第1話 隣の視線
第1話 隣の視線
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夏の夕暮れ、庭の草むしりをしていたら、隣の家の窓から視線を感じた。
彼女は40代半ばくらい。いつも上品なワンピースを着て、笑顔が柔らかい。夫は単身赴任でほとんど家にいないと近所で噂されていた。今日はカーテンが開いていて、彼女が洗濯物を畳んでいる姿が丸見えだった。白いブラウスから透けるブラのライン、腰をかがめた時にスカートが張り付く尻の丸み。俺は思わず手を止めて見入ってしまった。
彼女が気づいた。目が合って、彼女は少し驚いた顔をしたあと、ゆっくり微笑んだ。俺は慌てて草むしりを再開したが、下半身が熱くなっていた。
夜、風呂上がりに庭に出ると、彼女がフェンス越しに立っていた。
「暑いですね…」
彼女の声は少し掠れていて、浴衣姿だった。胸元が緩く開き、谷間が白く光っている。俺は喉が乾くのを感じながら「本当ですね」と返した。
彼女が一歩近づき、フェンスに手を置いた。
「旦那さん、来月まで帰ってこないんです…寂しくて」
その言葉に俺の心臓が跳ねた。彼女の指がフェンス越しに俺の手に触れる。温かくて柔らかい。俺は我慢できず、彼女の手を握り返した。
そのまま彼女を自分の庭に引き入れた。家に入ると、すぐに抱き寄せた。唇が重なり、舌が絡む。チュッ…チュパッという湿った音が静かなリビングに響く。彼女の浴衣をはだけると、乳房が重たげにこぼれた。掌で包むとむにゅっと溢れ、乳首がすでに硬くなっている。指で摘むと「んっ…あっ…」と甘い声が漏れた。
俺は彼女をソファに押し倒し、浴衣を完全に脱がせた。40代とは思えない柔らかい肌。腹に少しだけ残る妊娠線の跡が、逆にリアルで興奮した。下着をずらすと、すでに濡れていて蜜が太ももに光っている。指を沈めるとクチュ…クチュと水音が響き、内壁が熱く締め付けてくる。
彼女の脚を広げ、舌を這わせた。甘酸っぱい匂いが鼻をくすぐり、クリトリスを軽く吸うと「はぁんっ…!」と高い声。体がビクンと跳ね、蜜が溢れて俺の唇を濡らす。
「…入れて…お願い…」
彼女の懇願に、俺は自身を当ててゆっくり沈めた。熱くてぬるりとした感触が根元まで包み込む。狭い内壁が何重にも絡みつき、腰を動かすたびパンパンと肌がぶつかる音とグチュグチュという粘ついた音が混じる。
彼女の乳房が揺れ、乳首が赤く充血していく。奥を突くたび「深い…あっ…もっと…」と喘ぎが続く。最後の数回、深く叩きつけると彼女の内側が激しく痙攣し始めた。俺も限界を迎え、熱いものを奥に吐き出した。ドクドクと脈打つたび締め付けられ、頭が真っ白になった。
そのまま重なり合い、互いの汗と熱が混じり合った。

