よねのブログ
おはよー
皆様、おはようございます
おチ⭕️⭕️ン君もおはよー
今朝もおシリに敷かれてまーす
毎日一緒に寝てるのに、
起きて「おはよー」って言うと、
数日会ってなかったかのようにめっちゃ喜んで顔中ベロベロされるの
よねの幸せなひとときです
本日17時〜出勤いたします
疲れてるはずなのに眠れない、
やる気が出ない、
おチ⭕️⭕️ン君が反抗期、
そんな方は心と身体のリセットをおすすめします
リラクゼーションは心身の回復を助け、回復しやすい状態にします
たくさんあるリラクゼーションの中でもよねのリンガムマッサージは、緊張をゆるめ、爆睡効果が高いです
週の真ん中、しっかり疲れをとって今夜は爆睡しませんか
お時間が合いましたら、ご予約お待ちいたしております
今日もガッツだぜ〜

おやすみなさーい
セラピストは自分自身の癒しも重要
スマホと本をバッグに隠して、
今夜もワンコさんと一緒に寝ます
睡眠の質が落ちてると感じてる方は、
眠るための準備として、
肩をギューっとすくめてストンと落とす
これで脱力した感覚を味わってみて下さい
肩こりも少し軽くなると思いますよ
頭の中が騒がしい方は、
紙に書き出すこともいいですね〜
書いたら、
「これは明日考えること」と口に出してみましょう
頭の中をアウトプット
よねも時々やってるのでおすすめです
本日も
「みたよ」
「マイガール登録」
「オキニトーク」
ありがとうございました
明日は17時〜出勤いたします
リンガムマッサージの極上の快楽で
た〜〜〜っぷり癒されて爆睡してくださいね
いい夢みてね〜
おやすみなさいませ
隠れ疲労と夜中のトイレと睡眠の質
夜中にトイレに起きてしまうと、
「年齢のせいかな?」
と思うこともありますよね。
もちろん、夜間頻尿は年齢とともに増える傾向があります。
でも、実は睡眠の質も関係しています。
そしてもう一つ見逃したくないのが、「隠れ疲労」です。
疲れているはずなのに、本人はそれほど疲れを自覚していない。
そんな隠れ疲労があると、身体が休息モードに入りきれず、眠りが浅くなることがあります。
眠りが浅くなると、ちょっとした尿意でも目が覚めやすくなります。
そして目が覚めたついでにトイレへ。
こうしたことが何度も続くと十分に休めなくなり、眠りが分断されることでさらに疲れが取れにくくなり、眠りが浅くなる。
そしてまた夜中に目が覚める……。
そんな悪循環を繰り返してしまうこともあります。
つまり、
隠れ疲労
↓
睡眠が浅くなる
↓
夜中に目が覚める
↓
トイレに行く
↓
睡眠が分断される
↓
疲れが取れにくい
↓
さらに眠りが浅くなる
ということもあるんです。
だから、夜中のトイレが気になるときは、水分量だけではなく、
睡眠と疲労の両方に目を向けてみましょう。
夜ぐっすり眠れることは、身体を回復させるための大切な時間。
「トイレの問題」と「睡眠の問題」、そして「隠れ疲労」を別々に考えず、身体全体の休まり方から見直してみることも大切ですね🤔
睡眠不足による身体への影響
「少しくらい寝不足でも大丈夫」
そう思ってしまいがちですが、睡眠不足は少しずつ身体に影響を与えていきます。
《1日目:眠気・だるさ》
朝から眠かったり、集中しにくかったり。
頭がぼんやりして、判断力も少し落ちやすくなります。
《2〜3日目:疲労が蓄積》
身体が重くなり、集中力や記憶力も低下しやすくなります。
イライラしやすくなったり、自律神経が乱れたり、食欲が不安定になることも。
《4〜7日目:身体の回復力が低下》
疲れが抜けなくなり、気分も落ち込みやすくなります。
免疫機能や血糖・食欲のコントロールにも影響しやすく、仕事や運動のパフォーマンスも低下していきます。
《1〜数週間:慢性的な寝不足》
「寝ているのに疲れが取れない」と感じたり、日中の眠気が強くなったり。
自律神経やホルモンのリズム、生活習慣にも影響が出やすくなります。
《長期間:健康への影響が大きくなる》
慢性的な睡眠不足が続くと、肥満・糖尿病・高血圧・心血管疾患などのリスク上昇とも関連しています。
つまり、
1日→眠い
3日→疲労が蓄積
1週間→回復力が落ちる
数週間→慢性的な不調につながりやすい
長期間→健康リスクにも関係
睡眠は、ただ「眠気を取るため」のものではありません。
身体と脳を回復させるための、大切な時間。
「まだ大丈夫」と頑張り続ける前に、今日は少しだけでも早く休んであげてくださいね😴
おはよー
おやすみ
隠れ疲労は慢性疲労の入り口
「それほど疲れていないから大丈夫」
そう思っていても、実は身体や脳には疲れが蓄積していることがあります。
これがいわゆる「隠れ疲労」。
本人が疲れを強く自覚していなくても、睡眠不足やストレス、忙しさなどが続けば、少しずつ疲労が積み重なっていきます。
そして、
隠れ疲労
↓
疲労に気づかず蓄積
↓
慢性的な疲労状態
という流れになることがあります。
ただし、慢性疲労=隠れ疲労ではありません。
慢性疲労には、睡眠不足やストレス、生活習慣だけでなく、さまざまな病気が関係していることもあります。
また、慢性疲労症候群(ME/CFS)は、医学的な診断基準がある別の疾患です。
だからこそ、
「まだ大丈夫」と頑張り続ける前に、
疲れていることに気づくこと。
それも大切な疲労ケアのひとつです。
隠れ疲労は慢性疲労につながる前段階のサインのひとつとして考えてみましょう🍃
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おはよー
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