MARVELOUS -マーヴェラス-

Emiのブログ

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[ 月間店内RANK:今月1位 / 先月33位 ]
40歳T:149B:82(C)W:56H:83

紳士の嗜み#6

「日記を頻繁に上げている子は暇なのかな?」
「なんだか必死に見えてちょっと引いてしまう…」
もしそんな風に感じたことがあるとしたら、アドバイザーの私としては「むしろ逆ですよ!」と全力でお伝えしたいです🗣️
MARVELOUSは写メ日記を書くも書かないも、女性たちの自由に任せているお店です。
そんな環境の中であえて筆を執り続ける。そこには、ただの投稿以上の意味が込められています。  
これほど情報が溢れている中で、お客さまには無限の選択肢があります。
その中から自分を見つけ、選んでくださるお客さまに対して、「私はこんな人間ですよ」「貴方とこんな素敵な時間を過ごしたいんです」という自己紹介を怠らない。  
それは、私に言わせればプロとしての誠実さ以外の何物でもありません。
• 「会いに行っても大丈夫だ」という確信
お客様が抱く「どんな子かな?」「怖くないかな?」という不安の壁を壊し、安心して身を委ねられる人間味を伝えています。  
• 最高の時間を過ごすための心の準備
日記はお客さまと会う前から始まっている癒やしのトリガーです。彼女たちの日常や想いを知ることで、会った瞬間の心地よさが格段に変わります。
もちろん、ただ回数を上げればいいというわけではありません。でも自分の想いを丁寧に言語化し、発信し続けている女性は間違いなくお仕事意識(=お客さまを満足させたいという意識)が高い。これに尽きます✨
【自分の視点ひとつで見える世界がガラッと変わる】
「必死だな」というフィルターを1度外して『今日も頑張っているんだなぁ』
そんな風に少し視点をズラしてみると、あたたかい気持ちで見ることができるかもしれませんね😌
 
 
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高崎さんの粋な計らい。

今日は、私がMARVELOUSというお店を『ここは他とは違うな』と確信したある小さなエピソードを㊙️
事務所のテーブル上にポツンと置かれた小さな小銭箱。
実はこれ、高崎さんが設置した《アテンダントさんが飲み物を買うための箱》なんです。
「え、そんなこと?」と思うかもしれません。でも、この箱があるだけで、喉が渇いたときにわざわざ外のコンビニまで走らなくて済む。お仕事の合間のほんの数分の喉の潤い。
そんなちょっとした不便を先回りして解消しようとする粋な計らい、私はこれまで多くの店舗を見てきましたが、正直初めて出会いました。
  
風俗業界って、どうしても効率や数字が優先されがちな世界です。でも、高崎さんの考え方は少し違います。
「この仕事が大好きで天職です」という女性には、いまだかつて一人も出会ったことがありません。
そう断言する高崎さんだからこそ、それぞれの事情を抱えて歯を食いしばっている女性たちを、一人の人間として心から大切にしたいと考えているのだと思います🥹
ドライなビジネスライクな関係ではなく、こうした小さな優しさの積み重ねがあるからこそ、今日もマーヴェラスには温かい空気が流れています🌸
〜事務所で見つけた世界一優しい小銭箱の話より〜
 
 
 
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【Part1】MARVELOUSの麗しい彼女達

実は今日(日付変わっちゃいましたが)、逢沢心さんにとある極秘ミッション㊙️をご相談してきました。
そのお話の最中、心さんが見せてくれたプロ意識とふとした瞬間にこぼれたお客さまへの深い愛があまりにも素敵で…私自身、ハッとさせられるような気づきをたくさんいただきました。
現在、私が連載している《紳士の嗜み🎩》についても少しお話ししました。
時には厳しい内容を書くこともありますが、それは決して誰かを否定したいわけではありません。すべては、お客さまにこの場所で最高に心地よい時間を過ごしていただくためのエッセンスだと思っています。
そんな私の熱量を優しく受け止め、さらにお客さまの目線で大切な視点を気づかせてくれた心さんには感謝の気持ちでいっぱいです💐
さて、そんな心さんにお願いした今日の本題は……
心さんのモチフワワールド全開な体験動画の撮影です📸打診した瞬間、「やるなら自分でシナリオ書きます♡ 」と快諾してくださいました!
そして私が帰る頃には、すでにノートを広げて最高のプランを練り始めていました(この行動力さすが👏🏻)!
お客さまのことを第一に考える心さんだからこそ作れる、特別な動画。
完成をぜひ楽しみにお待ちください❤️
 
 
 
 
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【Vol.2】About me〜Emiについて〜

5年ほど前、私は子宮の高度異形成の円錐手術を受けました。
〈子宮頸がん〉という言葉は知っていても、いざ自分が当事者になると景色は一変します。
「健康に生きていられることは、実は奇跡レベルの尊いことなんだ」  
身をもってそれを思い知らされた時、真っ先に頭をよぎったのは自分のことではなく息子のことでした。
「私に万が一のことがあっても、息子だけは不自由なく生きていける環境を作らなきゃ」
その一心で保険に加入できた時のあの安堵感は、今でも忘れられません。
実は去年も別の病気で手術をしたのですが、入院していた10日間は、これまでの人生で一番痛くて辛い時間でした。
もしあの時、先生に見つけてもらえていなかったら…そう考えると、今ここにいること自体が不思議に思えるほどです。
そして先日、3.11から15年という節目を迎えました。
• 毎日温かいご飯が食べられること
• 安心して眠れる家があること
• 「会いたい」と思った時に大切な人に会えること
これらは決して当たり前ではありません。
日々の忙しさに追われると、私たちはこの奇跡の積み重ねをつい忘れてしまいそうになります。  
生きていれば、悔しくて涙が止まらない日も怒りで震える日もたくさんありますよね。
でも、そんな感情が動くことさえも命があるからこそ味わえる特権なのだと思うんです。
【 生きてるだけで丸儲け 】
MARVELOUSという場所で私がキャストさんや高崎さんのサポートに心血を注いでいるのも、根本にはこの想いがあります。
ご縁があって一緒に働く仲間にはただ稼ぐだけでなく、自分自身の人生を健康を、そして何気ない幸せを慈しめる女性であってほしい。心からそう願っています🍀
 
 
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今ここで頑張らなければならない理由。

「どうしてこの仕事をしてるの?」
「もっと別の道もあるんじゃない? 」
「親御さんは知ってるの?早く辞めなよ」
これを仰る側のお客さまは、きっと100%の善意なんですよね。目の前の女性の将来を案じて、力になりたいという優しさから出た言葉なんだと思います。  
でもね、実はこの言葉…
女性の心には、鋭いトゲのように刺さってしまうことがあるんです。
この業界で働く女性たちは、みんなそれぞれに《今ここで頑張らなければならない理由》を抱えています。  
• 誰にも言えない大きな夢を叶えるため
• 大切な家族を支えるため
• 自分の力で明日を生きていくため
好きでこの世界を選んだ子なんて、一人もいないかもしれません。それでも彼女たちは自分自身の人生を投げ出さず、必死に生きようとしています。  
そんな彼女たちにとって、「辞めたほうがいい」という正論は、今までの自分の努力や決断を否定されたような、寂しい気持ちにさせてしまうんです。
女性が本当にお客さまに求めているのは、アドバイスや同情ではありません。
もし、お相手の女性のことを大切に思ってくださるのなら、次からはこう声をかけてあげてみてください。
「今日も一日、本当によく頑張ってるね」
「無理しすぎないでね。俺は味方だよ」
たったこれだけ。
たったこれだけだけど…その一言で『また明日も頑張ろう』
そう思えるものです😌
 
 
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紳士の嗜み#5

何十人も女の子が並んでいる中から「この子だ!」と決めて予約する。これって実は、すごくエネルギーのいることですよね🙂‍↕️
でも、初めましての扉が開くその瞬間、実は女の子のほうも心臓バクバクだってこと、知っていましたか?
彼女たちは最高の一枚をお届けするために、日々写真(パネル)にはとてもこだわっています。でも、女の子たちは心のどこかでこう思っているかもしれません。
「実物を見て、ガッカリされたらどうしよう」
「パネルと違うって、無表情で対応されたら悲しいな」
そんな不安を抱えたまま、お客さまの前に立つんです。だからこそ、最初の挨拶のあとに〝この一言〟を添えられるかどうかで、その後の時間の密度が劇的に変わるかもしれません✨
『写真もいいけど、実物のほうが100倍可愛いね』
これ、最強です。
「写真通りだね」と言われるのも嬉しいけれど、『写真以上だね』は、女の子の自己肯定感を一気に爆上げしてくれますから🥰
• 「あ、この人は私をちゃんと見てくれている」
• 「私の不安を分かってくれた!」
そんな安心感が生まれた瞬間、女の子のスイッチが入ります。
「期待に応えなきゃ」じゃなくて、『この人のためにもっと(楽しいお時間になるよう)頑張りたい!』という自発的なサービス精神に火がつくんです。
そして、もし女の子から「どうして私を選んでくれたの?」と聞かれたら、それはお客さまの好みをリサーチしているだけじゃなく、自分の価値を確認したいというサインでもあります。
そんな時は、きっかけ(スタイルが好みだった、など)を伝えたあとにぜひこう付け加えてみてください。
『でも実際に会ってみたら、雰囲気も声ももっと素敵でびっくりした』
この《実物のほうが上》というメッセージは、どんな高価なプレゼントよりも女の子の心を動かしますよ🎁
MARVELOUSな時間は、お互いのリスペクトから始まります。
少しの言葉で女性の緊張を解いてあげれば、あなたを最高の夢心地へ連れて行ってくれるはずです。
【 最初の5秒で忘れられない男になる 】
それはきっと大人の遊びの醍醐味かもしれませんね🎩
 
 
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風俗だからこそ、大切にしたい本質。

「何をあげたら喜ぶんだろう?」
女の子へのプレゼントって、本当に難易度が高いですよね。良かれと思って選んでも、相手の趣味や好みにピタッと合わせるのは至難の業。
ぶっちゃけたお話、女性同士ですらかなり深く付き合わないと〈今本当に欲しいもの〉なんて分からないものなんですよ🥹
そんな中、プレゼントを贈る時の落とし穴があって…
ついつい「自分がこれをあげたいから」という基準で選んでしまいがち。
もちろんその〝贈りたい〟という気持ち自体はとっても素敵ですし、渡す側も気分が良いのは分かります。でも本当に相手の心を掴むなら、理想はその逆なんです。
《相手の好みや欲しいものをリサーチしてから贈る》
たとえ結果が100%正解じゃなかったとしても、「あ、この人は私の好みを一生懸命知ろうとしてくれたんだな」という過程が伝われば、お相手の受け取り方は劇的に変わるんです✨
最後になりましたが…こうして活動していると、「プレゼントや差し入れは現金がいい」なんていうお声もたくさん聞いてきました。その答えもきっと、間違ってはいないのでしょう。
ですが、私がたくさんの女性と関わってきた中で思うことは、素敵な女性であればあるほど、その彼女たちは教養やマナー、そして何より内面の魅力を大切にしている方が多くいらっしゃるということです。だからこそ、相手を思ったその一言の方が、渡したプレゼントよりも響くことがあるんですよね。
例え、お仕事の中だけで関わる関係だとしても、そこに心の通った掛け合いができる関係だからこそ、長く続いていく。これが人と人の本質なのではないでしょうか。
……と、なんだか今日も話しすぎてしまいましたね🫠
また現れますね🎀
 
 
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紳士の嗜み#4

特定の女性に深く深く入れ込み、期待が膨らみすぎて、いつの間にか〈ガチ恋〉が《ガチ病み恋》に変わってしまう。そして最後には自暴自棄になって、大切な予約をキャンセルし、お相手やお店に迷惑をかけてしまう…
そんな方が数ヶ月後、まるで記憶を上書きしたかのようにまた別の女性で同じループを繰り返していることがあります。
なぜ、そんなことが起きてしまうのか?
それは、自分の感情のスイッチをお相手である女性側に、まるごと預けすぎているからなんです。
この業界の女性達は、お客様にありのままの自分で過ごしてほしいと願っています。ですが、忘れないでほしいのは、女性はあなたの人生を彩る最高のスパイスであって、あなたの人生すべてを背負う存在ではないということです。  
日々の満たされない気持ち。
行き場のない寂しさ。
 「自分の存在を認めてほしい」という承認欲求。
これらすべてを女性に委ねてしまうと、どこかで必ずその重みに耐えられなくなり、関係は壊れてしまいます。
• 返信が少し遅れただけで、「嫌われた」と感じる
• 線を引かれただけで、「裏切られた」と感じる
お相手の言動一つひとつを、自分の存在価値を確かめるための材料にして一喜一憂していませんか?
そうなると、お互いにとっての楽しい癒やしの時間は、いつの間にか自分は愛されているかを確かめるだけの苦しい作業に変わってしまうんです。  
誰かを大切にしたい、もっと近くにいたいと思う気持ち自体は、本当に尊いものです。
ですが、これだけは覚えておいてください。
女性が距離を保とうとするのは、あなたを嫌っているからではありません。
むしろ、今の関係を長く大切に続けていきたいという優しさや配慮からの行動かもしれないのです。  
もし今、お遊びであるはずの娯楽で苦しくなっているのなら、一度立ち止まってみてください。
苦しくなるか、楽しくいられるかの分かれ目は、たった一つ。
【 お相手の言動と自分の存在価値を、ちゃんと切り離せているかどうか 】
お相手に埋めてもらうのではなく、お相手と一緒に楽しむこと。
そんなふうに少しだけ意識を変えるだけで、二人の関係はもっと優しく心地よいものに変わっていくはずですよ♡
 
 
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Emi先生、人間辞めるってよ。

今だから白状しますが、当時は本当にメンタルがボロボロで正直生きた心地がしていませんでした。まさに「Emi先生、人間辞めるってよ」というような怒涛の出来事の連続。笑
そんな時に出会ったSari先生は、現在Germeの執行役員兼会計を務めてくださっています。あれからもう2年も経つんだなぁと…密会写真を見つけては深い感慨に耽っています🥹
(まだまだ先が長いので)すべては語れませんが笑、彼女と私には何やら【前世からの約束】がある…その約束を果たすべくして今世紀で出会っているそうです🪐そんな話を聞いて納得しかなかった私ですが、あの暗闇の時期を乗り越えられたのは、紛れもなく彼女の存在のお陰でした。
今こうして命を輝かせて笑い合える日々に心からの感謝を♡
まだまだ人生のお楽しみはこれから。
周りが思わず「えっ!」と驚くような楽しい仕掛けをこれからもどんどん形にしていきますね!
 
 
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紳士の嗜み#3

女の子たちのところに来る「元気ー?」「今日は何してたの?」という、【雑談メッセージ】
もちろん気にかけてもらえるのは嬉しいですし、女性側も「あ、私のこと考えてくれてるんだ」って一瞬は笑顔になる。
でもね、女性たちはメル友でもなければ、暇つぶしのチャットボットでもないんです。  
ちょっと冷たく聞こえるかもしれないですが、これはお仕事への誇りがあるからこその本音だと私は考えています🙂‍↕️
女性たちは、お客さまたちが想像する以上に一生懸命、一通一通の言葉を選んでいます。
• 癒らしい時間を届けるための心の準備  
• 「会いに行くよ」と言ってくれた人への感謝を綴る時間
• プロとしてお客さまの魅力を引き出すための自分磨き  
だからこそ、こういう大切な時間がただの雑談だけで終わっちゃうメッセージで少しずつ削られていくのは、私としてはちょっと切ないんです。。。
「会いたい」って100回送るよりも、『〇時、空いてる?』
そんな一言の方が、女の子の心には100倍刺さると思います🌸
 
 
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MARVELOUS -マーヴェラス-

PROFILE

Emi(40歳)
T:149
B:82(C)
W:56
H:83
出身:秋田県生まれの仙台育ち
趣味:映画鑑賞(戦争映画が大好き)、料理(インスタリールのダイエット即席レシピにハマっています)
チャームポイント:目元
好きなタイプ:温厚で器の広~い人
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