夜間飛行 60分¥10,000

せなのブログ

ブログ閲覧数RANK(※昨日結果)
店内14 宮城95
[ 月間店内RANK:今月18位 / 先月23位 ]
43歳T:161B:82(C)W:58H:87

出勤しました

おはようございます🌞♡

出勤しました🥰🙌

10:00〜15:00
えっちなこといっぱいしたいです💕
お誘いお待ちしてますねっ🥰💙💙

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おはようございます後編



おはようございます🌞
10:00から出勤になります🥰

連休最後、
小説みたいにいちゃいちゃしませんか🥰?


【後編】中年夫婦の温泉旅行 ― 二人きりの再会

湯船から上がると、体は火照り、肌に夜風が心地よい。

妻の浴衣の胸元が緩み、濡れた髪から滴る雫が鎖骨を伝って落ちていく。

「ねえ……部屋に戻ろうか」

その囁きに導かれ、畳の部屋へ。

布団の上、浴衣をはだけた妻は頬を赤らめ、視線を逸らす。

「……まるで新婚旅行みたいね」

その言葉が、俺の中の何かを解き放った。

重なり合うたび、ぱんっ、ぱんっと布団を打つ音。

それに混ざるのは、ぬちゅっ、ぐちゅっという湿った響き。

畳にしみ込むように広がる音に、妻は恥ずかしそうに顔を覆った。

「やだ……こんなに音が……」

だが足は俺の背に絡み、逃げる気配はない。

「昔より……奥まで来てる……」

潤んだ瞳で囁く声。

二十数年分の積み重ねが、熱となって弾けていく。

妻が震え、全身を反らせて俺の名を呼ぶ。

俺も限界を迎え、彼女に溶け込むように果てた。

荒い息を整えながら、二人で見つめ合う。

窓の外には川のせせらぎ、虫の声。

「……やっぱり旅行はいいね」

妻が笑う。

俺はその髪を撫でながら囁いた。

「来年も、また二人で来よう」

だが言葉とは裏腹に、俺の身体はもう一度彼女を求めていた。

布団の上で再び水音が立ち始め、夜はまだ終わらなかった。

(完)

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全編


今日も一日ありがとうございました🥰

明日、
10:00〜15:00に変更なります💞


お誘いお待ちしてますねっ🎵


小説も楽しんでくださいね🥰



【前編】中年夫婦の温泉旅行 ― 再燃する夜

子どもたちが巣立ち、久しぶりに二人きりの旅行だった。

四十代後半、夫婦としては落ち着いた関係。

だが旅館に着いたとき、俺の胸は妙に高鳴っていた。

部屋には掛け流しの露天風呂。

「せっかくだし、一緒に入る?」

冗談めかして言うと、妻は一瞬ためらった。

だが、浴衣をほどくと、月明かりに映える白い肌が露わになる。

結婚して二十数年。

見慣れているはずなのに、今夜の妻はやけに艶めいて見えた。

湯に浸かると、ぱしゃりと音が響く。

湯気に包まれた妻の頬は上気し、潤んだ瞳で俺を見つめていた。

「……こんなの、久しぶりね」

呟く声に、俺はたまらず近づいた。

湯の中で触れ合う肌。

ちゃぷん……と水が揺れるたびに、二人の距離が縮まっていく。

唇を重ねると、ちゅっと濡れた音。

妻の喉から甘い吐息が漏れた。

「お湯の音……大きいわ……誰かに聞こえちゃいそう」

頬を赤く染めながらも、妻は俺の腕を握り、逃げようとはしなかった。

湯の下では、ぬちゅっ……ぐちゅっ……と音が生まれる。

二人きりのはずなのに、妙な羞恥と高揚が入り混じり、身体が熱を帯びていく。

月と星が見守る露天風呂で、俺たちは再び夫婦であることを確かめ合った。

(後編につづく)

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【後編】

おはようございます♡
昨日の後編です🥰💞


本日10:00〜16:00出勤します
お誘いお待ちしてますね🎵💞


【後編】社内不倫 ― 夜の会議室で

人気のない会議室。

ドアを閉めると、外のざわめきは遠のいた。

「……誰か来たらどうするの」

彼女は震える声で言った。

だが押し返す力は弱く、俺の腕の中に留まっている。

背をテーブルに押し倒し、唇を重ねる。

ちゅっ、ぬちゅっと濡れた音。

舌が絡み、喉から熱い吐息がもれた。

腰を抱き寄せると、スーツの布越しに湿り気が伝わる。

指先で探れば、ぐちゅっ……じゅぷっ……と粘つく響きが夜に広がった。

「だめ……こんなに……濡れてるの、恥ずかしい……」

彼女は顔を背けながら呻く。

だが内側はびくびくと痙攣し、俺を逃さない。

パンッ、パンッ――。

腰と腰がぶつかる衝撃音。

そこにぐちゅぐちゅという水音が重なり、淫らな旋律を奏でる。

「……奥まで……当たってる……!」

潤んだ瞳で訴える声。

それを聞きながら、俺はさらに深く沈み込んだ。

「ああっ……もう……」

彼女の全身が震え、絶頂に飲み込まれる。

その締めつけに導かれ、俺も限界を迎えた。

肩で荒い息をしながら、二人は抱き合ったまま動けない。

オフィスの蛍光灯が淡く瞬き、汗の匂いと交わった気配が漂っている。

「……旦那に、顔向けできない」

彼女がつぶやく。

「いいんです。今は俺の女ですから」

耳元で囁き、再び腰を寄せる。

ぬちゅっ……ぐちゅっ……。

彼女の瞳が大きく揺れ、頬が赤く染まった。

「……また……するの?」

答えは要らない。

会議室の静寂に、パンッ、パンッという衝撃音が再び響き始めていた。

(完)

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【前編】社内不倫 ― オフィスの影で

買い物して帰宅しました🥰
今日はカレーにします🍛

今日も一日ありがとうございました🥰💙

明日も10:00〜16:00
出勤です🙌💞💞




【前編】社内不倫 ―
オフィスの影で

夜のオフィス。

残業で人影はもうほとんどない。

書類を抱えたままコピー機の前で立ち尽くす彼女の背を、俺はずっと目で追っていた。

42歳、既婚。

部下からも取引先からも信頼される女性営業。

だが俺は、そこに上司としての顔だけでなく、女の匂いを感じていた。

「これ……明日までに仕上げたいの」

振り返った瞬間、軽く笑ったその表情が、俺を突き動かした。

気づけば背後から近づき、耳元に囁いていた。

「先輩……旦那さん、いるんですよね」

彼女の肩がびくりと震える。

「……やめなさい。ほんとに、だめよ」

そう口では言うのに、逃げようとはしない。

首筋に唇を寄せると、ちゅっと湿った音。

彼女の喉から甘い吐息が漏れた。

ジャケットを掴んで身体を引き寄せる。

胸のふくらみが押し返し、ブラウス越しに尖りが立っていた。

「……ここは会社よ」

囁きは震え、頬は赤く染まる。

俺は書類を机に投げ出し、彼女の背を壁に押しつけた。

スカートの裾を指先でなぞると、布の奥から甘い湿度が伝わってきた。

「やだ……こんな、音……」

ぐちゅ、と小さな響き。

彼女は慌てて口を塞いだが、遅かった。

「聞こえますよ、先輩の気持ち」

囁いた瞬間、彼女は目を閉じ、唇を噛んだ。

(後編につづく)

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おはようございます


しとしと雨の土曜日

10:00〜16:00
出勤です🥰💞

準備して向かってます🙋‍♀️✨✨


お誘いお待ちしてます🥰
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出勤しました

急な出勤なのに
ご予約ありがとうございます🥺💙💙💙💙

どなただろう…

お会いできるの楽しみにしてますしてますね🥰

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出勤です

こんばんは🥰💞

本日18:00〜22::00
出勤となりました🙌💙

以前

ブログを見ると
あんまりエッチそうじゃないのかなって
呼ぶの迷っちゃった


と言われ

なるほどー😮と
新しい視点をいただきました🙋‍♀️✨

けど
本当は…

ブログとギャップがあったようで
ご満足していただけました🥰💞

本当はエッチな私

今夜もお誘いお待ちしてますね🥰💙💙


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【後編】家庭教師と母(後編)

こんばんは🥰
出勤しました

18:00〜22:00


お誘いお待ちしてますね💞💞

【後編】家庭教師と母(後編)

後編ー

木陰に響くのは、虫の声と、ふたりの荒い吐息。
それに混じって、ぬちゅ、ぐちゅと濡れた音が繰り返される。

女は木に背を預け、必死に声を押し殺していた。
「だめ……誰かに聞かれたら……」
そう囁きながらも、腰は俺に絡みつき、離れない。

引けば糸を引くような感触、押し込めば泡立つような音。
そのたびに女の爪が肩に食い込み、膝が震えた。

「先生……もう……」
声が震え、瞳が潤む。
それでも逃げようとはしなかった。

月明かりに照らされる頬は紅潮し、唇は甘く開かれていく。
「……あっ……」
抑えきれない声が夜空に散っていく。

やがて女は大きく背を反らし、全身を震わせた。
俺も限界に達し、全てを注ぎ込むように抱きしめた。

庭には草いきれと、ふたりの熱気と、残響だけが漂った。

「……旦那に、どう言えばいいのかしら」
女がかすかに笑うように呟く。

「言う必要なんてない。今は俺だけのものだ」
耳元で囁き、まだ抜けきれない熱を押しつける。

女はそれに気づき、視線を伏せながら囁いた。
「……先生、まだ続ける気なのね」

俺は答えず、腰を寄せた。
再びぬちゅっと音が響き、夜の静寂が破られる。
二度目の幕が、闇の中でゆっくりと上がろうとしていた。

(完)


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家庭教師と母(前編)


___出勤しました🥰

22:00まで、
お誘いお待ちしていますね🥰💙💙

久しぶりに書いてみました✍️📕
________

家庭教師と母(前編)

夜の指導を終え、生徒は自室に籠もった。
リビングに残されたのは、俺とその母親だけだった。

「遅くまで、ありがとうございます」
湯呑を差し出す指先がかすかに震えている。
四十代半ば、夫は単身赴任。
張りを残した肌と、わずかな翳りを宿した瞳が、どうしようもなく俺を惹きつけた。

「旦那さんは、今夜も?」
「ええ……しばらく戻れません」

その寂しげな声に、衝動が弾けた。
気づけば俺は彼女の手を取っていた。

驚きの息が漏れる。だが拒みはなかった。
唇を重ねると、ちゅっと濡れた音が夜に滲んだ。
舌が触れ、女の喉から甘い吐息が零れる。

「先生、いけないわ……」
口ではそう言いながら、身体は熱を帯びていく。
胸元に触れれば、布越しに硬く尖った感触が押し返してきた。

エプロンの紐を外すと、息が詰まるように胸が震えた。
手のひらで揉みしだくと、女は小さく背を反らせる。
その仕草は、拒絶ではなく、受け入れの印にしか見えなかった。

「……子どもが、気づいたら」
怯えるように囁く声。

「なら、外へ」
俺は彼女の手を引き、庭へと導いた。

月明かりに照らされた木陰。
女は震えながらも立ち尽くしている。
俺は背を木肌に押し当て、腰を抱き寄せた。

スカートをめくり上げると、夜風が流れ込み、甘い匂いがふっと広がった。
指を這わせた瞬間、ぐちゅりと湿った音が闇にこぼれた。

「やだ……こんな、音……」
女は顔を伏せ、恥じらいに震える。

だがその震えは、逃げるためではなく、受け入れるためのものだった。

(後編につづく)
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仙台・国分町・富谷・六丁の目・多賀城・塩釜・仙南・名取岩沼・県南・亘理白石 / デリヘル(人妻系)
夜間飛行 60分¥10,000

PROFILE

せな(43歳)
T:161
B:82(C)
W:58
H:87
出身:宮城
趣味:料理
チャームポイント:
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