分からない・・」
「昨日から連絡がとれないの・・」
相変わらずショートヘアが似合う綺麗なお姉様です。
まず会った瞬間からお話しやすい環境作りをしてくれます。
覚えててくれたみたいで嬉しかったです!
またプレイに切り替わるとまた表情の違うお姉様と楽しいひと時を過ごせます。
プレイ終了後は、いつも変わらずのご丁寧な対応でまた指名しようという気持ちになります。
とても幸せな時間を過ごせるので、早めのネット予約を推奨します!
もちろん私は次回も指名しますね!
この度は短い間でしたが、お会いできてよかったです。
ありがとうございました。
2度目の逢瀬でしたが、よりによって外で気まずい感じでお会いしましたが、何気ないボディタッチに既に私の息子は天狗の鼻のようになりました。
酩酊気味だった私に気を配りながら優しく接していただき、素晴らしき肌感につつまれ、今日は果てる事なく終わるかとの不安も杞憂に終わるのでした。
【料金納得度】
期待以上のものに接すると感動するとはまさにこのことかと思います
【プレイ内容】
改めてプロでありながら様々な要望に応えていただき、良い時間を過ごさせていただきました
【スタッフの対応】
ネットでの依頼であり、接することがありませんでしたが、不満はありません
これからもよろしくお願いします
作業感が全くなく来てくれて本当にありがとうという思いが表情や言動にこれでもか!ってぐらいあらわれているまみさん。
終始こんなにお客さん思いの接客してもらえるんですね…という感じです。
お優しいのでどんな風な体勢でどういう風にされたい?と聞いてくれますが、こちらは小さな子供のようにもじもじ君で答えられません笑
はいお任せでとなります。
あとお肌も手入れされているんだと思いますが白くて綺麗で細くていうこと無し。週一ペースで通ってしまう勢いです。
条件反射で開始前から準備万端。
結構恥ずかしいんですがしょうがありません。。
プレイは実に感動もの。
優しく献身的に、そして彼女のようなイチャイチャプレイに、時より見せる妖艶な表情。そしていろんな態勢で片手だったり両手だったりと…笑
これらが不規則な予想のできない順番で展開されていきますので圧巻です。私は得意の瞑想?
百聞は一見にしかずです。。
どうしようか
悩んだ末にまみさんを呼んでみました
第一印象は
清楚で清潔でお人形さんのようで
無機質な感じで
ホントにこのような娘さんが
エロいことできるのかな?
と思いました
【料金納得度】
時間が40分で
会って足りないかと思いましたが
十分で
割引もありリーズナブルに遊べて
大満足です
【プレイ内容】
先の第一印象からの心配は全然入りません
でした
手コキはあまり経験がありませんが
全てにおいて気持ちよくて
完全に搾り取られました
次はもう少し我慢しますから
ガンガン攻めてくださいね
味をしめて又
遊びに行きます
次回はボーナス後に長々と楽しみたいと思います。緊急仙台(嫌な仕事)で気分凹み気味でしたがまみちゃんのお陰で楽しい1日になりました?赴任先の田舎で行ってみたいと興味を持っている奴がいるのでまみちゃんを紹介してNTR気分に浸りたいと思います笑(うちの田舎1件手コキ屋あるも開店休業状態)やっぱ単身赴任じゃなく新幹線通勤にしようと真剣に検討中です。仕事終了→フラッと一杯?→フラッとまみちゃん。これが出来る仙台は最高だ!ありがとうございました?
チャームポイントの二の腕が透けて見える半袖姿のまみさんは思わず見惚れるほどかわいかったです。
ハンドサービスそのものの素晴らしさはもちろん、まみさんの人柄が好きで彼女に会いに行くのが楽しみになってますね。
誠実で丁寧で、一生懸命な姿が眩しいです。
更に楽しみにしてるのが口コミのお礼日記。まみさんの真骨頂である文才(愛)を余すことなく堪能できるのでこちらもオススメ。
まみさんに会って至高のサービスをうける→口コミを書いて愛に満ちたお礼日記をゲットする→ますますまみさんに会いにいきたくなる。
いやぁ最高ですね。
絶対に後悔させないわ、それがまみさんです!
まみが、客のもとへ向かう。
(Tさん最近、もの凄い出席率・・)
(来てくれるのは有難いけど大丈夫かなぁ?既婚だし、ちょっと心配だわ)
月一だったのが、隔週、毎週、時には週2回と急速に会う頻度が高まっていた。
コツコツコツコツ、コツコツコツコツ
階段を上がる。
コツコツコツコツ、コ
上がりきったところで、まみはふと、足を止める。
心がざわつく。
送迎車からホテルの部屋の入口までの僅かな距離だが、違和感を感じる。
視線を感じる。
(・・・見られている?)
身体に緊張が走る。辺りを見渡そうにも、芽生えた恐怖がそれをさせない。平静を装いながら、五感のみを研ぎ澄まして、足早に部屋まで向かう。
素行調査は続いていた。N探偵は、風俗遊びだった事を依頼人に告げるが納得せず、ならば特定のひとりの嬢と数を重ねているのか否か、引き続き調査してほしいとの事だった。
実際にそうなのだが、証拠が必要で、写真に収めるべく今に至る。
よって、彼女が感じた違和感は概ね当っていた。正確には彼女に対してでは無く、客のTさんの方ではあるが・・
いつものように、ハラミがホテルの中に潜入し、タンシオがホテルの出入口を見張っている。
ターゲットが入った後は、大体1時間程度は待ちぼうけだ。事を終えるまで待っているしかない。その間に、タンシオは飲み物でも買おうと、持ち場を離れ100m先にあるコンビニへ向かう
ふと、前方のカップルの姿を捉える。
腕を組んで寄り添うように歩いている。男性にもたれ掛かるようにぴったりとくっつきながら。完全に女の顔をしている。これから事を為すのだろう。別のホテルへ消えていく姿を見届ける。
タンシオは羨ましく思う反面、見てはいけないものを見てしまった感覚を覚え、胸を騒がせる。
(んん?、まって!)
(あのカップルの女性・・)
(今回の依頼人だわ・・)
タンシオは即座に行動にうつる。すぐさまカップルを追う。
スクープ感がそうさせる。撮るべきか否かは考えない。撮った後で、必要か否かを考えればいい。
そのホテルに潜入し、入室の様を無我夢中で写真に収める。
(えーと、状況を整理すると・・)
夫の不倫を疑っていた依頼人である妻、だが妻の方こそが不倫をしている??
インカムからハラミの声が聴こえる。
「タンシオ、ターゲットが退出するよ。2人いっしょだから」
(えっもう?)
「タンシオ、聞いてる?」
「・・・」
「タンシオ?」
「あっうん、了解」
タンシオは急いで持ち場に戻り、どうにか2人を写真に収める。
(えっと・・)
(この証拠、どうしようかしら・・)
その頃、N先生は自宅でゆっくり湯船に浸かりながら、先日のプレイの事を振り返っていた。命の洗濯だ。
挑む前まで、多少の不安があった。
彼女の目の前で己の性器をシゴく。あまりの羞恥に果たして勃起するだろうか?
N先生自身、二回戦は相当のインターバルを要する。例え自慰行為で放出できたとしても、彼女の美しい裸体を堪能しないまま終われるのか?もしくは二回戦ができるのか?
まみに自慰行為を見てもらう。
彼女に視姦され、羞恥心がさらなる快楽へ誘う・・
とはいかなかった。
中途半端は良くなかった・・
目の前にいる彼女の魅惑に勝てなかった。己でシゴいた事には違いないが、彼女の甘美を享受しながら、事に及んでしまった。2人の共同作業で自慰行為を行ってしまった。
羞恥心や背徳感を欠いてしまったのだ
彼女に触れられないまま果ててしまうのは、名残り惜しい。
一緒に挑み、励み、そして一緒に愉しんでくれる。
彼女は、そんな度量の持ち主だ。
さてと、風呂上がりのビールとしけ込むとするか!
彼女を肴に呑むとしよう。
気分が高揚している。
普段なら不快に感じる6月の湿気も、夏の訪れを告げているようで、N先生の心を掻き立てていた。
相変わらずの美しさ、スタイル、せくしー!
見惚れますね、、所作の美しさ、距離感。
もう始まる前から高まるわけですよ!
そして何故かセクシー下着同士の共演。
いざプレイが始まると、、あの手この手でエロスの世界に入り込み没頭、、まみさんは私の感じている姿で興奮、、「すっごいエロいチ〇〇」という言葉で完全にヤバいのですよ。
イキそうになったら緩めてくれる気遣い、、
そしてフィニッシュ!!
非日常な時間を楽しませていただきました。
大量発射したあとも、、キレイキレイしていただきありがとうございます!
賞賛の口コミが多いことにも納得です…
料金の説明、オプションについても親切に教えて頂き、初めてお店を利用する私には助かりました。
プレイも素晴らしいの一言、ローション手コキに骨抜きになってしまい、終わった後は放心してしまいました?
また機会があればお会いしたいです!
オキニトークで嫌われたかと思いヒヤヒヤしましたが、フォローして頂きありがとうございました?
初夏の暑さも吹き飛ばす清涼感溢れるそのお姿に心奪われております。
いつものように時に優しく、時に妖艶な立ち振舞いに翻弄されてしまいました。
これで喜ばない人いないやろ…と常々思ってます。
また今回はこちらの趣味にも付き合ってくれて、まみさんの新たな一面が見れちゃいました。
あんなに美人で淑やかで大人の魅力に溢れてるのに、かわいらしい子供のように笑うなんて…反則です!
最上級のサービスが確定してるまみさん。今も大人気でしょうけどまだまだ愛される人だと思います!
手コキのお店というと、安価でライトなイメージがある人もいるかもしれません。女の子によっては確かにその通りだと思います。
でも、まみさんのような、下手なデリヘルに行くより満足度の高いサービスをしてくれる子もいるんです。一度呼んでみれば納得すると思います。
骨抜きにされたい人には、とくにおすすめします!
以前までは攻めてもらってたんですが
今回はゴムのオプションをつけたら普段とは違うまみさんを見ることができかなり興奮しました!
最近は予約が中々取れません!
チ◯トレ頑張ります笑
【料金納得度】
スイッチになってかなり安くなり呼びやすくなりました!
【プレイ内容】
S、Mどちらでも行けるんだと思います
プレイのバリエーション豊富なんで最高です。
あまり書くとまた呼べなくなるのが辛いです。
【スタッフの対応】
以前より良いと思います。
めちゃくちゃ美人でした、これ以上何を望むのでしょう(???)
あと、ハンドについてのプロ意識をひしひしと感じました
なんかハンドは素人の業界という認識がありましたが、こういう方もいるのですね
正真正銘のプロでしたよ、終わった後に今後のコース選択について冷静な分析が聞けました
プロファイル能力も半端なく、とっても勉強になります
これはまなさんが培ってきた経験値の賜物かなと思います(*●???●)ノ
【料金納得度】
納得以外ないです、このプレイ内容の濃密さは簡単にソープ超えちゃうと思います?????????
オプションについても明朗会計で、オプションの消化について積極的に奉仕してくださいました
こういうオプションによってプレイ内容変化の楽しみがあるのが、ハンドの良いところと思います
【プレイ内容】
まなさんになされるまま
言われたとおりにするだけで、めちゃくちゃ気持ちよかったです???? ? ? ? ????
あまりのプレイに対する引き出しの多さで、途中から何をされていたか記憶があいまいですが。。。
体位を変えるハンドはなかなか新鮮でした
いくときあまりの気持ちよさで左足太ももがつりました(こんなこと初めて(笑)柔軟運動しないと)( ???o??? )
言葉責めも大変上手で、感情が入り、素晴らしいと思いました(私がそこらへんドライなんで反省してます、もっとノリノリで非日常を楽しむべきでしたね)
【スタッフの対応】
特に何も問題ありません???????)?"ー??
女の子にやさしいお店の方針、大賛成です(? ? ? ? ?)
そのお店の努力もあり、女の子の質が高いのだと思います
【蛇足】
一言でいうと「ハンド白眉」?????.?.?????
バーテンダー感で言うと、「次はこれをお試しを」と
次のおすすめのお酒(ハンドのコース選び)を薦めてくれること????????? ????????? ???????
ありがとうございました
自慰行為に及んでも悶々が収まらない
前回の逢瀬は驚愕の体験だった。
新たな欲望の扉をまたひとつ開けようとしている。彼女が新たな快楽を見出してくれた。
生身のラブドールを使っての自慰行為プレイ・・
羞恥の極みが誘う光悦感・・
N先生にとって、それを打ち明ける事は極まりなく恥ずかしい。本当に変態と思われるかも知れない。軽蔑されるかも知れない。
いいのか?
百戦錬磨の彼女なら、この嘆願をきっと受け入れてくれるだろう。彼女にしてみればさも容易い事かも知れない。
しかし、心の奥底で嘲笑われているかも知れない。引かれるかも知れない。
N先生の性格上、こんな醜態を晒すわけにはいかない。普段なら、その欲望は心の奥底にそっと閉まっておくのが常だ。
ムッツリすけべがムッツリの部分をさらけ出す・・
結構な労力を要すだろう。
だが、その先の期待も計り知れない。
N先生は逡巡する。
心の中で3体あるMAGIのうちの1体バルタザールが否決している。
打ち明けてはならないと・・
たが、このモヤモヤを、この脈打つ鼓動を収めるにはこれしかない。
MAGIが否決しているにも関わらず
もう歯止めが効かない。
自慰行為をまみに見てもらいたい
いつもの席、カウンターの左端の席に腰を下ろしている。
まみがカクテルをつくっている。おそらくN先生が注文したカクテルだろう。コースターに置かれたグラスは既に空いているようなので。
というか客はまだN先生しか居ない。
ザクザク、ザクザクザク
ザクザク、ザクザク
まみが氷を削っている。
どうやら丸い球体の氷を作ろうとしているようだ。
「完成〜できましたー」
「お〜すごい綺麗だね」
「はい、バーボンのロックどうぞ〜」
「アイスボールはじめて作ってみた」
(え、そうなの?すごい才能・・
ひょんな事から、無言プレイを試してみる事となった。
更にN先生は視覚が奪われる。
目隠し付だ。
プレイ中は互いに一切言葉を発してはならない。気持ち良いか否か聞くことはできない。立ちプレイをする時も、白桃で押し潰され呼吸困難に陥る時も、彼女に覆い被さる時も言葉を発せない。口づけを交わす時も、乳輪を舐め回す時も、掘られる時も、シゴかれる時もイク時も。
普段なら、我慢の程を言葉にして、絶頂を先送りさせることができるが、今回は出来ない。耐えられず迎えてしまうだろうか?彼女はその高まりを制御する事が出来るだろうか?
視界が遮られている。それ以外の感覚が鋭くなる。
N先生の乳首が過剰反応する。何をされているのか分からない。
まみの唾液がN先生の身体に滴る。僅かな感覚を頼りにその瞬間を味わう。
研ぎ澄まされた感覚で味わう快楽で、喘ぎ声が洩れそうになるが、すんでのところで口を紡ぐ。
もどかしい。感情を表したい・・
言葉に出来ない鬱憤が、プレイを更に過激にする。
まみはまみで自らの身体を差し出す。
溜まりに溜まった性欲の捌け口に、この身体を使ってくださいと言わんばかりに。
その身体を弄ぶ。
単なる性処理の道具として、その真っ白なか細い腕を、柔らかで吸い付くような手のひらを、すらりと伸びた五指を、N先生に差し出す。
道具と化した彼女は動かない。もはや生身のラブドールと化した彼女に、己のイチモツを握らせ、腕をとりスライドさせる。扱く扱く。生身のラブドールの感触にあまりの気持ち良さで、腕使いと腰の動きが止まらない。
思わず声を挙げたくなるが、言葉に出来ない。もどかしさが脳を刺激する。
謂わば、彼女の目の前で彼女をオカズにして自慰行為に挑んでいる。
オナペット。
それが当人に知れ渡ってしまう事は、N先生にとっては最上級の羞恥のうちのひとつだ。
自慰行為はある意味、自我の開放でもある。そして自我を一番受け入れて欲しい相手こそが必然的にオナペットになる。
だからその行為自体を見られたり、オナペットにしていることを知られる事は、N先生の内面が曝け出されたようで、極まりなく恥ずかしい。
羞恥心が何度も脳裏に突き刺さるが、快楽が勝り、止めることができない。
彼女を使った自慰行為に没頭する。
まみは、相手の快楽の為だけにその裸体が酷使される。
彼女自身が単なる物と化す。
そしてそれを彼女自身が望んでいる。愉しんでいる。悦んでいる。
自分自身を蚊帳の外から眺め、その境遇に浸り、悦に入る。
もしも惚れた腫れたの関係なら、彼女は2番手3番手の女を演じるだろう。
不倫関係なら、身体だけが目当ての女を演じる事だろう。
総称して幸薄な女性を演じ、自虐ともいえる境遇に身を置き、それを愉しんでいる。
マゾヒスティックに酔い痴れている。
前回の彼女とのプレイは、今までに無い貴重で新鮮な体験だった。
無言プレイに目隠し、そして生身のラブドールプレイ・・
N先生の羞恥心とまみの自虐心が交差した奇妙な体験。
同時に、彼女の内面の一片を探り得た逢瀬でもあった気がする・・
美人薄命
もしくは、悲劇のヒロイン
これに近い感情だろうか?
職業柄そう願うのだろうか?
彼女にそんな感情があったとは・・
今日に限ってはバーボンを静かに飲む
「しー、N探偵、声がおおきい」
ハラミに見せられた画像を、N探偵はまじまじと見入る。
(ゲッ、まみさんじゃないか!)
(そうか、ハラミ達は彼女の事知らなかったもんな)
「彼女の事は承知しているよ。そもそもの最初が、嬢と客の関係だからね」
(ちょっとだけ違うか・・)
「ほら、何年か前に仙台市内で独身男性が立て続けに亡くなっていた事件があっただろ。結局は関係無かったんだけど、風俗嬢が疑われてて、その時の潜入調査が最初の出会いだから」
(何か弁解がましいが、事実だ)
まみさんの常連客の一人が、奥さんから浮気を疑われている。素行調査の結果、風俗通いだと判明した事実。
この事をまみさんに告げるか否か、
う〜ん、どうしたものか・・
翌週の週末、スイッチャーズのカウンター席は普段よりも込み入っていた。
左端にN先生、一つおきに男性客が、さらにもう一つ置きにも、6つある席に3人が腰を下ろしている。皆、それぞれにやって来たようだが、N先生以外の2人は顔見知りのようだ。ここで知り合いになったのだろう。距離を置きつつ、話をしている。そしてまみがカウンターでカクテルをつくりながら、その話に耳を傾けている。
「いや、遊びはあくまで遊びだから!それを浮気として捉えられたら正直何もできない、遊べない。女だって金の為にやっているに過ぎないから。その日を満喫して後腐れ無し!これが一番だな」
「なんか強がってないですか?」
「うるさいわ!そのほうが後々いいんだよ。逆にシラフの時にバッタリ出くわしてみろ!こっちが避けたくなるわ」
「そんなもんですかね。僕なんかは外でバッタリ会った時、ソッポを向かれたら落ち込んじゃいますね」
「まぁ、時と場合次第だな。色々とあるんだよ、既婚者は」
「本当は相手と親しくなりたいけど、己の保身優先、ってとこですかね」
「うるさいわ」
何とタイムリーな話題だろうか。だが、N探偵は素行調査の事実を、結局彼女に告げず終いだ。よって、そんなことがあったとは、ここに居る誰もが知る由もない。
そんな2人の会話に、N先生は聞き耳を立てて聞いていた。
本当は会話に混ざりたかったが、踏み出す勇気が足りていない。ATフィールド全開だ。こんな時はアルコールが味方をしてくれるが、今は何故か眠気のほうが勝っている。
あぁそうか・・
既に仕込まれていたんだった
カウンターで伏せたN先生の横顔には、笑みが浮かんでいる。
2人の会話が徐々に遠くなってゆく。
気持ちいい。
もう少しこのまま・・
あぁ、何を着ても似合う人だ・・
非の打ちようのない、絶対的なスリムボディ。
その見事なボディラインを、純白な肌で包み、異性の欲望を掻き立てている。
セーラー服やOL姿も彼女の得意とするところだが、やはり彼女のボディラインが際立つ衣装は、彼女の魅力を惜しみ無く引き出してくれる。
チャイナドレス風の真っ赤なレースの衣装を纏っている。
赤い衣装が純白の肌と対極して、白により輝きを与えている。眩しい白だ。
か細い腰まわりからは、見事なまでに突き出た白桃が、本能を誘惑する。
そして地を這うまでに長い真っ赤なドレスは、まさに金魚の尾びれを彷彿させているようで儚く悩ましい。
あぁ、美しい・・
カワイイとかキレイでは無く美しい。
彼女の細さを、白さを、柔らかさを、肌で感じたい。堪えきれなくなった欲望の限りをぶつける。
紅潮し硬くなった乳首を弄る。揉みしだく。不敵な笑みをつくるその柔らかな唇に吸い付く。そのうねりをあげている妖艶な腰を抱え込む。その突き出た白桃を両手で貪る・・
まみを堪能する
もはや美だけが、唯一の種を残す手段である金魚のように・・
そんな彼女の放つ美は、水中を漂う金魚の尾びれのように優雅で、且つ、可憐さと儚なさを併せ持っている。
とても美人な方でした。
ビジュアルが素晴らしいだけでなく、肌のお手入れも行き届いているのがわかり全体的に醸し出す雰囲気がワンランク上の女性だと感じました。
【料金納得度】
コストパフォーマンスが良くて助かります。
安いです。
【プレイ内容】
とても礼儀正しく、こちらに配慮気遣いのあるプレイばかりでハイクオリティでした。一度は予約されて体感されることをオススメいたします。
【スタッフの対応】
とても丁寧な対応ありがとうございました。
お会いした瞬間、美人さのあまり予約時間を延長していただきました笑
美人且つ女性らしい小柄なカラダつき、綺麗なおみ足、そしてなんといっても色白。文句のつけようのない見た目でした。
プレイはそれ以上の素晴らしさで私は正直未知の世界へ誘われました。。
リードしてくれて自然な流れのままあれよあれよと色々な体制に切り替わっていき、両手も使ってくださりもうどれ一つとっても手抜きのない優しさたっぷりのご奉仕でした。
事後、シャワー浴びても中々治らず、初めての刺激に存分に楽しませていただいた平日の夜でした。
コースターに無言でカクテルが置かれる。
「私、当店の代表で○○○○と申します。以後、お見知りおきを」
「は、はぁ、ありがとうございます」
(なんかやな感じ・・)
俺が作ったんだから、美味いのは当然だよと言わんばかりのドヤ顔でカクテルを差し出してくる。
一見には、そういった態度なの?
どっちがお客さんだかわからなくなる
「あのバーテンさん、ビミョーやな。普通、名刺なんか渡しに来るか?」
大胆な身振り手振り。丁寧な言葉使いだが、相手を下に見ているような含み、グイグイと己を主張してくる感じ。
バーテンダーとして、そこまでの技量を持ちながら・・
バーテンダーは接客業だ。
相手が心地良い時間を過ごせるよう、細心の注意を払う事は当然で、できれば相手の意識の中に居ないほうが良い。そこに居たのかと気づかせない、つまりは相手に気を使わせない事は、心地良い時間と空間を提供する上では、非常に重要だ。
ましてや、己をアピールするなんてもってのほかだ。
バーテンダーとして腕は一流かも知れないが、接客業としての心得がなっていない。どこか履き違えている。
とやかく言うつもりは無いけれど、
何か残念・・
まみは心の内でそう感じていた。
ーーー
そういえば、N先生、風俗の客となって、あたしの事呼ぶって言っていたけど、そろそらかしら?
あっちの歴も長くなっちゃったけど、久々だと未だに緊張するなぁ・・
思いっきりサービスするぞ!
わざわざ足を運んでくれたお客さんや、久しぶりの常連さんなど、労を費やした分、彼女はその対価を惜しまず返してくれる。
色々あるだろうが、リピーターが跡を絶たない所以のひとつだろう。
ーーー
あすみが美味しそうにナポリタンを食べている。
「あすみちゃん、パスタはすすっちゃダメよ。お蕎麦じゃないんだから」
(彼女も食に携わる身なんだから、切磋琢磨、その道を突き詰めればいいのに・・)
どんな生業でも、大なり小なり対価を戴いている以上はプロだ。
プロならプロなりの覚悟と責任を持って、その業に挑み、励むべきだ。
皆、挑み、励め!
近い将来、励んだ分だけ、必ず対価として返ってくるのだから。
悔しいが、味も一流だ。
キクフィズに舌を唸らせながら、そんな事を考えているまみであった。
「なんかやな感じやったな・・」
「そうだね・・」
「まみさん?」
「〆のラーメン行けるやろ?」
(ま、まだ食べるかこの娘は!)
太る事を気にしつつ、食べる気満々の自分がそこにいる。
「腹いせにがっつり食べるか!」
バー「SHELLY」。店内はスイッチャーズの倍くらいあるだろうか、かなり広々とした店内で席数も多い。カウンター越しに、数多の銘柄のリキュールがずらりと並んでいる。カウンターに男性のバーテンダーが1人、ホールでカクテルを運んでいる女性が1人、彼女もバーテンダーだろうか?
あすみがまみに話しかける。
「うわっ、あのバーテンさん、めっちゃかっこいい〜」
「えっ、そ、そう?」
マッチョ系の体格、浅黒い肌、自信に満ちた眼光。口元から時折、白い歯を覗かせている。好みこそあれ、イケメンの部類に入る容姿だ。
「食べ物も豊富にあるね。あっ、ナポリタンめっちゃうまそ〜。注文しよっと」
普段、厨房係を務める彼女は、食べる方にもいとまが無い。
(おおっ、キクフィズがある!)
日本酒に生クリームを入れて作るカクテルだ。シロップも混ぜ合わせる為、テイストは甘めだが・・
「すみません、ビールとナポリタン大盛りで! まみさんは?」
「えーと、キクフィズってやつ頂けますか?」
カウンターにいたバーテンダーが、まみの注文したキクフィズを作る。素早い流れる様な動作が、まみ達を魅了する。
ボトルの置く位置、シェイカーの振り方、グラスへの注ぎ方、ステアの回数、どれもとっても完璧で素晴らしい。
どうやら熟練のバーテンダーのようだ
だけど・・
何だろう、何か腑に落ちない。
コトン。
コースターに無言でカクテルが置かれる。
「私、当店の代表で○○○○と申します。以後、お見知りおきを」
「は、はぁ、ありがとうございます」
(なんかやな感じ・・)
俺が作ったんだから、美味いのは当然だよと言わんばかりのドヤ顔でカクテルを差し出してくる。
一見には、そういった態度なの?
どっちがお客さんだかわからなくなる
「あのバーテンさん、ビミョーやな。普通、名刺なんか渡しに来るか?」
大胆な身振り手振り。丁寧な言葉使いだが、相手を下に見ているような含み、グイグイと己を主張してくる感じ。
バーテンダーとして、そこまでの技量を持ちながら・・まみは、スイッチャーズの同僚と飲みに来ている。お酒を嗜好するのと同時に、カクテルの勉強と、競合の視察を兼ねて、たまに他店舗のバーを訪れている。
バー「SHELLY」。店内はスイッチャーズの倍くらいあるだろうか、かなり広々とした店内で席数も多い。カウンター越しに、数多の銘柄のリキュールがずらりと並んでいる。カウンターに男性のバーテンダーが1人、ホールでカクテルを運んでいる女性が1人、彼女もバーテンダーだろうか?
あすみがまみに話しかける。
「うわっ、あのバーテンさん、めっちゃかっこいい〜」
「えっ、そ、そう?」
マッチョ系の体格、浅黒い肌、自信に満ちた眼光。口元から時折、白い歯を覗かせている。好みこそあれ、イケメンの部類に入る容姿だ。
「食べ物も豊富にあるね。あっ、ナポリタンめっちゃうまそ〜。注文しよっと」
普段、厨房係を務める彼女は、食べる方にもいとまが無い。
(おおっ、キクフィズがある!)
日本酒に生クリームを入れて作るカクテルだ。シロップも混ぜ合わせる為、テイストは甘めだが・・
「すみません、ビールとナポリタン大盛りで! まみさんは?」
「えーと、キクフィズってやつ頂けますか?」
カウンターにいたバーテンダーが、まみの注文したキクフィズを作る。素早い流れる様な動作が、まみ達を魅了する。
ボトルの置く位置、シェイカーの振り方、グラスへの注ぎ方、ステアの回数、どれもとっても完璧で素晴らしい。
どうやら熟練のバーテンダーのようだ
だけど・・
何だろう、何か腑に落ちない。
予約するにあたってオキニトークで色々と教えていただいたり、スタッフ方も電話にてすぐに対応してくれたりとありがとうございました!
今回はレンタルルームにてお会いしました?
やっぱりまみさんは可愛く、そした綺麗です。そして、入室して隣に座ってくれただけなのにエロさがあり、久しぶりにというのもありすぐに立ち上がってました?
2回抜きができたらと思ってましたが、焦らされるのがやっぱり好きみたいで色々の体勢にてシコシコしてもらいました?
今回初めて四つん這いにされて後ろからシコシコしてもらいましたが、これが最っ高!に気持ち良くずっとされていたかった?
次はずっと後ろから弄られて昇天したい?
仙台にはまた行くと思うのでよろしくお願いします?
この言葉を聞いて、何を連想するだろうか?
満員電車の中、痴漢に遭い、恥ずかしさと葛藤しながら、勇気を振り絞って、小声でどうにか口にする女子学生だろうか。
それとも、監禁幽閉され、性の捌け口にされるのを、泪目ながらに必死で拒んでいるOLだろうか。
はたまた、性の高ぶりを目的としたシチュエーションプレイに、閉じ込めていた筈のM気質が抑えきれなくなり、かろうじて本能を理性で抑えている嬢だろうか。
「や、やめてください・・」
「ほら、咥えてごらん」
「ホラッ」
両腕は手枷によって後側で拘束されている。首輪がつけられ、リードの範囲内でしか行動が出来ない。
いきり立ったイチモツを咥えろと強要されている。口に押し当てるが、決して口を開こうとしない。
「いい加減、素直にならないと」
「下のお口は随分と素直なようだが」
下着が微かに湿っている。その丘に顔を近づけると、淫靡な色香を漂わせている。羞恥を曝け出されて、恥ずかしいのか、頬を紅潮させている。同時にM心が加速する。
「本当はしゃぶりたいんだろう、言ってごらん」
「・・・」
ついには、本能が理性を上回る瞬間が訪れる。
「しゃ、しゃぶらせてください・・」
「聞こえないよ。もっと大きな声で」
「しゃぶらせてくだ・・」ウ、ウグッ
N先生も我慢の限界のようだ。まみが喋りきるのを待たずに、いきり立ったイチモツをまみの口内にぶち込む。
両手は後ろで手枷で拘束されている為、口と舌使いのみで愛撫する。
N先生は、肉便器と化したその口内でひたすらピストンする。相手の辛さなどお構いなしに。
まみはM心が開放され、ひたすら奉仕し続ける。自分の口内でより大きくなったモノに興奮を覚え、自分が性の対象になっている事に、喜びを感じている。
互いに動物と化した、本能むき出しのプレイの前では、果てるまでに大した時間は必要ない。
始めからMAXスピードのまま、体位を変えること無く、そのまま放出する
動物の性行為さながら・・
本能にのみ従う、魂のプレイ
???
周囲の雑踏が、N先生の脳内で響き始める。
スイッチャーズのカウンター席、1杯目を頼んだ時とはうって変わり、店内は活気で溢れている。
毎度のように、眠ってしまったようだ
またしても凄まじい夢だった・・
Sの男に扮したN先生であったが、元々M気質の強い自分に、あんな事が出来るだろうか問いかけをする。いくらプレイの一環であったとしても、おそらく自分には無理だろう・・
まみが注文を取りに来る。と言うか、既に出来上がったカクテルを差し出してくる。
「また眠っちゃってましたね」
「これ飲んでみて!大会に出そうと思っている創作カクテル、まだまだ試作段階なんだけど・・」
飲んでみる。
「おおっ、日本酒ベース?飲みやすくて美味しいね!」
微炭酸とフルーティーな甘味が日本酒であることを忘れさせる。スバークリング清酒の類いだ。
「今市販されているものとあまり変わらないし、もうひと工夫したいんだよね」
「そういえばN先生って、どっちかと言えばMだよね」
「Mの人がSになるのって難しくない?」
!
やはりそうだ。どういう訳か、まみは夢の内容を知っている言動だ・・
先日もそうだった。ほぼ、頼むことのないカクテル、カルーアミルク。さらには赤ちゃん言葉・・
彼女は昔、予知夢らしきものを夢で見ることが多かったそうだが・・
「あたしも立場上、Sになることが多いから、実は大変だったりするの」
「相手の事を考えちゃって、戸惑っちゃうというか・・」
「でも逆に考えれば、Mの気持ちがわかるから、どうしたらMが悦ぶか分かるし・・」
「でも本当のSは相手の事なんて考えないかもしれないね」
プレイでは主導権を握ることの多い彼女だが、手練ゆえのSプレイであり、本質はMなのだろう。
今宵も酒が進む。
彼女との会話が、充分に酒の肴となる
バブー、バブー
「どうちたんでちゅか?」
「バブーじゃ分かりませんよ」
バブー、バブー
「バブーしか言えない赤ちゃんですもんね。おっぱいチューチューしたくなっちゃたのかしら?」
「さっきいっぱい飲んだばっかりじゃない。またほちいのでちゅか?」
バ−ブー
「仕方ない子でちゅね!」
「はい、膝の上にゴロンしてくだちゃい」
さ、搾乳スタイルだ!
まみの膝の上で、頭を抱えられながら、彼女の美乳の突起物を堪能する。むしゃぶりつく。
「おいちいでちゅか?」
チュパチュパチュパチュパ
不思議なプレイだ。赤ちゃんになりきる事で、本能をむき出しにできるが、言葉で表現することができない。自分から身体を寄せる事もできない。
やってもらいたい事をまみが把握し、行動に移すまで、ひたすらバブーバブー泣く。
気持ちのシンクロが必要なプレイだ。
バブー、バブー
「はいはい、おちん●んがパンパンでちゅね〜」
何をして欲しいのか分かっている。
搾乳スタイルのまま、下半身のいきり立ったものをシゴくジゴく。
チュパチュパチュパチュパ、シコシコシコシコ、
シゴかれながらも、搾乳はやめない。
チュパチュパチュパチュパ
(き、気持ちいぃー)
こっちのお乳もペロペロしてくだちゃいね?
チュパチュパチュパチュパ、シコシコシコシコ
た、耐えられない。限界が訪れる。
バ、バブ〜
「やめませんよ?」シコシコシコシコ
バ、バブ〜
「気持ちいいでちゅか?」シコシコシコシ
バ、バ、・・・
言葉に出来ない。もう少し堪能していたかったが仕方がない。
本能のままに呆気なく放出する。
赤ちゃんなのだから仕方ない。
「あぁ、すご〜い」
「いっぱい飲んだから、いっぱいでたでちゅね〜」
「飲んだミルク、こっちからこぼしたら駄目じゃない?」
???
やはり夢の中だったようだ。
搾乳手コキ
第三者に決して見られたくないプレイのひとつだ・・
例えどんなプレイだったとしても、一旦スイッチが入れば、完全になりきる事が出来る。シチュエーションプレイは彼女の得意とするところだろう。
以前もそうだったのを思い出す。
いま現在、バーテンダーとして凛とした格好の彼女が、あんなプレイまでするとは!
そのギャップがN先生の悶々を増殖させる。
まみはN先生が起きたのを見計らうと、声をかける。
「また、眠ってしまったようですね」
「おかわりします?」
「う〜ん、どうしようかな」
カルーアミルク、いかがでちゅか?
「まじかー、俺はその日に風俗行くなんて絶対ムリだわ〜」
「彼女いません、寂しいです、その日は特にやる事もないので、お金を払って女の子に会いに行きます、とプラカードを掲げて歩いているようなもんだろ」
「そ、そこまで思うかな?」
「少なくとも、相手の嬢や、受付の黒服やレンルーやホテルの受付に、そう思われる可能性はある」
「お前の事なんて誰も見てないよ」
「あー絶対にムリだわ。たとえ会いたかったとしても、その日は我慢して、シコって寝るわ」
「プッ、ウケるわ(笑)」
まみはグラスを拭きながら、カウンターの若い二人組の客の話に耳を傾けていた。
(男の人って、女子以上にナイーブで繊細なところがあるわよね)
(女のほうがあっけらかんとしているし、特に嬢は割り切ってやっているから、単なるイベントのひとつとしか捉えていない娘の方が多いかな・・)
(まぁ、若い子にとっては、そこに重きを置くか・・)
どうやらクリスマスイブの日に、風俗へ行くことについて、話を弾ませているようだ。
妻帯、子持の立場となると、そんな感情は遠い昔のように感じられる。
クリスマスの日が平日ならば、大半の時間を仕事に割き、休日ならば、家族、子供とディナーを愉しむ。
心の片隅に置いてある欲望の火を、今日だけは見ないようにしながら。
但し、その火を絶やさないよう、バレないよう、そっと心の何処かで、薪を焚べ続けている。
まみはどう思っているのだろうか?
普段からストイックな彼女のことだ、単なるキリストの生誕祭くらいにしか捉えておらず、特段騒ぎ立てることも無く、日常を過ごすのだろう。
自分を蚊帳の外に置き、端から眺めている。
もう少し、愉しめばいいのに。
と、常日頃から思ってしまう。
カラーンコローン
N先生がやってきた。
いつものカウンター席に腰を下ろし、
足早に注文する。
「生ビールください」
(確かここのビールは、海外のカールスバーグだったっけ?)
N先生的には、きめ細かい泡の国産ビールがお好みだが、そんな事は二の次だ。
一緒に飲み食いする相手によって、酒も料理も格段に美味しくなるから不思議だ。もっとも、単身で訪れるN先生のお相手は、カウンター越しのまみであるが。
(空腹にビール、最高に美味い)
瞬く間にグラスを空にしてしまう。
駆けつけ2杯、生ビールを飲み干し、まみが注文を取りに来る。
「3杯目はシャンディガフで!」
ビールの量はグラスの半分程度、自家製の辛口ジンジャーに、スクイーズした生ライムの果汁のみを入れシェイクする。シェイクしたものをグラスに注ぎ、ライムの皮の油をピールする。マドラーでゆっくり1回まわし完成だ。
チャポーン
カウンターに背を向けている為、こちら側からは見えない。
(ん、何か入れたな!)
「はい、シャンディガフ。辛口ジンジャーライム入まみ☆オリジナルゥ〜」
う、美味い・・
シャンディガフの甘さが大分抑えられている。ライムの酸味は全く気にならない。仕込んでいたと思われる特製エキスのせいだろうか。
特製エキスとは一体?
いつも眠くなってしまう、おそらく睡眠薬か何かの類いなのでは、と思ってしまう。
口にした者を夢の中へ誘うように・・
???
下に続く
師走の慌ただしい中、仕事納めと帰省で街の賑わいも最高潮に達するような賑わいが街に戻ってきたようです。ワタクシも最後はまみ様の笑顔で昇天。と今年の締めにしたくスイッチさんに予約をいれさせてもらいました。
レンタルルームに赴くと、エースインでなんと初の満室という待ちの状態でした。おー!盛況ということで経済が循環している証拠かもしれません。手コキ業界も活性化して欲しいと願う次第です。
さて、レンタルルームで程なく待っていると、まみ様のご登場です。毎度ながら、姫様が登場すると、薄暗く場末感の漂うレンタルルームが明るく素敵な空間に一瞬で一変するのですから姫様の存在は大きいすね。きっと、周りを元気にしてくれたり、場を和ませたり、明るい雰囲気に導いてくれるような存在なのかもしれません。
今回も素敵なコーディネートで現れた姫様!冬モードのおしゃれな出で立ちはスタイル抜群の姫様にピッタリです。もうなんでも似合うのでしょうね。フラミンゴのような脚が眩しく輝いており目が釘付けになります。見ているだけで心がときめくというのはまさにこのことなのでしょうね。(あっ・・・既に触っています・・・・)
それも人気姫様なのにも係わらず‘予約してくれてありがとう’なんて殊勝なお言葉をいただきながら満面の笑みで微笑んでくれるので、ワタクシの心は鷲掴みにされます。ハートを射抜かれたような感覚なのです。
華奢で折れそうな細い腕でワタクシを抱きしめてハグしてくれます。愛情に満ちた優しさと業務的な仕事感を感じさせないような抱擁に思わず姫様の魅力を再確認させてもらいました。ワタクシの愛称である‘ドスケベタン’なんていう呼び名で呼んでくれるので親近感と親密感がさらに増してきます。
相変わらずのキレイなお肌と、透き通るような白いもち肌、肌のみずみずしさは格別です。あんなキレイなのに高慢さや高飛車なところが一切なく、塩対応なんていう言葉は無縁の姫様ですね。仙台の手コキファン全員の為に頑張るわよ・・・なんて素晴らしいお言葉も彼女らしい飾らない性格の表れなのかもしれません。
年末の慌ただしい中、30分という短い時間ではありましたが、幸せな時間を享受させていただき感謝という言葉しかありません。非の打ち所がないスタイル抜群の姫様と肌の温もりを感じあえることは至福という表現しかないのですが、それ以上に心まで満たされ充足されるのはきっと彼女の魅力の虜になってしまっているのかもしれません。
今回プレイ内容は書きません・・・年末なので改めて姫様の魅力を回想してみたくなりました。また、来年も逢えるように頑張ろうと誓った瞬間でした
8の字を描くように、目線の高さで一振り、腰の高さで一振り、それを交互に繰り返す。いわゆる二段振りだ。
シェイカーに霜がついたのを見計らい、キャップを開け、グラスに注ぎ、さらにトニックウォーターをステアさせる。
「チャイナブルー」の出来上がりだ。
落ち着いた暗がりの店内で、透き通ったその青は、自らが照明器具となったかのように光を反射させていて美しい。
(やっぱり二段振りのほうが、圧倒的に速いわ)
まみは、シェイクの仕方を変え、試行錯誤を重ねていた。
まみは普段から、カクテルの作り方の研究と、オリジナルカクテルの創作に勤しんでいる。
近いうちに、カクテルコンテストのような、バーテンダーの大会があるようで、そこで入賞を目指しているようだ
カラーン、コローン
N先生がスイッチャーズにやってくる
(あっ、N先生!)
(丁度いい、試飲してもらおう)
「はいこれ、どうぞ!飲んでみて」
「うわ〜、きれいな青だね」
「なんて名前のカクテル?まみのオリジナルかい?」
「チャイナブルー、結構有名なカクテルよ。ちなみに日本発祥らしい・・」
「飲んでいいの?」
「どうぞ、練習でつくっただけだから、飲んでみて」
ライチの甘味とグレープフルーツの酸味が調和している。飲む前は、思わずかき氷のブルーハワイのシロップを想像してしまうが、全くの別物だ。
少々甘めだが、悪くない。
「どう?」
「うん、おいしいよ」
正直、味がどうこう以前に、見た目のインパクトが強烈で味覚は二の次だった。視覚的には、正にカクテルの王道をいくザ・カクテルと言っても過言ではない。
今風で言えば、映える一品だ。
N先生は、前回の醜態がバレていないか気が気でなかった。
まみの対応ぶりを見る限り、気付いていないのか、気付いていないフリをしてくれているのかは定かではないが、一先ず安堵する。
もっとも彼女なら、気付いていても後者を選ぶことは目に見えているが・・
そんな彼女だからこそ、いろいろと頼まれごとも多いようだ。
とりあえず、彼女に打ち明けてみても、否定はせずに聞いてくれそう、確かにそんな気構えを彼女は持っている。
まぁ、無理難題も多いようだが・・
ガッシャーン
奥の厨房だろうか?
お皿の割れる音がする。
「あちゃ〜、またやってもうた・」
「えらいすんません」
「まみさん、ここって軽食とか食べれたりするんだっけ?」
「うん、簡単な物なら出せるよ。何か食べる?」
「んーそうだなぁ?」
「じゃあ、たこ焼きください!」
チャイナブルーに合うとはとても思えないが、何故か本場の味が愉しめそうと、その料理を心待ちにする。
まみの風俗話を聞くたびに、当時の記憶が蘇る。妄想かも知れない夢の中の体験と相まって、N先生の「悶々」は日増しに飽和状態へ近づいている。
彼女の容姿は、そのスレンダーな体型、色白な肌、そのハリと質感、どれをとっても当時のままのように感じる。
もし、プレイに挑んだなら、経験値がプラスされ、過去に類を見ない体験ができるだろう・・
もう、悶々が収まらない。
近々、お相手を請うとするか・・
8つあるカウンター席の左端に腰を下ろす。空いていれば、いつも決まってこの席に腰を下ろす。
先客がいるようだ。右端のカウンター席で、まみと話を弾ませている。
「何にします?」
「サムライロックもらおうかな」
日本酒をライム果汁で割ったのみのシンプルイズベストな1杯だ。日本酒特有の匂いが消える為、日本酒が苦手な人でも飲みやすい。
N先生は、ライムを多めにブレンドしたものがお好みだ。
「はい、おまたせ〜」
「サムライロックまみオリジナル!」
(また特製エキスらしいものを入れたのだろうか?)
(カウンターに背を向けて何か仕込んでいたな・・)
ライムの酸味と甘味が日本酒を飲んでいる事を忘れさせる。さっぱりとしている為、何杯でもいけてしまう。度数は日本酒と変わらないから、要注意だ。
まみが先客と話し込んでいた為、N先生は手持ち無沙汰で、駆けつけ立て続けに3杯も飲んでいた。
グラスが空いているのを見るや否や、まみが注文を取りに来る。
「N先生、ペース速くないですか?」
「またきっと、眠たくなっちゃいますよ」
「そういえば、まみオリジナルって、何を入れているの?」
N先生は、もう既に目がトロ〜ンとしている。
「それはね・・」
「N先生、聞いてる?」
「・・・」
「何を入れているのかって?」
「決まっているじゃない」
「N先生の○○○に、まみの生唾をたっぷり絡ませた中指を根元までぶち込んでいるのよ」
「あぁ〜、凄い締め付けてくる」
「気持ちいいの?」
「ほうら、動かすわよ〜」
「なんの抵抗の無く、すんなり入っていくわ〜」
「凄いリラックスできているわ」
「あぁ〜凄い締め付け・・」
まみは、お客さんに愉しんでもらうことを常に考えているが、当時に自分でも愉しみながらプレイに挑んでいる。彼女の経験値がそうさせているのかも知れないが、そういう面が見えるからこそ、お客側も躊躇なく、偏っているかも知れない己の性癖を露にする事ができるのだろう。
以前の記憶が蘇る。
「まみの○○○どうですか?○でいっぱいいっぱい出して下さいね」
同じ事を口にしている。
N先生の興奮は、既に限界まで登り詰めている。
N先生を興奮へと導くそのプレイは、まみの中ではまだ続きがあるようだが、N先生は我慢に耐えかね放出する・・
(もう、もっと続きがあったのに、すぐ逝っちゃうんだから!)
内心思いながら、笑いを堪えている。
N先生は、すぐ逝ってしまった照れ隠しか、笑いを堪えているまみをいざなう為か、自ら笑って見せている・・
ふと、目を覚ます。
どうやら、案の定眠ってしまったようだ。
「N先生、あんまりにも気持ち良さそうに眠っているから、起こすの気が引けちゃった」
「何かいい夢でも見てた?」
素直に答える訳にはいかない・・
同じカウンターにいた先客は、とうに捌けているようだ。
ぼちぼち帰るとするか・・
「!」
「ちょっとタンマ、帰る前にトイレ」
足早に、N先生はトイレに駆け込む。
こ、これはまずい!
この濡れ具合は!!
む、夢精している。
こともあろうか、店内の公共の門前で、年甲斐もなく・・
こ、これは恥ずかしい。
誰にもバレていないだろうか、内心ドキドキしながら、便座に座りパンツを拭く。
コンコン
「N先生、大丈夫?」
まみが心配して声をかける。
バツが悪い。
酔って気持ち悪くなったフリでもしておいたほうが、バレずに済むかな?
しかし、この店で眠ってしまうと、とんでもない夢を見てしまう。
目の前に、あのまみが居るからだろうか?しかも、とてつもなくリアルだったなぁ・・
そんな事を考えながら、便座に座り、バンツを拭くN先生であった。
あまりの緊急事態に、酔いなどすっかり醒めてしまっていた・・
あぁ、情けないったらありゃしない。
2023年を締めくくる素晴らしい日でした。来年も20回いや30回目指して指名します(エヴァ次第?)ありがとうございました??
そして、いつものレンルーで待機していると、ドアをノックする音が鳴ったので、そっとドアを開けるとやっぱり可愛すぎるまみちゃんが登場??間髪入れずにブルマ姿になってもらい学生の時に好きだった女子のブルマからのはみパン話をしたのも束の間、まみちゃんの手コキで一撃ノックアウトしたのは言うまでもありませんでした?
タイトルにもありましたが、体操服に名札が付いていたので、思わず1年3組まみって言ってしまいましたが、それを聞いたまみちゃんが喜んでくれたのが、今でも頭の中に残っています?
また近いうちにまみちゃんに会いにいくので、その際はヨロピクお願いしますね??
「いらっしゃいませ〜」
入口のドアを開けると、颯爽とした出で立ちのバーテンダーが声をかける。
国分町の、とある一角に佇むバー「スイッチャーズ」N先生は週末になると毎週のように足を運んでいる。
カウンター席に腰を下ろす。
「何にします?」
「そうだなぁ・・・」
「じゃあバイオレットフィズで」
シェイカーを胸のあたりでスナップを効かせ振っている。
白いシャツにタイ、ベストを羽織ったスーツ姿、モノトーンを基調としたその出で立ちは、正にバーテンダーそのものだ。
ショートヘアがスーツ姿に相まって、より一層彼女を凛とさせている。
(うん、相変わらず様になっているな)
まみだ。
数ヶ月前、N先生がふらっと立ち寄ったこのバーにまみは勤めていた。
全くの偶然だった。手洗学園を卒業後だから、およそ10年ぶりの再会だ。
以降、N先生は繁くスイッチャーズに通っている。
薬指に指輪はしていない。未婚のようだが、彼氏さんはいるのだろうか?
「はい、おまたせ〜」
「特製エキスをこっそりブレンドした、まみのオリジナルだよ」
程よい甘さと独特のスミレの香りが、N先生の脳を刺激する。
(お酒を覚えたての頃、良く飲んだなぁ、懐かしい)
「で、調子はどうだい?」
「あっちの仕事も相変わらず?」
まみはバーテンダー傍ら、風俗の仕事もこなしていた。どっちが本業かは分からないが、仙台の手コキ界の手練れにまでなっているようだ。
手洗時代のN先生とのプレイの数々や、当初から闇バイトをしていた事を考えると、さほど不思議ではない。
彼女の顔立ち、スタイルを考えれば、人気嬢になるのは必然だろう。
「N先生!聞いてくださいよ、昨日なんかはね・・・」
風俗談議に花を咲かせる。
2軒目のせいか、N先生は酔が回りだし睡魔が襲ってくる・・
「N先生!聞いてる?」
「ん、ああ」
「先生!」
「・・・」
「N先生?」
(ハアハァ、ハアハァ)
「ど、どうしたんですか?」
(ハァハァ、)
「タイトスカートに黒いストッキングが艶めかしすぎる」
「まぁ?お好きなんですか?」
まみはそう言いながら、少しだけスカートをせり上げる。
(あっ、伝線してる・・)
「破くのはお好き?」
「えっ、いいの?」
(伝線しちゃってるからね)
N先生は、そう言われるや否や、まみを四つん這いにし、臀部のあたりのストッキングをむしり破く。臀部、太腿と続けざまにむしり破く。そして、黒いストッキングからはだけた、真っ白な白桃にむしゃぶりつく。
(ハァ、ハァ)
(あぁ〜、ゾクゾクしちゃう)
さらにまみを仰向けにし、丘の部分のストッキングに手を這わせ左右に引き裂く。おもむろにN先生は、顔面を擦りつけ、同時にその隠微な色香を堪能する。
(ハァ、ハァ)
「N先生!」
「ス、スゴイハゲシー!!」
(思わず、膣キュン///)
「先生!」
「N先生、起きて!」
「あぁ、ごめんごめん、眠ってしまった。」
「もう、眠っちゃって、話全然聞いてくれないんだから」
まみは、そう言いながらも、満足したかのように微笑んでいる。
(いや〜、リアルな夢だったな〜)
(まみのもうひとつの仕事ぶりは、あんな感じだろうか?)
まみの話を聞きながら寝てしまった為なのか、単なる妄想なのかは分からない。
ただ、ストッキングが破けていることを逆手にとり、プレイに利用する機転の効くところや、お客さんに愉しんでもらおうとするその心粋は、彼女が持つ魅力のうちのひとつだろう。
10年振りに再会した彼女だが、その美しさは当初のものと変わらず、むしろ大人の魅力が加わり、より一層彼女の美貌を際立たせている。
「さてと、ぼちぼち帰るとするか」
「あっ、N先生・・」
「その〜、下半身が・・・」
「!」
「もう少しだけ飲んでいくか・」
彼女を喩えるならば、そんな比喩表現がふさわしい。
スレンダーな容姿を纏うその肌は純白で、思わず抱きしめたくなるような肩幅から伸びる腕は、いとも簡単に折れてしまいそうなほどか細い。
ウエストとは対称に突き出た白桃は、この世の全ての異性を誘い狂わせる禁断の果実だ。
そこからしなやかに伸びる均整のとれた足は、純白に咲き誇る百合の花のように美しい。
そんな彼女が、恥ずかしそうに頬をピンク色に染める様は、フラミンゴの優雅さも及ばない。
まみは、普段から周囲に群れることがなく多くを語らない。
一見、孤立して浮いている様に見えるが、自分では全く気にも留めていない。
芯が備わっているというか、ブレないというか、己の信念に基いて行動している。まさに孤高だ・・
N先生は教壇で弁を振るいながら、そんな事を考える。
最後尾の席のまみをみれば、相変わらず居眠りにしけ込んでいる。
激ミニタイトなセーラー姿も相変わらずだ。
まみとのプレイの数々が、N先生の脳裏に走馬灯のように駆け回る・・
乾燥した空気が目に染みる。
名残惜しいが、N先生は心に決める。
?(彼女もいずれ巣立っていく身、いつまでも彼女の良心に浸っていてはいけない。ケジメをつけなければ!)
心の内でN先生はエールを贈る
孤高のフラミンゴよ、飛べ!
より高く飛べ!
その世界で、誰よりも優雅に舞え!
己の覚悟と誇りを見せつけろ!
まみの生き様、N先生が見届けてやる
???
この季節になると、彼女の事を思い出す。
パシーン、パシーン
目を閉じれば、頭の中で鞭振りの音が聞こえてくる。
今では、多目的室からその音が聞こえることはもう無い。
教室には、全てを茜色に染めようとする西日が差し込んでいて、窓から校庭を見下ろすと、皆がおのおのに汗を流している。
差し込んだ夕刻の西日は、冬の到来を忘れさせる程に心地良い・・
おしまい
極上のプリケツモミモミしながらフィニッシュ?スキを見つけて会いに行って良かった。2日連続でしたが簡単にイカせます。ビジュアル、テクニック、性格全て良し。風歴27年のオッサンを沼らせるまみちゃん笑色々と遊んでも結局まみちゃんに戻ってしまう。魅力ありすぎて指名していて楽しいです。ありがとうございました?
※月曜仕事上手く乗り切れました。まみパワーのおかげだ??2日連続まみちゃん。日曜日は色々と忙しいから抜け出せないんですがスキを見て訪問。月曜に厄介仕事ある為どうしてもまみパワーが欲しかった。40分コース。オプション2個。恒例の早めにレンルー入りシャワー浴びて裸でスタンバイ。話もそこそこ即プレー。スイッチ入った暴走モードのまみちゃんは止められません笑ゴムF、乳首舐め攻められ三昧???
極上のプリケツモミモミしながらフィニッシュ?スキを見つけて会いに行って良かった。2日連続でしたが簡単にイカせます。ビジュアル、テクニック、性格全て良し。風歴27年のオッサンを沼らせるまみちゃん笑色々と遊んでも結局まみちゃんに戻ってしまう。魅力ありすぎて指名していて楽しいです。ありがとうございました?
※月曜仕事上手く乗り切れました。まみパワーのおかげだ??
ビールの注ぎ方上手くなりましたね?ビール飲みながら美脚スリスリ。40分くらいトークしましたがやはり楽しいし癒されますね?エヴァ(綾波の事勉強になりました)、時事ネタ、風俗ネタ…話しが尽きません。笑ってばっかで時の流れが早すぎます。今回はオプション3個。40分時間いっぱい攻められました。もう至福の時間でした。1番会っているだけに攻めるツボを心得ていて強敵です。ゴムF最高に気持ちいい。我慢の限界でした笑
まみ尻も十分堪能したし、いっぱいお話ししたし他で散財しないでまみちゃんに使って良かった。やっぱりオキニはいいなぁー?ありがとうございました!
【料金納得度】この金額とても納得です。
【プレイ内容】初めてなのでおまかせしました。本当にに最高?です。非日常感。明日からまた頑張れる気がします。心遣いにも感謝。まだまだあるのに言葉がでてこない言葉足らずですみません。
【スタッフの対応】
適切な対応。落ち着いた言葉遣いに安心感
心身ともにぐったりしてたのでつい節約思考になっていましたが、「このままではマズイ!」と思い当日予約。
お会いしたらいつもの明るい笑顔に癒されます…
まみさんといえば○のフォルムの髪型がサイコー!なんて言ってましたが、今回のウェットでセクシーな質感と外跳ねの明るいスタイルを見て感動!○を越えるかわいさに何度も褒めちぎってしまいました。
そしてまみさん、唐突な訪問にも関わらず私との会話の記憶を瞬時に辿りトークを盛り上げてくれます。常に目の前の相手を一番に考えてくれるかのような、きめ細やかな配慮には頭があがりません。
見た目は華やかで明るく元気な彼女ですが、会うほどに本質は繊細で思いやりのある方だと感じます。スピード化社会で悩む敏感気質の人には同志と出会えた喜びを得られると思うので是非。
まみさんもきっとそんなあなたの優しさを待っていると思いますよ。
マミさんの魅力!
??料金説明の明確さ、時間管理の正確さ
??説明の際にも美脚を触らせてくれる
??オナニするときは私をおかずにしてね?
??匂いを嗅がせてくれる?
??なんとノーブラできてくれる?
??ミニスカートで行くようにしてるよ?
??お金払ってるのだから楽しんだもの勝ちよ?
??非日常感、非現実感、妄想、夢想を楽しんで??
??呼んでくれてありがとう!今日も楽しめてありがとう!
??サックリ、リーズナブルに欲求不満解消できるのが手コキの醍醐味よ??
みなさん!是非、沼に嵌ってみませんか!きっとそこは楽園かもしれませんよ
※料金は全て税込み価格です
| 料金システム | |
|---|---|
| 基本プレーローション手コキ+生オッパイのお触り | |
| 20分(レンタルルーム限定) | 3000円 |
| 30分 | 4000円 |
| 40分 | 6000円 |
| 50分 | 8000円 |
| 60分 | 10000円 |
| 70分 | 12000円 |
| 80分 | 14000円 |
| 90分 | 16000円 |
| 120分 | 22000円 |
| レンタルルーム以外でご利用のお客様出張費1000円 | |
| オプション | |
|---|---|
| フレンチキス | 1000円 |
| お客様の乳首舐め | 1000円 |
| 女の子の乳首舐め | 1000円 |
| お客様のアナル責め | 1000円 |
| パイズリ | 2000円 |
| ゴムフェラ | 2000円 |
| 女の子によりましては、お受けできないオプションも御座いますので、予めご了承ください。 | |
| 注意事項・禁止事項 | |
|---|---|
| 当店は無店舗型風俗特殊営業届出済店です。以下の注意事項・禁止事項をお守りいただけないお客様のご利用はご遠慮願います。 ※注意事項 当店では、Dキス・生フェラ・下半身のお触り・本番行為等のサービスは一切お受けしておりません。女の子が嫌がる行為、注意事項・禁止事項の強要をされたお客様は、即刻サービスを中断いたします。 ※禁止事項 ・18歳未満の方(高校生の方) ・本番行為・強要・交渉、又はそれに準ずる発言。サービス内容以外の強要。 ・同業者・スカウト行為及び、スカウト行為に準ずる発言。 ・ビデオカメラ・デジタルカメラ・カメラ付携帯電話などの機器を使っての盗聴、盗撮行為。 ・女の子へのストーカー行為、それに準ずる行為。 ・性病、若しくはその疑いのある方のご利用。 ・外国人・泥酔者・暴力団関係者、又はそれに準ずる方のご利用。 ・お客様所有のプレイ道具等を使用する行為。 ・一部屋で複数名のご利用。 ・女の子への暴力行為・暴言、又は女の子が嫌がる行為。 ・当店を媒介としない女の子への勧誘。 ・女の子との連絡先の交換。 上記項目をお守りいただけない方は、公的機関に通報いたします。 また、サービス中に上記事項が行われた場合は即サービスを中止いたします。その際、料金の返金には一切応じられませんので、予めご了承ください。 |
| 指名料 |
|---|
| 1000円 |
| 交通費 |
|---|
| 仙台駅近郊・立町エリア/無料 上記以外のエリアでご利用のお客様/1000円〜 |

