第5話
いつも読んでくださって
ありがとうございます🥰
シチュエーションは
お客様からリクエストいただいた
隣の奥さん、でした🏠💕
いかがだったですか☺️?
リクエストお待ちしてますね🥰✍️
今日は10:00-16:00の出勤です😘❤️
お誘いお待ちしてますね🏨❣️
第5話
終わらない隣人
数ヶ月が経ち、俺たちは毎日のように体を重ねていた。
ある夜、彼女が俺の家に来て「もう我慢できない…」と囁いた。すぐに抱き合い、キスが激しくなる。舌が絡み、唾液が混じるチュパチュパという音。
ベッドに押し倒し、彼女の服を剥ぎ取る。40代の体は熟れて柔らかく、乳房を揉むとむにゅっと溢れる。乳首を強く吸うと「んあっ…そこ…!」と声が跳ねる。
脚を広げ、舌を這わせる。蜜が溢れ、クチュクチュと水音。クリトリスを吸うと体がビクビク震え、「はぁんっ…もう…入れて…!」と懇願。
俺は自身を沈め、ゆっくり奥まで。内壁が熱く締まり、腰を動かすとパンパンと肌の音。彼女の脚を肩に担ぎ、深く突き上げる。「深い…っ…あっ…もっと強く…!」と喘ぎが続く。
騎乗位に変わり、彼女が腰を振り乱す。グチュグチュと激しい水音。乳房がぷるんぷるん揺れ、俺は下から突き上げて合わせる。彼女の動きが速くなり、内側が痙攣し始めた。
俺も限界を迎え、熱を奥に吐き出す。ドクドクと脈打つ締め付けに、彼女の体が震える。汗だくで重なり合い、互いの息が混じり合った。
隣の家なのに、もう離れられない。毎日のように、俺たちは体を求め合う。

