夜間飛行 60分¥10,000

せなのブログ

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第2話

 昼間の密会

翌日の昼、俺は在宅勤務を装って彼女の家を訪れた。

玄関を開けると、彼女はすでに薄いキャミソール一枚。胸の先が透けて見え、俺の視線に気づいて微笑んだ。

すぐに抱き合い、キスが始まる。舌が激しく絡み、唾液が混じり合うチュパチュパという音。彼女の手が俺のズボンを下ろし、硬くなったものを握る。ゆっくり扱かれると、先端から液が滲み、ぬるぬるした感触が広がる。

リビングのソファに座らせ、俺は彼女の前に膝をついた。キャミソールをたくし上げ、乳房を露わにする。乳首を口に含むと「んあっ…!」と声が漏れ、強く吸うとチュウッという音。彼女の腰がくねり、太ももが俺の肩を挟む。

パンティを脱がせ、秘部に顔を埋めた。すでにびしょびしょで、蜜が太ももを伝っている。舌を細かく動かすとクチュクチュと水音が響き、クリトリスを吸うたび「はぁんっ…そこ…だめっ…!」と高い声。体がビクビク震え、蜜が溢れて俺の顎を濡らす。

彼女が俺を押し倒し、上に跨がった。自身を握って自分の入り口に当て、ゆっくり腰を沈める。ズブズブと入る感触が鮮烈で、根元まで飲み込まれると内壁がキュッと締まる。

彼女が腰を前後に動かし始めると、グチュグチュと粘ついた音。乳房がぷるんぷるんと揺れ、俺の胸に当たる。俺は下から腰を突き上げ、パンパンと激しい打撃音が響く。彼女の動きが速くなり、「あっ…奥…当たってる…!」と喘ぎが続く。

俺は彼女の尻を掴み、強く引き寄せながら突き上げた。内側が痙攣し始め、俺も熱を放つ。ドクドクと脈打つ締め付けに、彼女の体が震えた。

汗だくで重なり合い、昼間の陽光がカーテン越しに俺たちの体を照らしていた。

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第1話 隣の視線

第1話 隣の視線

⚫️本日10:30-19:00出勤です🥰
お誘い楽しみにしています🥰🥰


 

夏の夕暮れ、庭の草むしりをしていたら、隣の家の窓から視線を感じた。

彼女は40代半ばくらい。いつも上品なワンピースを着て、笑顔が柔らかい。夫は単身赴任でほとんど家にいないと近所で噂されていた。今日はカーテンが開いていて、彼女が洗濯物を畳んでいる姿が丸見えだった。白いブラウスから透けるブラのライン、腰をかがめた時にスカートが張り付く尻の丸み。俺は思わず手を止めて見入ってしまった。

彼女が気づいた。目が合って、彼女は少し驚いた顔をしたあと、ゆっくり微笑んだ。俺は慌てて草むしりを再開したが、下半身が熱くなっていた。

夜、風呂上がりに庭に出ると、彼女がフェンス越しに立っていた。

「暑いですね…」

彼女の声は少し掠れていて、浴衣姿だった。胸元が緩く開き、谷間が白く光っている。俺は喉が乾くのを感じながら「本当ですね」と返した。

彼女が一歩近づき、フェンスに手を置いた。

「旦那さん、来月まで帰ってこないんです…寂しくて」

その言葉に俺の心臓が跳ねた。彼女の指がフェンス越しに俺の手に触れる。温かくて柔らかい。俺は我慢できず、彼女の手を握り返した。

そのまま彼女を自分の庭に引き入れた。家に入ると、すぐに抱き寄せた。唇が重なり、舌が絡む。チュッ…チュパッという湿った音が静かなリビングに響く。彼女の浴衣をはだけると、乳房が重たげにこぼれた。掌で包むとむにゅっと溢れ、乳首がすでに硬くなっている。指で摘むと「んっ…あっ…」と甘い声が漏れた。

俺は彼女をソファに押し倒し、浴衣を完全に脱がせた。40代とは思えない柔らかい肌。腹に少しだけ残る妊娠線の跡が、逆にリアルで興奮した。下着をずらすと、すでに濡れていて蜜が太ももに光っている。指を沈めるとクチュ…クチュと水音が響き、内壁が熱く締め付けてくる。

彼女の脚を広げ、舌を這わせた。甘酸っぱい匂いが鼻をくすぐり、クリトリスを軽く吸うと「はぁんっ…!」と高い声。体がビクンと跳ね、蜜が溢れて俺の唇を濡らす。

「…入れて…お願い…」

彼女の懇願に、俺は自身を当ててゆっくり沈めた。熱くてぬるりとした感触が根元まで包み込む。狭い内壁が何重にも絡みつき、腰を動かすたびパンパンと肌がぶつかる音とグチュグチュという粘ついた音が混じる。

彼女の乳房が揺れ、乳首が赤く充血していく。奥を突くたび「深い…あっ…もっと…」と喘ぎが続く。最後の数回、深く叩きつけると彼女の内側が激しく痙攣し始めた。俺も限界を迎え、熱いものを奥に吐き出した。ドクドクと脈打つたび締め付けられ、頭が真っ白になった。

そのまま重なり合い、互いの汗と熱が混じり合った。

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第5話

 絡みつく糸

ついにその日が来た。オフィスの夜、彼女と部下が二人きりで残業しているのを見た。俺は隠れて覗き、嫉妬と興奮で体が熱くなった。部下が彼女に近づき、肩に触れる。彼女は抵抗せず、微笑む。

俺は資料室で待機し、彼女を呼び出した。彼女は頰を赤らめ、「あいつに…キスされちゃった…」と告白。俺のものが一気に硬くなった。彼女をデスクに押しつけ、キスをする。舌が激しく絡み、湿った音が響く。ブラウスをはだけ、乳房を強く揉むとむにゅっと溢れ、乳首を摘むと「んあっ…!」と声。

パンティを脱がせ、指で秘部を掻き回すとクチュグチュと水音。彼女の体が震え、「あいつより…あなたがいい…でも…」と掠れた声。俺は自身を沈め、一気に奥まで。狭い内壁が締まり、パンパンと激しい音。奥を突くたび、「あっ…深い…あんっ!」と喘ぎがオフィスに漏れる。

部下の影を思い浮かべ、腰を速める。彼女の内側が痙攣し、俺も限界に。熱を放ち、ドクドクと脈打つ締め付けに沈む。

後日、彼女は部下とも関係を持ったようだ。俺たちは三人で絡みつく関係になり、会社でのスリルが続いた。嫉妬が快感を増幅させる、不倫の果て。

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第4話

 影の誘惑

オフィスの雰囲気が変わり始めた。彼女と部下の距離が近くなり、俺はそれを黙って見ていた。ある日、俺が会議で外出中、彼女が部下のデスクで密着して話す姿を想像し、下半身が熱くなった。嫉妬が興奮に変わる不思議な感覚。

夜、彼女を資料室に連れ込んだ。ドアを閉めると、彼女は俺に抱きつき、キスを求めてきた。唇が触れ、舌が絡むチュパッという音。俺の手が彼女の尻を掴み、強く揉むとむにゅっと感触が広がる。スカートをめくり、パンティをずらし、指を挿入するとクチュクチュと水音が響いた。

「最近、あいつとどうなんだ?」

俺が問うと、彼女は微笑んで「覗かれた時、興奮したでしょ?」と囁いた。俺は黙って乳房を露わにし、乳首を口に含む。強く吸うと「はぁんっ…!」と声が漏れ、体が震える。

彼女を棚に押しつけ、後ろから挿入する。立ちバックの角度で奥を突くと、パチパチと濡れた肌の音。内壁が熱く締まり、「あっ…奥…あんっ!」と喘ぎが続く。部下の影を思い浮かべ、腰を激しく打ちつけた。彼女の蜜が太ももを伝い、床に滴るポタポタという音。

彼女の言葉が頭に響く。「あいつとも…してみたいかも…」

嫉妬が爆発し、俺は髪を掴んで深く突き上げた。彼女の内側がビクビク痙攣し、俺も熱を放った。ドクドクと脈打つ締め付けに、快感が頂点に。

彼女は息を荒げ、「次は…三人で…?」と微笑んだ。俺は興奮と不安が入り混じった。

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第3話

 嫉妬の炎

数日後、俺は彼女の変化に気づいた。あの覗き事件以来、彼女が若い部下と話す機会が増え、笑顔が柔らかくなっている。オフィスで俺の目を盗むように、部下の肩に触れる姿を見た時、胸がざわついた。不倫のスリルが、嫉妬に変わり始めていた。

夜のオフィスで彼女を呼び出し、俺は苛立ちを抑えきれず抱き寄せた。「最近、あいつと親しいな?」

彼女は微笑んで「嫉妬してるの?」と耳元で囁き、俺の唇を塞いだ。キスが深くなり、舌が絡む湿った音が響く。俺は彼女のブラウスを乱暴に開け、乳房を強く揉んだ。むにゅっと溢れる肉が熱く、乳首を摘むと「んっ…痛い…でも、いい…」と掠れた声。

彼女をデスクに座らせ、脚を広げる。パンティが湿り気を帯びていて、指で押し込むとクチュッと音がした。舌を這わせ、クリトリスを吸うと彼女の太ももが震え、「あんっ…そこ…!」と声が跳ねる。蜜が溢れ、俺の舌を濡らす。

嫉妬が俺を駆り立て、自身を彼女の入り口に当てて深く沈めた。狭い内壁が襞で絡みつき、根元まで埋まるとキュッと締まる。腰を激しく動かすと、パンパンと肌がぶつかり、グチュグチュという水音がオフィスに満ちた。彼女の奥を突くたび、「あっ…深い…もっと強く…」と喘ぎが続く。

俺は彼女の耳元で「俺だけのものだろ?」と囁き、乳首を強く捻った。彼女の体がビクンと跳ね、内側が痙攣する。限界が近づき、熱いものを奥に吐き出した。ドクドクと脈打つ中、彼女の締め付けが強くなり、快感が頂点に達した。

息を整えながら、彼女は俺の胸に寄りかかった。「もちろん…でも、ちょっと刺激的かも…」

その言葉に、俺の嫉妬がさらに燃えた。あの部下が彼女に近づいている気がしてならなかった。

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第2話

覗かれた視線

翌日のオフィスはいつも通り賑やかだったが、俺の目は彼女に釘付けだった。昨夜の余韻が残り、彼女の歩く姿を見るだけで下半身が疼く。会議室で隣に座ると、彼女の太ももが俺の膝に軽く触れ、熱い視線を交わした。

夕方、残業が始まると、俺たちはまた二人きりになった。彼女は俺のデスクに来て、耳元で囁いた。「昨夜の続き…したい…」

俺は彼女の手を引いて、資料室へ。鍵を閉めると、彼女は俺に抱きついてきた。キスが激しくなり、舌が絡み合う音がチュパチュパと響く。俺の手が彼女の尻を掴み、揉むとむにゅっと柔らかい感触。スカートをめくり、パンティ越しに秘部を撫でると、すでに湿っていて指が滑った。

彼女を棚に押しつけ、ブラウスをはだける。乳房が露わになり、乳首を口に含むと「んあっ…!」と声が漏れた。強く吸うとチュウッという音がし、彼女の腰がくねる。パンティを下ろし、指を挿入するとクチュクチュと水音が響き、内壁が熱く絡みつく。

その時、ドアの隙間から視線を感じた。振り返ると、若い男性部下が覗いていた。俺の部下の一人で、いつも彼女に熱い視線を送っている奴だ。俺は動揺したが、興奮が勝った。彼女に気づかれぬよう、腰を動かし続ける。部下の視線が俺たちを焼くように感じ、俺のものがさらに硬くなった。

彼女の脚を広げ、自身を当てて一気に沈める。ズブズブと入る音が響き、彼女の内側がキュッと締まる。「あっ…奥…!」と喘ぎがオフィスに漏れそうになる。腰を打ちつけると、パンパンと激しい音。部下の視線を感じながら、彼女の奥を突くたび快感が増す。

彼女の乳房を揉み、乳首を摘むと「はぁんっ…もっと…」と声が高くなる。内壁が痙攣し始め、俺も熱を放った。ドクドクと脈打つ中、彼女の体が震える。部下は慌てて去ったようだ。

資料室から出ると、彼女は頰を赤らめていた。俺はあの視線を思い出し、嫉妬と興奮が混じった。

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第1話 オフィスの夜

 

オフィスの照明がほとんど落ちた頃、彼女のデスクに近づいた。残業続きの毎日で、俺たちは自然と二人きりになる時間を増やしていた。彼女は俺より10歳近く若い部下で、タイトスカートのラインがいつも俺の視線を奪う。今日も、ブラウスから覗く谷間が、疲れた体を刺激していた。

「まだ終わらないの?」

俺が声をかけると、彼女は椅子を回して微笑んだ。唇が少し湿っていて、疲れた目元が逆に色っぽい。俺はデスクに腰を預け、彼女の肩に手を置いた。指先が触れた瞬間、彼女の肌の熱さが伝わってきた。

彼女は立ち上がり、俺のネクタイを緩めながら近づいた。息が混じり合い、キスが始まる。柔らかい唇が俺のものを優しく吸い、舌が絡みつく。チュッ…チュパッという湿った音が静かなオフィスに響いた。俺の手が彼女の背中を撫で、ブラのホックを探る。カチッと外すと、乳房が重たげに揺れ、掌で包むとむにゅっと柔らかい肉が溢れた。

乳首を指で転がすと、彼女の喉から「んっ…あっ…」と甘い声が漏れた。硬く尖った先端が、俺の指に擦れて熱くなる。彼女の手が俺のズボンに伸び、ファスナーを下ろす音がジジッと響く。硬くなったものが解放され、彼女の指が優しく握った。ゆっくり扱かれると、先端から液が滲み、ぬるぬるした感触が広がる。

俺は彼女をデスクに押しつけ、スカートをたくし上げた。黒いストッキングの下、パンティが湿り気を帯びている。指で縁をなぞると、彼女の腰がビクンと跳ね、「はぁ…そこ…」と掠れた声。パンティをずらし、直接触れると、熱い蜜が指を濡らした。クチュ…クチュと指を動かすたび、水音がオフィスの静けさを破る。

彼女の脚を広げ、俺は膝をついて顔を近づけた。甘酸っぱい匂いが鼻をくすぐり、舌を這わせると彼女の太ももが俺の肩を強く挟んだ。クリトリスを軽く吸うと、「あんっ…!」と高い声が響き、体が震える。蜜が溢れ、俺の唇を濡らす。

「…もう、入ってきて…」

彼女の懇願に、俺は立ち上がり、自身を彼女の入り口に当てた。ぬるりと熱い感触が先端を包み、ゆっくり腰を沈める。狭い内壁が襞で絡みつき、根元まで埋まるとキュッと締め付けてきた。腰を動かし始めると、パンパンと肌がぶつかる音と、グチュグチュという湿った音が混じり合う。

彼女の乳房が揺れ、乳首が赤く充血する。奥を突くたび、「あっ…深い…もっと…」と喘ぎが続く。俺の背中に彼女の爪が食い込み、痛みが快感に変わる。最後の数回、深く突き上げると彼女の内側がビクビクと痙攣し始めた。俺も限界を迎え、熱いものを奥に吐き出した。ドクドクと脈打つたび、締め付けが強くなり、頭が真っ白になった。

デスクに倒れ込み、互いの荒い息がオフィスに満ちた。彼女の体はまだ震えていて、俺のものを離さないように締め付けていた。

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(無題)

今日も時間いっぱい
ありがとうございました🥰💕💕


明日2/5は
12:00〜16:00

2/6(金)
12:00〜17:00

2/7(土)
お休み

2/8(日)
10:30〜17:00


です🙌✨✨


ご予約お待ちしてますね🥰💕
 

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こんばんは

春に近づいてきたからか

スーパーのハーブコーナーが
少しずつ充実してきたのが嬉しい🥰🌿


大好きなのが売ってたので
早速購入しました✨

サラダにたっぷり入れて
食べるのです🥰🌿🌿

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おやすみ

明日はお休みです☺️💕



2/4またお会いしましょう😌💕

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仙台・国分町・富谷・六丁の目・多賀城・塩釜・仙南・名取岩沼・県南・亘理白石 / デリヘル(人妻系)
夜間飛行 60分¥10,000

PROFILE

せな(43歳)
T:161
B:82(C)
W:58
H:87
出身:宮城
趣味:料理
チャームポイント:
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