第3話
こんにちは🥰
いつも読んでくださって
ありがとうございます✨
急ですが
本日19:00〜23:00出勤いたします🥰
お誘い楽しみにしていますね👙💕
夜の庭
週末の夜、俺たちは庭で待ち合わせた。
彼女は黒いネグリジェ姿で現れ、月明かりに肌が白く浮かぶ。フェンス越しに抱き合い、キスをする。唇が重なり、舌が絡む湿った音が夜の静けさに響く。
俺は彼女を自分の庭に引き入れ、芝生の上に寝かせた。ネグリジェをめくり、乳房を露わにする。乳首を指で転がすと「んっ…冷たい…でも、気持ちいい…」と掠れた声。口に含んで強く吸うとチュウッと音がし、彼女の腰が跳ねる。
下着を脱がせ、脚を大きく開く。秘部が月明かりに光り、蜜が滴っている。指を二本沈めるとクチュクチュと水音。内壁が熱く締め付け、親指でクリトリスを擦ると「はぁんっ…あっ…!」と声が高くなる。
俺は自身を当てて一気に沈めた。夜風に冷えた肌と熱い内側のコントラストがたまらない。腰を動かすとパンパンと肌がぶつかり、グチュグチュという音が庭に響く。彼女の乳房が揺れ、乳首が硬く尖る。
彼女の脚を肩に担ぎ、深く突き上げる。奥を叩くたび「深い…っ…そこっ…!」と喘ぎが続く。俺は彼女の耳元で「声、出してもいいよ」と囁き、腰を速めた。パンパンパンと激しいリズム。
彼女の内側がビクビク痙攣し、俺も限界に。熱を奥に吐き出し、ドクドクと脈打つ締め付けに沈む。夜風が汗を冷やし、互いの体が震えていた。

