雨の午後
いつも読んでくださってありがとうございます
ちょっと寒くなってきましたね☺️💦
ひさしぶりの夜出勤
出勤しました😉💕
お誘い楽しみにしてますね🥰
第4話 雨の午後
雨が降りしきる午後、彼女が俺の家に駆け込んできた。
びしょ濡れのブラウスが肌に張り付き、ブラのレースが透けている。俺はタオルで拭きながら抱き寄せた。冷えた体が熱くなり、キスが始まる。唇が重なり、舌が絡むチュパッという音。
彼女をベッドに押し倒し、濡れた服を脱がせる。乳房が露わになり、乳首が冷えて硬くなっている。掌で温めながら揉むとむにゅっと柔らかく、乳首を摘むと「んあっ…温かい…」と甘い声。
パンティを脱がせ、秘部に触れる。雨で冷えた肌とは裏腹に、熱くて濡れている。指を沈めるとクチュクチュと水音。クリトリスを舌で転がすと「はぁんっ…だめっ…!」と体が跳ねる。
彼女が俺の上に跨がり、自身を握って沈める。ズブズブと入る感触。腰を前後に動かすとグチュグチュと粘ついた音。乳房が揺れ、俺の胸に当たる。俺は下から突き上げ、パンパンと激しい音。
雨音に混じって彼女の喘ぎが響く。「もっと…奥まで…あっ…!」
俺は彼女の尻を掴み、強く引き寄せて突き上げた。内側が痙攣し、俺も熱を放つ。ドクドクと締め付けられ、雨の音だけが残った。

